30年度がスタートしました。「みんなが夢中になれる学校」を方針に,「ABCを大切に」して,地域・保護者・学校が一体となって古北っ子が「きらめく」ようにしていきましょう。

今日の読み聞かせ 〜図書館〜 (6/21)

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長放課、今年度初の、図書館での読み聞かせがありました。
水泳の授業が始まっているので、1・2年生は参加できませんでしたが、読書好きな古北っ子が集まりました。

「わんぱく団」の皆さん、ありがとうございました!

今日の読み聞かせ(6/21)

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今日は、朝の読書タイムに、1年生で、以下の読み聞かせをしました。
本の題名を紹介します。

■1年生
 ・ゆうかんな?ねこ くろすけ
 ・アネゴンたいタロラ
 ・カッパもやっぱりキュウリでしょ?

ストーリーテリングもしていただきました。
 ・おいしいおかゆ(グリムの昔話)
 ・あなのはなし
 ・三びきのやぎのがらがらどん(ノルウェー昔話)

1年生は、お話に引き込まれて聴いていました。笑顔もすてきでした。

「わんぱく団」のみなさん、どうもありがとうございました。

鮎の塩焼き

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今日の給食で、鮎の塩焼きが出ます。
それも1尾まるごと。
お箸で上手に食べられるとよいですね。

6月21日(木)

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おはようございます。

今日は,くもりのち晴れの予報になっています。最高気温28℃の予想です。

【今日の予定】
 ・長放課 わんぱく団読み聞かせ
 ・5年生6年生外国語科
 ・教育後援会(18:00ひまわり)役員会(17:30応接室)

■6月21日は,夏至
夏至とは、一年で一番昼が長い日のことを言います。
二十四節気の一つで、暦上ではそれが起こる日を指しますが、天文学的には太陽が夏至点を通過する瞬間の時刻を指すこともあります。昼や夜の長さで季節の変わり目を知るという意味では、春分・秋分・冬至などもありますよね。
一方、一年で昼が最も短い日を冬至と言いますが、昼時間の長さを比べると夏至と冬至では5時間もの差があるそうです

本日もよろしくお願いいたします。

6年 修学旅行写真

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 今日から修学旅行の写真の掲示をしています。朝からたくさんの子どもたちが見ており、写真を見ながら楽しかったことや、勉強したことを思い出していました。
 写真購入の封筒は子どもたちに渡してあります。保護者会のときにもまだ掲示していますので、ぜひご覧になってください。

4年生 よっちょれ練習!!

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 よっちょれの振り付けの練習をしました。集中して取り組み、ひととおり覚えることができました。元気のよい「ドッコイショ!」の声が体育館中に響き渡りました。雨でプールには入れなかったけれど、楽しく踊ることができました。

川口さんのトンボ教室 3年生

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今日は、5・6時間目に川口さんに来校していただき、トンボ教室を実施しました。
川口さんは、生き物についてなんでも知っていらっしゃり、たくさんのことをお話してくださいました。
お話がとてもおもしろかったので、子どもたちは最後まで集中して聞いていました。

子どもたちにとっては、ほんとうに楽しい2時間になったようです^^

2年生 iPadを使いました!

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 2年1組は,久しぶりにiPadで学習を行いました。今回は,ホワイトボードのアプリで,図画工作の時間のように自由に絵を描きました。何度も書き直しができるので,安心して取り組むことができました。
 2年2組は,明日行いますので,楽しみにしていてください。

1年生 運動会の練習が始まったよ

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2時間目に体育館で学年体育を行いました。
今日の練習は2年生のお兄さんお姉さんと一緒にダンスの練習です。
運動会に向けて,少しずつ練習を重ねて,行きたいと思います

今日の給食

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【献立】
・ごはん
・ぎゅうにゅう
・こまつなまんじゅう
・あいちのはっぽうさい
・かいそうサラダ
※小松菜は、江南市で多く作られています。今日の小松菜まんじゅうには、江南市でとれた小松菜を入れました。小松菜の畑を探してみてくださいね。

