最新更新日:2018/10/18
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福祉実践教室(手話)

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 11月22日(水)の5・6時限、社会福祉協議会より派遣していただいた講師のみなさんをお迎えして、高学年(4〜6年)を対象に「福祉実践教室」が行われました。
 福祉実践教室では、ハンディキャップのある方のお話を聞いたり、実際にハンディを疑似体験したりすることにより、社会福祉への理解と関心を深め、ボランティア精神を養うことができます。さらに、地域福祉との連携を深めることや障害者に必要な器具等の使用方法を知ることにより、障害者の立場を理解したり、思いやりの心を育てたりする機会となります。
 今回は4年生が「点字」、5年生が「手話」、6年生が「車いす」をそれぞれ体験しました。まずはじめに、「手話体験」の授業のようすを紹介させていただきます。

 子どもたちがふだん何気なく過ごしている日常生活での行動も、耳の不自由な人たちにとってはとても工夫しながら暮らしていることがあります。
 たとえば・・
 来客があった時にインターフォンのボタンを押すと、チャイム音のかわりに回転灯が光ったり、電話で会話するかわりにFAXを使ったりします。また、子育てをする中で赤ちゃんが夜泣きの声や目覚まし時計のベルのかわりに振動でそれに気づくなどが新たな発見でした。  
 6時限目は、耳の不自由な方に伝える方法には、ジェスチャー(身振り)をはじめ、口話、筆談、空書、指文字、手話の6種類がありますが、その中でも代表の子どもたちが前に出て「口話」をして、どんな意味の言葉をつぶやいたのかを想像してみました。
 そして、いよいよメインの「手話体験」です。日常生活で必要なあいさつを手話で表現することを練習しました。
 

福祉実践教室(点字)

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 4年1組の教室では「点字入門」の授業が行われました。
 講師の方から、点字のしくみについて教えていただき、実際に点字を打って、ポケモンのキャラクターや自分の名前、簡単な文章づくりに挑戦しました。(私や加藤教頭の名前も点字で打ってくれました)
 子どもたちが打ってみた点字の文章を講師の方に実際に読んでもらって、正確に打てたことがわかると、とてもうれしそうな表情が見られました。
 ふだんは物静かな4年生ですが、今日はとてもアクティブに活動する姿が見られました。授業後には
「点字を打つのはむずかしかったけれど、楽しかった!」
という声が聞かれました。

福祉実践教室(車いす)

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 体育館では、6年1組の児童を対象に「車いす体験」の授業が行われました。
 車いすで生活する人の中には、幼小期から自立しての歩行が困難なために車いすを使用してきた人もいれば、もともと健康で歩行ができたのに、病気、事故や高齢化により、車いすの必要な生活に変わってしまった人もいます。
 講師の方は、人生の中で誰もがハンディを背負う可能性があることから、車いすに乗ることは、決して他人事(たにんごと)ではないことを子どもたちに教えてくださいました。
 6年1組の子どもたちは、車椅子の構造と取り扱い方を教えていただいた後、「車いすに乗る人」と「介助する人」に役割をわけて、実際に車椅子に乗る体験をしました。
 体験をとおして、子どもたちは段差があると、車椅子での移動は大変であることを実感したり、どのような声かけが必要であるかを学んだりました。

 本日の「福祉実践教室」では、3コースの授業が行われ、子どもたちは、福祉について学ぶ良い機会となりました。そして、街でハンディキャップのある人を見かけたら、どんな声かけをしたり、どんなことが手助けできるのかを考えることができました。
 おいそがしい中、来校してくださった講師のみなさまにこの紙面をかりて、感謝申し上げます

12月分の集金について

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 12月分の集金額は上記のとおりです。

※集金日(口座振替日)・・・12月1日(金)
(今回は、通常より早い口座振替日となりますので、ご注意ください)
※口座振替手数料が1件につき54円必要です。

前日までに口座へのご準備をよろしくお願いします。

きょうの給食(11月22日)

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[今日のメニュー]

