最新更新日:2016/12/05
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第10回 とやま技塾

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11月19日(土)とやま技塾その10:「模擬授業で実感!ペア・グループトークの魅力に迫る−小学校国語科−」の講座を開きました。講師は、山室中部小学校 教頭 吉野 智子先生でした。受講者のみなさんは、ビデオ視聴や模擬授業の体験を通して、ペア・グループトークの魅力を実感することができました。詳しくは、後日配付の「技のおすそわけ」をご覧ください。

 なお、今年度の「とやま技塾」は、今回が最終回でした。毎回、休日にもかかわらず、熱心な受講者のみなさんが集まり、大変活気のある講座となりました。そして、講師の先生方には、富山市の後輩教員を思う情熱に裏打ちされた充実した研修内容を、毎回ご提供いただき、本当にありがとうございました。
                                
                        (担当:研修係)

第9回 とやま技塾

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 11月5日(土)に第9回「とやま技塾」を開催しました。今回のテーマは、「なるほど!理科の先生の知恵袋」、講師は、富山市立芝園小学校 稲本堅太郎先生でした。
 稲本先生の理論と実践に基づいた模擬授業形式の講座を通して、受講者からは、「体験活動と言語活動の両立には、事前の準備がポイントだと分かった」「『あれ?』『どうしてだろう?』と全員で考える温かい雰囲気をつくっていきたい」という感想が聞かれました。
 講座内容につきましては、各校へ配付する「技のおすそわけ」をご覧ください。
                         (担当:研修係)

6年次教職員研修会 11月17日(木)

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 11月17日(木)富山市立三成中学校、富山市立新庄中学校で、6年次教職員研修会「学習指導2」を行いました。6年次の先生方に加え、希望した初任の先生方も参加しました。それぞれ1年生の英語の授業と2年生の社会の授業を参観し、グループで協議の後、指導助言していただきました。
 受講者の感想を紹介します。
・中学校の英語の授業を初めて参観した。英語で話す、書く活動がたくさん取り入れられ、生徒はペア学習やゲーム形式の学習活動に楽しく取り組んでいた。
・中学生という難しい年齢の子どもたちと先生がしっかりとした人間関係を構築していて、生徒が積極的に学習や活動に取り組む姿が見られた。日ごろの生活指導や教科指導が徹底されていることが、教室環境等からもうかがえる。
・ICT機器の活用、学習形態の工夫等、生徒の興味関心を高める工夫がされている。さらに中学校での学習量の多さに驚かされたが、生徒も積極的に、楽しみながら取り組んでいる。中学校へ送る小学校でもさらなる工夫が求められている。
                         (担当:研修係)

3年次教員研修会 11月22日(火)

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 11月22日(火)岩瀬中学校において、3年次教員研修会を行いました。受講者26名が、学級活動の授業参観とその後の協議会を通して、積極的な生徒指導の視点から見た学級活動について、研修を深めました。
 授業の参観は、生徒主体の学級会や生徒主導による話合いを進めるにはどうすればよいかについて、学び合うよい機会となりました。受講者は、温かな学級の雰囲気に触れ、学級会の基盤となるのは、生徒同士や生徒と教師との人間関係であることに改めて気づき、日ごろの学級経営の大切さを感じるとともに、今後の実践意欲を高めていました。
 閉講式では、一人一人が現在の自分の立場や将来について思いを巡らせ、明日からの毎日の教育活動に対する意欲を確かめる場となりました。
 受講者の感想を紹介します。
・先生とクラスの生徒たちとの信頼関係がしっかり構築されていて、授業の成立に大きな影響を与えていると感じた。日ごろからの良好な関係づくりに努めていきたいと思う。
・学級の温かい雰囲気がいろいろなところで見られた。自分の学級はどうだろうか、この半年間、どのような取り組みができただろうかと自身を振り返るきっかけとなった。私も学級活動を生徒主導でやっていこうと考えていたので、大変参考になった。
                         (担当:研修係)

カウンセリング講座(5)

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 11月15日(火)午後、教育センターにて、カウンセリング講座(5)を行いました。臨床心理士 根塚明子先生を講師に、「子どもや保護者とのかかわり」について学びました。

 受講生の感想を紹介します。
・ 性別、校種関係なく協議することで、様々な考えを聴くことができて大変勉強になった。根塚先生の話は内容はもちろんだが、語り口が安心でき自分も見習いたいと思った。
・ 「自分の強みは?」と聞かれて、いざ自分のこととなると難しいなと感じた。担任として子どもたちの一人一人のよさを伝え続け(周りからも伝えてもらい)、自分のよいところ、強みを認識できるようになってほしいと思った。
・ 保護者への対応についてグループで話をすると、皆、教師という立場で丁寧に対応しているのだなと実感した。
                         (担当:研修係)

