最新更新日:2017/10/17
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明日は、6年生の陸上大会です。天候が回復するとの予報ですが、実施可否についての最終判断は、明朝になります。

緊急 風邪の流行に対する措置(学校公開日)について

 本日(1月25日)、大井川東小学校では、インフルエンザ・風邪による欠席者が70名(内インフルエンザが36名)と大変多くなっています。風邪による早退者も多く、増加傾向が続いています。
 28日(月)と29日(火)に予定されている学校公開日については、通常通り授業公開を行います。しかし、風邪による欠席者が多い場合には、学習内容を変更する場合があります。さらに、風邪の蔓延が予想される学級については、午後の授業を打ち切ったり、29日以降学級閉鎖をしたりする措置をとることもあります。家庭での対応をお願いいたします。
 風邪が流行しているため、保護者のみなさまの参観についても留意していただきますようお願いいたします。主旨を御理解の上、各御家庭で予防策、罹患後の対応につきまして、御協力いただきますようお願いいたします。

 本日は、午後の授業を打ち切り給食後直ちに全校下校しました。体調管理のため、帰宅後は、家から外に出ないよう指導しています。26日(土)27日(日)の休日につきましては、「風邪をひかない、こじらせない」「外出しない」ことを第一に考えた過ごし方をさせてください。28日(月)には、多くの児童が元気に登校できますよう、御配慮をお願いいたします。

 ※ 28日、29日に予定されている次の授業については延期し、後日行います。
    1年生 持久走記録会   3年生 持久走記録会
    4年生 持久走記録会   5年生 5分間走記録会

不審者情報

昨日1月24日(木)16:50頃、大井川町中島地区で、不審者が出たという連絡がありました。自転車に乗っていた男性に、中学生(女子)が下校途中にお尻をさわられたということです。御注意をお願いいたします。

重要 グランドデザイン

本校グランドデザインは、配布文書のカテゴリーに平成19年度グランドデザインの項がありますので、そちらを御覧ください。

緊急 かぜ・インフルエンザ流行しています。

 大井川東小学校では、先週から、本格的に流行が始まりました。今週1月21日(月)には、2年1組で欠席が急増したため、2年1組については、22日(火)・23日(水)学級閉鎖を行いました。
 本日1月24日(火)は3・4・5・6年生に欠席が急増し、全校児童407人中、かぜ・インフルエンザによる欠席は55人、学校で体調を崩して早退する児童も多数出ました。
 そのため、かぜ・インフルエンザのまん延を防ぐための対応として、明日1月25日(金)は、全校第5時間目をうち切りとし、午後1時30分に下校することになりました。
 大井川東小学校では、子どもたちと「しずはまっ子 かぜ予防5つ約束」をして、かぜ・インフルエンザの予防に努めています。
 1 うがい・手洗いをしっかりする
 2 たくさんねむる
 3 好ききらいをしないで、何でも食べる
 4 人ごみにいかない
 5 窓を開けて空気を入れかえる
 

重要 下校時刻の変更

1月25日(金)は、風邪・インフルエンザの流行のため、全学級、給食後13:30の下校になります。

アースキッズプログラム

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静岡県地球温暖化防止センターのアースキッズプログラムに参加しました。発電や分別など地球環境に優しい活動を学びました。1月のセレモニーでは、アースキッズの認定証をいただきました。なんと6年生全体では、ペットボトル10500本の二酸化炭素の削減に成功しました。子供たちは、達成感でいっぱいになりました。

薬学講座

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薬物乱用対策推進本部の薬学講座を開きました。品川からたくさんのパソコンを積んだ特装車が東小学校にやってきました。講師は、もと麻薬Gメンの方で名古屋から足を運んでくださいました。覚せい剤や禁止薬物の恐ろしさを教えていただき、かかわらないように誓い合いました。静岡県は、全国で5番目に薬物汚染が進んでいるのだそうです。子供たちの明るい未来を守るためにも大人が見守っていかねばならないと思いました。薬物使用を進められる一番多い場所が、深夜の駅周辺。次がカラオケボックスだそうです。携帯電話やパソコンでの薬物売買についても注意が必要だそうです。

ありがとうのステージ 〜最高学年に向けて〜

1月11日、学年集会を開きました。「ありがとうのステージ」でがんばりたいことを、みんなで話し合いました。
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むかしのあそびにちょうせん

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1年生の「せいかつか」では、むかしのあそびにちょうせんしています。

けん玉・おはじき・お手だま・はごいた・かるた・だるまおとし・あやとり
こままわし・竹馬・など、いろいろなあそびのどうぐをもちよって、
ちょうせんしています。

それぞれのあそびのチャンピオンに、
じょうずにできるコツをおしえてもらいながら
楽しんでとりくんでいます。

さて、こんどはだれが1ばんになるのかな☆

書き初め大会

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3階多目的教室に6年生一同が会し、新年の期待を込めて筆を運びました。