・瀬戸焼そば
・ごぼうサラダ
・小型ロールパン
・牛乳
・ヨーグルト

 今日の給食では、瀬戸市のご当地グルメである「瀬戸焼そば」が登場しました。
 「瀬戸焼そば」は校区にある宮前地下街が発祥のルーツだそうです。茶色い「蒸し麺」に豚肉の煮汁をダシにした醤油風味の味付けがされているのが特徴です。茶色い蒸し麺は水分をよく吸収し、独特の食感があるのが特徴です。
 給食の「瀬戸焼きそば」は煮汁だけでなく、ウスターソースやケチャップも味付けに使います。また、にんじんやかまぼこが食材として使われていたりするところが、ご当地グルメの瀬戸焼きそばのレシピとはちょっと異なります。
 「小型ロールパン」がついていたので、パンに切り込みをいれて“焼きそばパン”にして食べている子もいました。

 「ごぼうサラダ」はごぼう、きゅうり、にんじん、コーンを“豆腐マヨネーズ”としょうゆをベースに作ったドレッシングであえてあります。
 ごぼうは食物繊維を豊富に含みます。便秘の解消に効果が大きいだけでなく、不溶性食物繊維の「リグニン」が腸内の発ガン性物質を吸着し、大腸ガンの予防効果があると言われています。

 デザートに「ヨーグルト」が登場しました。
 パッケージに「乳酸菌 シロタ株」とかかれてありました。ヤクルトのホームページによりますと、「乳酸菌 シロタ株」は生きたまま腸内に到達し、良い菌を増やし、悪い菌を減らして、腸内環境を改善し、おなかの調子を整える効果があるそうです。

イノシシ目撃情報(11月21日)

 瀬戸市役所アグリカルチャー推進プロジェクトチームより瀬戸市教育委員会へ「イノシシ目撃情報」が入りました。ご注意ください。

 午後5時10分ころ、塩草町の方から
「イノシシ3頭が目撃された。」
という連絡がありました。

 寒い季節になって、エサの確保にいそがしいのでしょうか?このところ目撃情報がつづきますね・・・
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修学旅行 オマケ編 (6)

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 京都班別活動のまたまた続編です。そして、これが「オマケ編」の最終回であります。
 神社仏閣で瞑想にふけったり、かっこいいポーズをとったり・・楽しい思い出ができましたね。

のぞみ学園の先生といっしょに・・

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 11月21日(火)、おおぞら組の教室には先生が一人ふえました。それは「のぞみ学園」からの学校体験実習の先生でした。おおぞら組の男の子(3年)が本校に入学してから毎年、春と秋に一回ずつ来校して実習をしているので、子どもも職員にもすっかりおなじみとなりました。
 男の子(3年)とは小学校入学前から関わりのある先生にとって、いっしょに活動する中で、入学後の彼の成長に気づいたり、ふだん勤務する学校とは異なる職場で実習したりする中で指導の参考となることが見つかったりするなど、力量向上につながることが期待できます。

 今回も朝の日課であるウサギのお世話からはじまり、いっしょに授業に参加して活動をサポートしたり、交流給食をいっしょに食べたり・・・半日を深川小学校で活動していただきました。

清川村からの教育視察 (1)

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 11月21日(火)の午後、神奈川県清川村より深川小学校へ教育視察に7名のお客さまが来校されました。清川村教育委員会より来校されたのは岩澤教育長をはじめ、教育長職務代理者、教育委員、事務局長、主幹です。
 
 “神奈川県唯一の村”の清川村は、1956年(昭和31)9月、旧・宮ヶ瀬村と旧・煤ヶ谷村が合併して誕生しました。人口はおよそ3100名(2017年10月現在)で、村内には2小学校、2中学校があります。村立緑小学校の児童数129名、宮ヶ瀬小学校は11名です。(5月1日現在)
 1968年(昭和43)、首都圏最大級となる「宮ヶ瀬ダム建設計画」が発表され、宮ヶ瀬の集落が水没することとなりました。1983年(昭和58)までに宮ヶ瀬の住民の85パーセントが村外への移転を完了、それ以降は、100名前後いた宮ヶ瀬小学校の児童数は20名前後へと減少していきました。
 2001年(平成13)4月、宮ヶ瀬ダム完成にともなって誕生した宮ヶ瀬湖は神奈川県の大切な水源地であるばかりでなく、レクリエーション施設の誕生で観光資源としても認知されているそうです。
 瀬戸市内にある児童数の減少が著しい小規模校や適正配置が喫緊の課題となっている瀬戸市の教育の状況を視察するために清川村教育視察のご一行は、このたび本校を訪問されたのです。
 教育視察のご一行には、まずはじめに校舎内の施設を見学しながら、授業を参観していただきました。