11年次教職員研修会・閉講式 11月16日(水)

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 11月16日(水)富山市教育センターで11年次教職員研修会・閉講式を行いました。受講者35名が、講義を通して「特別の教科 道徳の実施、評価と今後の取り組み」について学びました。また、演習では、校種・学年に分かれて、指導案づくりを通して、道徳の授業づくりについて具体的に学びました。「特別の教科 道徳」の実施が目前に迫り、受講者は高い意識で研修に臨んでいました。明日の道徳から変えていこうと意欲を高めることができました。
 続く閉講式では、学校教育課長から「評価は小さなことの積み重ね」、「謙虚さを忘れない」、「自分らしさを伸ばす」ことについて聞き、教職にある自分の意識を改めて見つめ直す機会となったようでした。
 受講者の感想を紹介します。
・道徳の授業づくりの在り方について学んだ。授業をつくる際には、具体を求めがちだが、授業者の考え方、ねらい等、深く構想しなければ子どもに力が付かないと思った。
・生徒中心の「考える道徳」を進めていこうという気持ちが高まった。また、道徳の授業は、「子どもたちへの将来への投資」という言葉も心にもち続けたいと思う。
・演習後に評価についての話を聞くという流れが、とてもよかった。何をどのように評価していくのかがとても気になっていた。演習を通して、教科となる道徳を実感し、どのように授業と評価を仕組んでいくか考えるきっかけになった。
                         (担当:研修係)

初任者・新規採用教職員研修会 11月10日(木)

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 11月10日(木)富山県立富山総合支援学校、富山県立しらとり支援学校において、初任者・新規採用教職員研修会を行いました。校内参観後、特別支援教育コーディネーターによる講義、班別協議を行いました。受講者にとって、子ども一人一人の実態に応じた教師のきめ細かな配慮や温かなかかわりを学び、これまでの実践を振り返るよい機会となりました。
 受講者の感想を紹介します。
・教育は子どもたち一人一人と真剣に向き合うものであるということを改めて感じた。 
・今回学ばせていただいたことは、すべての子どもたちにとっての支援になることだと思った。
・子どもたちの実態に合わせた教材や教具の準備が成されていることが分かった。また、個別指導でじっくりと学習している姿を見せていただき、自分の指導を振り返ることができた。
                        (担当:研修係)

第8回 とやま技塾

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 10月29日(土)に第8回「とやま技塾」を開催しました。今回のテーマは、「できた!描けた!子どもも先生も楽しい絵画指導」、講師は、富山市立寒江小学校 吉川美佐緒先生でした。
 吉川先生の実践に基づいた具体的、実践的な講座を通し、受講者から、「作品をつくる過程を大切にしていきたい」「子どものよさを見取り、認め、褒めることで、感性を育てていきたい」という感想を聞くことができました。
 講座内容につきましては、各校へ配付する「技のおすそわけ」をご覧ください。                     (担当:研修係)


初任者研修会 10月27日(木)

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 10月27日(木)富山市立呉羽小学校、富山市立広田小学校で、初任者研修会「授業研究2−小学校教科−」を行いました。子どもたちが意欲的に学習に取り組むには、授業者の温かい雰囲気とこれまでの学級経営の積み重ねが大切であると感じた受講者が多く見られました。
 受講者の感想を紹介します。
・とても温かい学級の雰囲気を感じることができた。教師からの課題の提示方法や導入の工夫が伝わり、子どもたちのやる気が十分に引き出されていた。
・自分にとって、子どもに任せるということが難しくなかなかできないことだが、子どもたちが体験を共有することで可能になるものだと感じた。子どもが話せるようにいかに支援するかが大切だと思う。
                        (担当:研修係)

初任者研修会 10月20日(木)

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 10月20日(木)富山市立速星中学校で、初任者研修会「授業研究2−中学校教科−」を行いました。担当教科の枠を超えて、自分の教科の授業を振り返り、生徒のために授業の充実を目指してがんばりたいという受講者が多くみられました。
 受講者の感想を紹介します。
・生徒の授業態度がすばらしく、授業規律がしっかりしていると感じた。自分のクラスでも実践したい。
・明確に生徒に指示を与えることが私自身の課題だと感じた。要点をまとめ、生徒が理解しやすい言葉遣い等、多くのことを考えた。自分の授業につなげたい。
・生徒が興味をもつような学習課題や、引きつけられる教材開発をしていかなければならないと思った。
・生徒がしっかりと話を聞き、積極的に実験に取り組む姿を見て、自分の授業でももっと楽しく授業に取り組める工夫をしていきたいと思った。
                        (担当:研修係)

3年次教員研修会 10月12日(水)