大井川町トマトの広告

3年生は、大井川町のトマト作りについてハウスを見学したり、農家の人にインタビューしたりして調べ、大井川町のトマトづくりは、宝であると感じました。そこで、調べてわかったことなどを、トマトの広告にまとめました。
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明けましておめでとうございます

 平成20年の新春を御家族おそろいでお迎えのことと存じます。
 昨年中は本校の教育活動に温かな御支援・御協力をいただき、誠にありがとうございました。おかげさまですべての教育活動を順調に行うことができました。心から感謝申し上げます。
 本年も、子どもたちの健やかな成長を願って、教職員一同、誠心誠意努力してまいりたいと思います。相変わらぬ御支援・御協力をよろしくお願い申し上げます。
 さて、1月7日の今年初めての集会では、次のような「日本語の中で、一番美しい言葉は何か」という話をしました。
 
 皆さんは、「一番美しい言葉」は何だと思いますか。
 「おはようございます」「こんにちは」「さようなら」「はい」「おめでとう」「ともだち」「輝き」「希望」「夢」「勇気」「宝石」・・・・・・
 どれも言われたら嬉しくなるような言葉ばかりです。美しい言葉というのは、聞いていても嫌でない、言われるとよい気分になるといった言葉だと思います。
 以前、日本語で一番美しい言葉は何かを調査したそうです。そうしたら、「ありがとう」が一番になったのです。「ありがとう」は、言った人も言われた人もとってもよい気持ちになる「魔法の言葉」です。
 物をもらった時、人にやさしくしてもらった時、自分のことをほめてもらった時、感謝の気持ちを伝える時、助けてもらった時などに、「ありがとう」と言います。しかし、A君は注意された時に、「注意してくれて、ありがとうございます」という使い方をしました。
 「ありがとう」はいろんなときに使います。ほんのちょっとでもお世話になったら「ありがとう」と言えばよいのです。東小学校では、この1月2月3月は、「ありがとう」のステージです。「ありがとう」という一番美しい日本語が、人をよい気持ちにする魔法の言葉が、学校や家、いろいろな所で、たくさん聞くことができるステージにしましょう。(一部略)

最近は、感謝するといったことが忘れがちになってきているような気がします。心で思っていても言葉で表現しないことが多いのかもしれませんが、子どもたちには、感謝を表す代表的な言葉「ありがとう」を言えるようになってほしいと思います。
 言葉は心の現われ。「ありがとう」は人の心の最上級の表し方です。
 日本語というより、どの言語の中でも一番美しい言葉と言われている「ありがとう」を家庭・地域・学校でたくさん聞くことができるといいなと思います。 子どもたちから「ありがとう」と言う魔法の言葉を一日に何回くらい聞くことができるか、大人の私たちが「ありがとう」と言う魔法の言葉を一日に何回くらい使うことができるのか、一度確かめてみたいものです。
 

かがやきのステージへ

「夏休み かえってこいと さけびたい」(五年 村松春菜)
9月は、こんな思いを抱いていた子も多かったのではないでしょうか。
月日の経つの早いもので、10月も半ばとなりました。
「すず虫の 歌声高く 秋の夜」(三年 山本朋美)
「どんぐりが コロコロコロと おちている」(三年 八木れな)

夏休み明けの9月は、残暑も厳しく、運動会に向けての取組もあり、子どもたちが、少し疲れているなと感じました。生活のリズムの乱れからでしょうか、毎朝の挨拶も、今一つ元気がないように思いました。しかし、先週から後期がスタートし、気分一新したからでしょうか、気候が落ち着いて疲れもとれたからでしょうか、子どもたちの元気な挨拶の声がこだまするようになってきました。
私は「挨拶一つで世の中変わる」ということを、子どもたちに話すことがあります。「おはようございます」という挨拶一つで、一日を明るくスタートさせることができます。「こんにちは」「さようなら」「ありがとう」「ごめんなさい」などの言葉一つで、心が晴れやかになったり、挨拶を交わした人との関係が近づいたりします。あいさつは、本当に大切です。
さて、「おはよう」という言葉は、どこからできてきた言葉でしょうか。
昔は、「お早くから御苦労様です」と言っていたそうです。朝から仕事している人にねぎらいの言葉をかけていたという訳です。今は、短い言葉で『おはよう』『おはようございます』というようになったのですが、この短い一言をどう言うかによって、朝のスタートがさわやかなものになるかどうかが決まってくるように思います。明るく「おはようございます」と交し合いたいものです。
 それでは、「こんにちは」という言葉はどこからできてきた言葉でしょうか。
 「こんにちは」を漢字で書くと『今日は』となります。「こんにちは」の「は」に注目してみるとわかりますが、昔は、「こんにちは」の続きの言葉があったということです。どんな言葉だと思いますか?みなさんで考えてみるとよいと思います。
私が、聞いてみたところ、子どもたちからは様々な考えが出されました。子どもたちが考えてくれたものは、ほとんどは、会った人の体の調子や心の様子を気遣う言葉が続いている場合でした。「こんにちは、ごきげんいかがですか」と話しかけていたというわけです。「ごきげんいかがですか」が省略されて「こんにちは」だけになったということです。相手を気遣う思いやりの気持ちが、この短い「こんにちは」の中に込められていることを考えたいものです。
二つの言葉の紹介でしたが、このようにあいさつができてきたもとを考えてみると、どれも相手に対する思いやりの気持ちから生まれてきたものだということがわかります。「あいさつ」をするということは、相手の人の体や心の様子を気遣うことでもあります。あいさつは、心を通い合わせる大切なものなのです。
私たち大人も一緒になって、挨拶の輪を広げていきたいものです。学校でも、挨拶を大切にしていきたいと考えています。