 音楽室では、3年と5年の合同授業が行われていました。視察のご一行様には深川小学校の校歌を聴いていただきました。
 6年1組では、ジェニー先生による英語のレッスンのようすを見ていただきました。
 4年1組では、算数の授業が行われていました。

清川村からの教育視察 (2)

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 1年1組の教室では、1・2年生合同で生活科の授業が行われていました。
 視察に来校されたみなさまには、子どもたちが秋まつりにむけて木の実などを利用して「やじろうべえ」を制作しているところを見ていただきました。

清川村からの教育視察 (3)

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 視察に来校されたみなさまは、授業参観のとちゅうで、3階の学習ひろばや家庭科室などの特別教室も見学されました。
 参観後は校長室で、清川村の教育長さんより村の沿革や学校教育の概要を説明していただきました。深川小学校からは、伊藤教務主任が本校の概要や近隣の学校とどのような交流活動を行っているのかを説明させていただきました。

 深川小の視察を終えたご一行は瀬戸市役所へ移動して、本市の小中一貫教育や新設校の計画などの説明を聞かれるそうです。

きょうの給食(11月21日)

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[今日のメニュー]

・けんちん汁
・チキンカツ
・ゆかりあえ
・わかめごはん
・牛乳

 今日は給食室のフライヤーで揚げた「チキンカツ」が登場しました。
 鶏肉に小麦粉と水で作ったバッター液をつけ、パン粉を付けてあげます。パン粉を付けるとき叩いて鶏肉を伸ばします。伸ばして薄くなることで、中心まで早く火が通りやすくなります。また、揚げる時間を短くすることで身がかたくならず、ジューシーに仕上がります。
 鶏肉は、定番メニューである「てりかけ」と同じ量でしたが、叩いて伸ばしたのでなんだかとても大きく感じましたね。おいしいのはもちろんボリュームもあったのでとても満足です。

 チキンカツに添えられているのは定番の「ゆかりあえ」です。キャベツ、きゅうり、もやしがゆかりで和えてあります

 精進料理がもとになった「けんちん汁」の具材には、豆腐、大根、ごぼう、にんじん、しいたけ、ねぎなどが使われています。精進料理では“殺生(せっしょう)はいけない”という教えから、肉や魚は用いません。
 「けんちん汁」の名前の由来は、神奈川県にある「建長寺(けんちょうじ)」の修行僧が作っていたことから「建長寺で作った汁」がなまり、「けんちん汁」になった・・という説があります。

イノシシ目撃情報(11月20日)

 瀬戸市役所アグリカルチャー推進プロジェクトチームより下記のような情報が入りました。ご注意ください。

 11月20日(月)午後6時10分ごろ、南公園グラウンド野球場でイノシシが目撃されました。



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修学旅行 オマケ編 (5)

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 「修学旅行 オマケ編」は京都班別活動の続編です。
 タクシー運転手さんの案内で、子どもたちは有名な史跡をまわりました。
 金箔で装飾され、豪華絢爛な金閣(鹿苑寺)。それとは対照的に、シンプルでいぶし銀のように渋さを感じさせる銀閣(慈照寺)。子どもたちはこの二つを鑑賞して何を感じたでしょうか?(写真 1と2)

 さて京都班別活動の昼食は、京都大学の学生食堂でパスタを食べたグループもあったようですね。(写真 3)
 私が小学生だった頃の修学旅行では、“学食”で昼食タイムを過ごすなんて、想像すらできませんでした・・・
 