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 10月12日(水)藤ノ木小学校、速星小学校において、3年次教員研修会を行いました。受講者41名が、それぞれの学校で学級活動の授業参観とその後の協議会を通して、積極的な生徒指導の視点から見た学級活動について、研修を深めました。
 学級会の参観を通して、日ごろの授業と学級経営とは、密接なつながりがあると改めて考えさせられました。受講者は、日々の積み重ねが大切であることや、教師の役割等、学級活動だけではなく、毎日の授業にも生かせる内容を学びました。協議会においても、授業記録から児童の具体的な姿を挙げながら、その場面において自分だったらどのようにかかわったかと主体的に考え、意見交換を行っていました。
 受講者の感想を紹介します。
・学級会を日頃から行ってこられた半年間の積み重ねが大きく表れていた。子どもたちが、話し合うことや聞くことを楽しんでいる姿が見られ、自分の学級経営にまねできるところは取り入れて、改善していこうと思った。
・学級会でこんなにも真剣に語り、友達の考えを聞く子どもたちがいるということが素晴らしかった。1回や2回では、この力はつかないと思う。私の学級でも、子どもを成長させるためにこつこつ続けていこうと思った。
                         (担当:研修係)

第7回とやま技塾

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10月15日(土)に第7回「とやま技塾」を開きました。今回のテーマは、「心に響く道徳指導」、講師は、富山市立堀川中学校 廣田崇志先生でした。
受講者からは、「道徳に対する苦手意識をもっていたが、資料分析の方法を学ぶことができ勉強になった」「読み物資料をもとに、他の先生方と中心発問を考える機会がよかった」という意見が聞かれました。講座内容につきましては、各校へ「技のおすそわけ」を配付しますので、ご覧ください。
                         (担当:研修係)

カウンセリング講座(4)

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 10月13日(木)午後、富山市教育センターにて、カウンセリング講座(4)を行いました。ほんだクリニック 院長 本田徹 先生を講師に事例検討研修会を行い、事例検討の進め方と児童生徒の「見取り」と「見立て」を学びました。

 受講生の感想を紹介します。
・本田先生のお話の中で、「褒めるでも叱るでもない時間」=「一緒に○○する時間」を短時間でもつくっていくことが自己肯定感を高めていくというお話がとても印象に残った。クラスでも、どうでもいい話をしたり、一緒に遊んだりする時間を取っていくことが大切だなと思った。自分の子育てにも生かしたいと思った。
・本田先生の、相手を好きになる、こういう子になってほしいという願望を伝えるというお話が大変、心に残った。初心に返って、また子どもたちと接したいと思った。
・「放課後のトラブルはさみしいから」が印象的だった。クラスのトラブルは、放課後→学校の休み時間の人間関係になることがこれまで多かった。とりあえず放課後のトラブルもきちんと早く解決しようと思っていたが、これからはプラスしてみんながさみしくない温かい気持ちによりなれるよう、もっと考えていきたいと思った。
                       (担当:研修係)

6年次教職員研修会 10月11日(火)

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 10月11日(火)富山市立鵜坂小学校、富山市立新庄小学校で、6年次教職員研修会「授業研究1」を行いました。6年次の先生方と初任の先生方の希望者も参加しました。5年生の体育の授業と6年生の社会の授業を参観し、グループで協議し、それぞれ指導助言していただきました。
 受講者の感想を紹介します。
・子どもたちが主体的に、協働的に学ぶ姿が見られ、とても素晴らしかった。授業ではタブレットを活用して、レベルアップした活動になるよう工夫し、子どもたちが意欲的に考え、いきいきとした授業であった。
・異校種の体育の授業を見るのは初めてであった。導入における教師の支援や声かけが、課題を意識させるのに大いに役立ち、展開、終末に繋がっていることがよく分かった。中学校でも大いに参考にしたい。
・学級の実態に合わせて、授業を組み立てる工夫がなされていた。資料提示のタイミングやペア学習の取り入れ等、子どもたちが集中力を切らさないようテンポよく授業が展開された。
・授業展開や資料の準備、提示の仕方、発問等、子どもたちを引きつけ、意欲的に学ぶ手立てがたくさん準備されていた。また、子どもの実態に合った実践を考え、楽しく学べる授業づくりであった。
                       (担当:研修係)

2年次教員研修会 10月4日(火)