チャレンジ

「夏休み プールに海に 夏祭り」(六年 成田那津子)
「夏はこれ シャクシャクヒヤヒヤ かき氷」(六年 丸目沙咲)
いよいよ、36日間の夏休みが始まります。
先日のチャレンジのステージ集会では、「学校だけが勉強する場ではない。学校以外でも積極的にいろいろなことに挑戦して自分を伸ばしていく、そういう静浜っ子になって欲しい。」「先生というのは、学校にいる先生だけではない。おじいさんやおばあさん、お父さんやお母さんから教えてもらうこともたくさんある。近所の人に教わることもある。『静浜の宝人』はいっぱいいらっしゃる。多くの人から学ぶ、そういう静浜っ子になって欲しい。」と話しました。夏休みにしかできない、夏休みだからできることにチャレンジする子どもになって欲しいという思いからです。

さて、今回は、野中ともよさん(ジャーナリスト、前三洋電機株式会社代表取締役会長)の話を紹介します。
 
 野中さんは小学校3年生の頃、「算数が嫌いだから、勉強するのをやめる」とお母さんに宣言したことがあったそうです。
 (皆さんならこの場合どのように言うでしょうか。)
 野中さんのお母さんは「そう、もう決めちゃったの。ともちゃんは、かわいそうにね。」と言われたそうです。野中さんは「えーっ」と思ったそうです。それを見届けて、お母さんは「算数の先生は、算数が好きで面白くてしょうがないの。だから先生にまでなって、算数をやっているのよね。」と続けたそうです。
 野中さんは「そうかなあ」と思いながら、自分が「かわいそう」と言われたことがひどく気にかかったようです。でも、お母さんは、更に続けて、「ともちゃんだって面白いことがあるでしょう。算数にもきっと面白いことがあるのよ。算数が面白くなってからやめたら?」と話してくれたそうです。
 このことがあってから、お母さんは、店の看板など目に付いた数字を即席の歌に、九九も歌にして歌ってくれたそうです。そうやって、生活の中で、算数への興味をかき立ててくれたそうです。
 「特に、幼い時代は、勉強をたのしく感じさせねばならない。叱るのは絶対駄目なのです。ほめて、おもしろがらせて、やる気にさせることが大事ですね。」と野中さんは、話しています。

子どもたちには、夏休みの間に、好きだな、面白いなと感じることをたくさん経験して欲しいし、自分から行動を起こしてチャレンジして欲しいと思います。
私たち大人も、自分自身が何かにチャレンジする夏休みにしていきながら、野中さんのお母さんのように、子どものやる気(挑戦心)を支えていきたいものです。
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楽しすぎる!

「ぽつんぽつ ふんを落として つばめいく」(4年 澤脇沙季さん)「つばめたち 羽ばたくたびに 夏が来る」(5年 柴崎美月さん)
学校の玄関近くの天井に間借りをしていた燕、その可愛い雛も成長し、巣のまわりを元気に飛び回っています。同じように、この4月に入学してきた1年生も、2か月余の間にずいぶんたくましく成長しました。