静岡県 下校中の男児重傷

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本日の中日新聞の朝刊に、静岡県藤枝市立高洲南小学校の小4男児が下校中に刃物で切りつけられるという事案が発生しました。
高洲南小学校は、全国の学校を訪問していた授業名人の有田和正先生が、「日本一の学校」と賞賛した学校です。私も研究発表会で何度もおじゃましました。畑の中ののんびりした学校です。
登下校中の児童の安全確保に努めます。
保護者の皆様も、ご協力、お願いします。

6月20日(水)

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おはようございます。

今日は,雨の予報になっています。最高気温は23℃です。

【今日の予定】
 ・3年生 トンボ教室

■ 6月20日は,ペパーミントの日
ハッカが特産品の北海道北見市まちづくり研究会が1987(昭和62)年に制定。
「はっか(20日)」の語呂合せ。6月は、この月の北海道の爽やかさがハッカそのものであるとのことから。

本日もよろしくお願いいたします。

4年生 リズムにのって♪

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朝礼では全校で「スマイル」の歌練習をしました。
手拍子を入れる部分では、リズムにのって上手に手拍子を入れることができました。

先週から運動会で踊る「よっちょれ」の練習を始めました。
今日は学年練習はありませんでしたが、休み時間に教室で音楽をかけたり、阪本先生のお手本の映像を見たりしながら練習しました。
手には、ファミリー学級で作ったお気に入りの鳴子が☆

まだまだ先ですが、本番が楽しみですね。


初めての絵の具

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図画工作で、しゃぼん玉の絵を塗りました。
使った画材は、水彩絵の具です。
初めて使う絵の具に、1年生はどきどきわくわく。

水の量で、塗りやすさが変わるね。
青と赤を混ぜたら、紫になったよ。
筆を洗ったら、水に色がついて、きれいだったよ。

図画工作の時間に、たくさんのことを学んだようです。

2年生 もうすぐ検定をします!

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 プールの授業が4回めになりました。そろそろ検定をする時期になりましたので,次回のプールは伏し浮きの検定をします。苦手な子もどのくらいできるか見せてもらいます。冷たい水に耐えて,一生懸命練習しましたね。今度のプールは,暑い日に入りたいですね。

6年生 合格!

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今日は水泳の授業で検定をしました。
全員が全力で挑むことができました。

超特級に挑んだ人は200mも泳ぎました。
泳ぎきった後は、
「すげー!!」(拍手)
「はえー!!」(拍手)
と歓声がわきました。

仲間のがんばっている姿を応援できる姿も立派ですね!
また検定の機会を設けます。

また一つ上の級を目指していきましょう!


地震

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昨日、午前7時58分頃、大阪北部で地震が発生しました。
亡くなられた方々の、ご冥福をお祈りします。
今朝、本校では、体育館で音楽集会が開かれました。
そのときに吉門先生から、登下校中に地震に遭ったときの対処の仕方を教えてもらいました。

今日の表彰伝達 (6/19)

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今日は、以下の表彰状の伝達をしました。

■ 第38回全日本バレーボール小学生大会尾張支部大会
 第2位 古北スポーツ少年団(ウルフ)

県大会も頑張ってください。
おめでとうございます!