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 10月4日(火)桜谷小学校、針原小学校において、2年次教員研修会を行いました。受講者44名が、それぞれの学校で授業参観とその後の協議会を通して、児童生徒理解に基づく学習指導の方法について、研修を深めました。
 どちらの授業も、児童の学習に対する姿勢がすばらしく、学級経営の大切さを改めて感じさせられる機会となりました。単元構想や指導案等の学習の準備、児童に対する言葉かけや待つ姿勢等の児童とのかかわり方、教室環境や学級の雰囲気等の学級経営と様々な側面から、学びを深めることができたようです。協議会での熱心な意見交換から、互いに高め合っていこうとする同期教員のつながりが強くなったように感じられました。
 受講者の感想を紹介します。
・あまり見る機会のない総合的な学習の時間だったので、勉強になった。授業内容だけでなく、学級の雰囲気もよく、落ち着いた学びの場だった。
・子どもたちが自分の考えをもって、自分の生活を振り返って話す姿がとても印象に残った。また、子どもたちが、友達の話をよく聞いていることにも感心した。日頃の学級経営が大切だと痛感した。
                         (担当:研修係)

初任者研修会 10月6日(木)

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 10月6日(木)富山市立山室小学校、富山市立山室中部小学校で、初任者研修会「授業研究1−小学校道徳−」を行いました。道徳の授業づくりのポイントや日ごろからの学級経営の大切さを改めて認識し、今後の実践に生かしたいと意欲を高めた受講者が多くみられました。
 受講者の感想を紹介します。
・同じ初任者の授業を見て、自分もがんばりたいと感じた。切り返しやペアトーク等、子どもの交流の場面を自分の学級でも生かしたい。
・たくさんの教材研究をされた先生の熱心さと、まじめに考えようとする子どもたちの素晴らしさを感じた45分間だった。
・学習課題の出し方や、立ち止まりのポイント等、自分でも悩むところをみんなで話し合うことができた。
                        (担当:研修係)

初任者研修会 9月29日(木)

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 9月29日(木)富山市立奥田中学校で、初任者研修会「授業研究1−中学校道徳−」を行いました。同輩の道徳の授業参観とグループ協議を通して、自らの授業を振り返り、今後の授業づくりに生かしたいという受講者が多くみられました。
 受講者の感想を紹介します。
・展開や発問にたくさんの工夫が施されていており、大変勉強になった。導入とまとめをどうつなげるか、自分の考えをもたせる発問の手立て等、学ぶことがたくさんあった。
・事前にアンケートを取ったり、発問を貼る短冊を作ってあったりと準備の工夫を見ることができた。また、日ごろからの雰囲気づくりや規律の大切さを感じた。
・心情円盤や発問の取り上げ方、板書等、たくさん吸収したいと思えることがあった。忙しい中準備をしてくださり、感謝したい。
・授業の準備が大変だったと思う。自分も、もっと熱意をもって授業をつくっていかなければならないと振り返ることができた。
                        (担当:研修係)

2年次教員研修会 9月27日(火)

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 9月27日(火)芝園中学校、山室中学校において、2年次教員研修会を行いました。受講者26名が、それぞれの学校で授業参観を行い、その後の協議会を通して、児童生徒理解に基づく学習指導の方法について、研修を深めました。
 どちらの授業も、生徒が課題意識をもって取り組める工夫がなされており、生徒指導や学級経営の面でも学びの多い場となりました。受講者は、何でも言い合える雰囲気の中、日頃の悩みや自分の取り組みを出し合っていました。互いを意識しながら、刺激し合って協議に参加する中で、日頃の自分の取り組みを見直し、さらに授業力をつけていきたいという意識が高まったようでした。
 受講者の感想を紹介します。
・日常生活に結びついている題材だったので、生徒たちも意欲的に取り組んでいた。改めて課題設定の大切さを感じた。また、ICTを活用して展開していたので、その点も参考になった。自分の授業でも試してみたいと思った。
・様々な教科の先生方がいらっしゃったので、理科の実験の観点、授業全体への観点等、多様な視点から協議をすることができたのでよかった。特に、生徒が継続して強い興味・関心をもって授業に臨むための指導助言が印象的だった。
                         (担当:研修係)

第6回とやま技塾

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 9月10日(土)に第6回「とやま技塾」を開きました。今回のテーマは、「ハーモニーは生み出せる!〜楽しんで音楽しよう〜」、講師は、富山市立奥田小学校 飯田美栄先生でした。
 受講者は、「合唱成功のヒントがたくさん分かりました。自分が担任として学級を指導するイメージにつながりました」「子どもが楽しみながら、和音の美しさを感じたり、自然と静かになったりする工夫がたくさんあり、大変勉強になりました」と語っていました。講座内容につきましては、各校へ「技のおすそわけ」を配付しますので、ご覧ください。
                         (担当:研修係)

第5回 とやま技塾

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 9月3日(土)富山市教育センターにおいて、とやま技塾:その5「みんなで納得!みんなちがってみんないい!」の講座を開きました。講師は、富山市立堀川南小学校 教諭楞川 幸子先生です。
 2学期が始まってまもない休日でしたが、多くの受講者で、大変熱心に学び合うことができました。詳しくは、各校(園)配付の「技のおすそわけ」をご覧ください。                                (担当:研修係)
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