4月のことです。1年生数人が廊下側の戸から校長室をのぞき込んでいました。「挨拶をして入っておいで」というと、珍しそうに周りを見回しながら傍までやってきました。全員が名前をきちんと言えたので、その代わりに、ひらがなでふりがなをした私の名刺を手渡し、よろしくと握手をしました。その後は、何人もの1年生が校長室を訪ねにきました。
5月になると、大勢の1年生が自分で作った名刺をもって、挨拶に来てくれました。職員室や事務室などの他の部屋も訪ねているようです。そんな1年生の中に、休み時間に何度も校長室を訪ねてくる女の子がいました。職員室を通り抜け、職員室側のドアから校長室に入ってくることもあり、まるで学校を迷路のように感じて、一つ一つの通り道を探検しているかのようでした。いかにも探検を楽しんでいるといった風情で何度も出入りするので、「学校は楽しい?」と聞いてみました。
さて、皆さん、この女の子は何と答えたと思いますか?
「楽しすぎる!」彼女は、力を込めてこう言い、くったくもなく校長室から出ていきました。その去り際の一言があまりにも見事というか、おしゃまというか、とにかく、びしっと決まっていたので思わず吹き出してしまいました。
次に、校長室を訪ねてきたときに、「学校の何が 楽しすぎるの?」と聞くと、こう教えてくれました。「べんきょう、やすみじかん、それから、ともだちのかお…」「他には何が楽しすぎるの?」と聞くと、「えをかくこと、こうちょうしつやほかのおへやをたんけんすること・・・」と答えてくれました。
私にとっては、まさに「楽しすぎる!」出来事でした。
子どもたちが健やかに成長して様子を見ることは、親にとっても、私たち教師にとっても、地域の大人にとっても「うれしすぎる!」ことです。大人も、子どもに元気をもらって生活しています。静浜っ子は素敵です。

子どもも大人から元気(励ましや認めの言葉など)をもらって伸びていきます。東小学校では、学校内外で地域の皆さんの御協力を沢山いただいております。そうした地域の方々を「静浜の宝人」とお呼びしています。静浜の宝人の皆さんもとても素敵な方ばかりです。感謝いたしております。
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明日が待たれる学校に

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 新しい正門前のゲンゲ(蓮華草)も薄紫色の美しい絨毯を広げています。自然の営みの素晴らしさとその変化の不思議さを感じるこのごろです。
 平成19年度の大井川東小学校は、新入生61名、転入生6名という新しい子どもたち、そして、8名の新しい職員を迎え、全校児童407名、教職員27名でスタートしました。
 「みんな仲よく 励もう 今日も」と校歌の一節にあるように、毎日毎日の積み重ねを大切にして、「明るい 東小学校」「明日が待たれる学校」を創っていきたいと思っております。子どもにとっても、保護者の皆様にとっても、地域のサポーターの皆さんにとっても、そして私たち教職員にとってもやりがいのある「明日が待たれる学校」にしていきたいと思います。
 目を輝かせた元気な子供たちを迎え、職員一同、新たな気持ちで今年度の教育活動に励んでいく所存です。昨年同様、変わらぬ御支援・御協力をよろしくお願いいたします。

 さて、本年度の教育目標は「ゆたかな心 たくましい力」そして、重点目標は「気づいて行動する子」です。素直で明るく、優しい心をもっているのが本校児童です。意欲的に学習や運動に取り組む子、表現力の付いてきた子も増えているという昨年度までの成果を受け、更に「自主性」「追究力」「協働する力」を伸ばしていきたいと考えます。
 特に、本年度は、2学期・4ステージ制を生かした子ども主体の活動を創造していきたいと考えます。そして、子ども一人一人が言葉をつなぎ合い表現し合う活動、子ども一人一人の心が動く豊かな体験活動を充実することを柱に、教育目標・重点目標の具現に迫っていきたいと考えます。
 また、信頼される学校を目指し、より開かれた学校づくりに努めると共に、一人一人の子どもの“かがやき”をいっそう大切にしながら、プロセスを大事にした教育活動を展開していきたいと考えます。
 学校と家庭と地域が同じ方向を向いて、子供に向き合い、一緒に進みながら、子供たちの力や心を育てていけたらと思います。1年間どうぞよろしくお願いいたします。

学校教育目標・学校経営の重点

教育目標 『ゆたかな心 たくましい力』
重点目標 『気づいて行動する子』
学校経営の重点
(1)確かな学力を育むために、子どもの主体的な 学びをつくる
ア 魅力ある授業をめざして授業改善を進め、授業実践の日常化に努める。(授業をひらく)
イ 聞く力、話す力の育成に重点を置くとともに、基本的な学習態度の指導に努める。
(2)一人一人が かがやく学校をつくるために、一人一人の心をつなぐ 活動をつなぐ
ア 人や自然の営みに素直に感動し、自他を思いやる心の大切さを実感させるために、心をつなぐ活動や豊かな体験的活動を生かした取組を工夫する。
イ 特別支援教育の充実。児童の実態を把握し、個に応じた適切な指導を充実する。
(3)信頼される学校をつくるために、更に学校をひらく

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だいずの種をまきました。

6月2日土曜日
4年生は、学校畑にだいずの種をまきました。
畑作りに地域の方も協力してくださっています。

たくさんだいずが収かくできるといいです。
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学校行事
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