6月19日(火)

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おはようございます。

今日は,くもりのち雨の予報になっています。最高気温は28℃です。
3時頃から雨の予報です。

【今日の予定】
 *月曜日課
 ・一斉下校 14:55

■6月19日は,ベースボール記念日
1846年のこの日,公式の記録に残る史上初の野球の試合がニュージャージー州で行われた。

本日もよろしくお願いいたします。

ナンテン

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ナンテン(南天、学名:Nandina domestica)は、メギ科ナンテン属の常緑低木。

南舎と公民館の間にある,日陰植物園のメタセコイヤの根元に植えてあります。

■和名の由来は、漢名の「南天燭」の略。南天の花は、仲夏の季語。実は三冬の季語。

■特徴
ナンテンは、メギ科の常緑低木である。樹高は1〜2m程度。株元から多数の幹を直立させ叢生する。葉は2から3回羽状複葉で、長い葉柄を持ち互生する。小葉柄の分岐ごとに節がある。葉の質は堅く、表面には光沢がある。晩秋には紅葉見せる。6月頃円錐花序を出し、白色の小花を見せる。果実は液果で、晩秋に赤く熟す。

先端の葉の間から、花序を上に伸ばし、初夏に白い花が咲き、晩秋から初冬にかけて赤色(まれに白色)の小球形の果実をつける。

■栽培
庭木としてや玄関前などに植えられることが多い。

江戸時代に様々な葉変わり品種が選び出され、盛んに栽培された。古典園芸植物として現在もその一部が保存栽培されている。錦糸南天等とよばれる。園芸種のオタフクナンテンは葉が紅葉しやすく真夏でも赤い葉を付ける。実がつかないのが特徴で、高さも50cm程度しか伸びないので、下草などと一緒に庭園によく使用される。葉がやや円形なので別名オカメナンテンとも呼ばれる。

稀に太く育ったものは、幹を床柱として使うことがあり、鹿苑寺(金閣寺)の茶室、柴又帝釈天の大客殿などで見られる。

■縁起物として
音が「難転」即ち「難を転ずる」に通ずることから、縁起の良い木とされ、鬼門または裏鬼門に植えると良いなどという俗信がある。福寿草とセットで、「災い転じて福となす」ともいわれる。また、江戸の百科事典「和漢三才図会」には「南天を庭に植えれば火災を避けられる」とあり、江戸時代はどの家も「火災除け」として玄関前に植えられた。赤い色にも縁起が良く厄除けの力があると信じられ、江戸後期から慶事に用いるようになった。トイレの前にも「南天手水」と称し、葉で手を清めるためなどの目的で植えられた。

■薬用・実用
葉は、南天葉(なんてんよう)という生薬で、健胃、解熱、鎮咳などの作用がある。
葉に含まれるシアン化水素は猛毒であるが、含有量はわずかであるために危険性は殆どなく、食品の防腐に役立つ。このため、彩りも兼ねて弁当などに入れる。
熊本県旧飽田町(現熊本市)では、すり潰したナンテンの葉の汁を濾したものを小麦粉の生地に加えた麺料理「しるかえ」を作る。もっとも、これは薬用でなく、食あたりの「難を転ずる」というまじないの意味との説もあり、当初から、殺菌効果があると分かって赤飯に添えられたり、厠(手洗い)の近くに植えられたのかは定かではない。

■材
ナンテンは一般に木本と見なされているが、普通の木のように形成層の活動によってつくられる材はない。維管束の間にあるふつうの組織の細胞の壁が厚膜化し、木化しているだけである。木質化した茎をもつ草本とでもいうべき見せかけの木本である。つまり、ナンテンには年輪が出来ないということになる。春、果序全体が枯れると、最上部の葉腋の芽が伸長して軸を継ぐ。ナンテンの茎はそのようなことを繰り返して形成される連軸なのである。

幹はあまり大きく成長しないが、東京・葛飾の柴又帝釈天にある南天床柱が樹齢1500年、株径30cmで日本一と言われている。一般的に木材として出回ることは無く、まれに数センチに成長する木があれば、茶入れや棗、アクセサリー等に加工される。「難転」とあてて「難を転じる」の意に解釈される縁起木で、太い材は特に珍しいとされる希少材である。樹齢100年以上の南天は太いところで直径40mmある。20年ものは20mmだが、ここからの成長が著しく遅い為なかなか太くならない。20〜30年で伐られる方が多い。


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6/26 クラブ6限
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