最新更新日:2018/11/15
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このHPで、元気な古西っ子の様子をお伝えしています。ぜひ、毎日ご覧ください。

5月31日(木)の給食

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【献立】
・ごはん
・ねぎいりあつやきたまご
・しんじゃがのうまに
・ぎゅうにゅう
・だいこんサラダ
 じゃがいもは、江戸時代にオランダから日本の長崎に伝えられました。明治時代以降、本格的に栽培され、北海道が国内生産量の8割を占めています。


5月30日(水)の給食

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【献立】
・ごはん
・とびうおのたつたあげ
・しばづけのあえもの
・ぎゅうにゅう
・ゆばとふのおすまし
 今日は、京都府の郷土料理です。たけのこの産地である京都府では、たけのこは春を告げる野菜の代表となっています。給食では、おすましに入れました。

5月25日(金)の給食

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【献立】
・ごはん
・あじのなんばんづけ
・こまつなのくるみあえ
・ぎゅうにゅう
・あおさじる
 くるみの食べる部分は、殻を割った内側の種子の部分で、脂質が70%を占めています。古くからくるみ和えやお菓子として食べられてきました。


5月24日(木)の給食

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【献立】
・ごごくごはん
・なまあげのにくみそかけ
・チンゲンさいのおひたし
・ぎゅうにゅう
・さんさいじる
 山菜とは山野に自生する植物のうち、食べられるものを言います。「春には苦味を盛れ」と言われているように山菜がもつ苦味を取り入れ、体を目覚めさせましょう。


5月23日(水)の給食

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【献立】
・ミルクロールパン
・スコッチエッグ
・いんげんまめのサラダ
・ぎゅうにゅう
・レタスのコンソメスープ
・あまなつゼリー
 レタスは、5千年以上もの歴史がある野菜です。日本では、平安時代の後期以降に「ちしゃ」と呼ばれるようになりました。キャベツのように丸い玉レタスと、サニーレタスのような丸くならない葉レタスに分かれています。
 あまなつの収穫は冬に行われますが、収穫後にしばらくの間、酸をぬくために寝かせます。そのため食べごろになるのは春から初夏にかけてです。サイズは、同じ規格のうんしゅうみかんと比べて、1.5倍ほど大きいです。



5月22日(火)の給食

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【献立】
・むぎごはん
・カレーライス
・ささみコーンフレークフライ
・ぎゅうにゅう
・ふくじんづけサラダ
 福神漬は、大根、かぶなどの7種類の野菜をしょうゆで漬けた漬物です。7種類の野菜が入っていることから七福神と関連させて福神漬と呼ばれています。


5月21日(月)の給食

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【献立】
・ごはん
・さわらのてりやき
・いりうのはな
・ぎゅうにゅう
・わかめのすましじる
 わかめは三陸地方でよくとれる、今が旬の食材です。食用としているのは韓国と日本だけですが、食物繊維やカルシウムが多く、栄養豊富な食材です。


5月18日(金)

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【献立】
・ごはん
・みそカツ
・あいちのごもくに
・ぎゅうにゅう
・はちはいじる
 みそは平安時代、地位の高い人の給料や贈り物に使われたぜいたく品でした。その後、鎌倉時代にみそ汁に利用されるようになり、庶民の食事に使われ始めました。


5月17日(木)の給食

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【献立】
・ごはん
・しいらのあんかけ
・キャベツのうめおかかあえ
・ぎゅうにゅう
・ふだまじる
 キャベツは世界で最も古い野菜の1つと言われており日本では明治時代から作られています。1年間で収穫されているキャベツの量は、愛知県が全国で1位です。


5月16日(水)の給食

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【献立】
・ごはん
・やきにく
・もやしのナムル
・ぎゅうにゅう
・キムチスープ
 キムチは、白菜や人参などの野菜を、唐辛子やにんににくで漬けた、朝鮮半島の漬物です。朝鮮漬けと呼ばれることもあり、韓国の家庭料理として作られています。


5月15日(火)

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【献立】
・ごはん
・きすフライ
・さやえんどうのたまごとじ
・ぎゅうにゅう
・にくだんごじる
・ヨーグルト
 今日はヨーグルトの日です。牛乳に乳酸菌を加えて発酵させて、できた固まりをヨーグルトといいます。乳酸菌が作った酸が、牛乳のたんぱく質を固めて作られます。


5月14日(月)の給食

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【献立】
・ごはん
・とりにくのじゅうねんやき
・ひきないり
・ぎゅうにゅう
・ざくざくじる
 今日は福島県の郷土料理です。神様へのお供え物の料理であるざくざく汁は、煮干しでとっただしの中に、たくさんの野菜が入っています。


5月11日(金)の給食

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【献立】
・ちゅうかめん
・しょうゆラーメン
・にらまんじゅう
・ぎゅうにゅう
・バンバンジー
 日本のラーメンは、中国の麺料理が起源となっています。麺には「かんすい」という水がよく使われます。麺に香りや弾力性を持たせ、黄色を現すもとになります。

5月10日(木)

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【献立】
・ごはん
・かつおのしょうがに
・きゅうりとわかめのすのもの
・ぎゅうにゅう
・しんたまねぎのとんじる
 かつおの身は、鉄を含んだ色素が多いため赤黒い色をしています。この色素が多い部分は、疲労回復や貧血予防に効果のある鉄分を豊富に含んでいます。


5月9日(水)の給食

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【献立】
・ごはん
・あげじゃがととりにくのあまからいため
・じゃこなっぱ
・ぎゅうにゅう
・かきたまじる
 ちりめんじゃこもしらすもいわしの子どもですが、作り方に違いがあります。ゆでた後にちりめんじゃこはよく乾燥させますが、しらすは半生の状態で出荷されます。


5月8日(火)の給食

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【献立】
・ごはん
・さばのぎんがみやき
・アスパラガスとコーンのあえもの
・ぎゅうにゅう
・じゃがいもだんごじる
 グリーンアスパラは地中から出た若い芽を、そのまま日光に当てて栽培したものです。日光に当てずに育てると色が白いホワイトアスパラガスができます。


5月7日(月)の給食

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【献立】
・ごはん
・ふじかちゃんのこまつなコロッケ
・ふじのはなまんかいサラダ(わふうドレッシング)
・ぎゅうにゅう
・ぐだくさんみそしる
 今日は、こうなんDayです。コロッケには、江南市産の小松菜を使い、藤花ちゃんのイラストが入っています。また、紫玉ねぎで曼陀羅寺の藤の花を表現しました。


5月2日(水)の給食

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【献立】
・ごはん
・わふうおろしハンバーグ
・ひじきといろどりやさいのいためもの
・ぎゅうにゅう
・わかたけじる
・かしわもち
 5月5日は、端午の節句です。穴から先を見通すことができると言われる縁起物のれんこんとすくすく育つようにと願いを込めたたけのこを取り入れた給食を出します。

5月1日(火)の給食

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【献立】
・ごはん
・ちくわのしんちゃあげ
・にんじんのごまあえ
・ぎゅうにゅう
・しんりょくのやさいじる
 明日5月2日は八十八夜で、立春から88日目となります。この日に摘み取られたお茶を飲むと長生きすると言われ、給食ではちくわの揚げ衣に使いました。


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