秋の味覚をさがそう

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 職員室前の給食コーナーには、「秋の味覚をさがそう」と題した、写真付きのクイズが掲示してあります。
 植物(3種類)の写真の上には黄色の矢印がついています。写真は葉の形からどんな野菜が収穫されるのかを子どもたちに問いかけています。
 黄色の矢印を上に引いてみると・・・左からそれぞれ「枝豆」、「里いも」、「落花生(らっかせい)」が出てきました。

 おなじとなったペーパークラフトは、今日の給食で登場した「れんこん」が紙で再現されていました・・・

きょうの給食(11月20日)

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[今日のメニュー]

・肉じゃが
・れんこんのごまあえ
・ごはん
・牛乳

 「肉じゃが」には牛肉、じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、こんにゃく、グリンピースが入っています。彩りにグリンピースが入っているのが学校給食の肉じゃがの特徴ではないでしょうか。

 「れんこんのごまあえ」にはれんこん、きゃべつ、にんじんが使われています。
  れんこんは、蓮(ハス)の地下茎が肥大したもので、便通をよくしてくれるなど、食物繊維が豊富な野菜です。愛知県内では愛西市がれんこんの栽培で有名です。14日に4年生が愛西市にある木曽三川公園センターに行ったときには、ハスの葉がたくさん見えたそうです。
 愛西市の南部の大半は木曽川の水面より土地のほうが低い海抜ゼロメートル地帯です。この地域はその昔、洪水や川の氾濫など木曽川の水害に悩まされてきました。
 江戸時代、陽南寺のお坊さんが蓮(はす)を栽培したところ、夏の水害にあっても、蓮はよく育ち、冬にはりっぱなれんこんがとれたそうです。現在では愛知県におけるれんこん生産量の90%以上を占め、全国でも有数のれんこんの産地になりました。
 

修学旅行 オマケ編 (4)

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 今日は「京都」での班別活動のようすです。タクシー運転手さんの案内で京都市内の史跡をまわったり、楽しいポーズをとって運転手さんに撮影してもらったり、おいしそうな昼食を食べたりしたのですね・・・・(うらやましい!)

冷たいスプーンをゆげに近づけてみると・・

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 11月17日(金)の4時限、理科室では4年1組・理科の授業が行われていました。(理科の担当は加藤教頭です) 
 4年生は理科「水のすがたと温度」で、水を温めたり冷やしたりすることによって、液体や気体、固体など、それぞれ状態に変化が起こることやそれが温度に関係することを学習します。
 やかんから出るゆげや自動車の窓ガラスのくもり、干しておいたタオルが乾くことなどの身近な生活で見られる現象についてもそのメカニズムを学ぶことへとつながります。
 今日は子どもたちがワクワクする理科室での実験です。テーマは「ゆげの正体は何かな?」です。
 ビーカーに入れた水をふっとうさせた時に出てくる“ゆげ”、その正体は「空気」なのか、「水蒸気」なのか、それとも「水」なのか。
 子どもたちは予想した考えを発表したら、実験スタートです。

 ゆらゆらと上昇するゆげに金属製のスプーンを近づけてみます。するとスプーンが汗をかいたようになっています。子どもたちは実験を行ってみて、わかったことを理科ノートにまとめていきました。

きょうの給食(11月17日)

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[今日のメニュー]

・すまし汁
・瀬戸市産さつまいもの炊き込みごはん
・愛知の五目厚焼き卵
・小松菜のおひたし
・牛乳
・抹茶プリン

 11月17日は「地元の旬(しゅん)を食べる学校給食の日」ということで、給食には愛知県産の食材が多く使われたメニューが登場しました。
 今日は金曜日、“自校ごはんの日”ということで、給食調理室の回転釜で炊きあげた「瀬戸市産さつまいもの炊き込みごはん」 が登場しました。今回は、幡山地区で農業を営む矢正農園さんが生産したさつまいもと、深川小学校の2年生が収穫したさつまいもが使われています。
 「愛知の五目厚焼き卵」には、蓮根(レンコン)・にんじん、小松菜(こまつな)・しいたけ・しそなどの野菜が入った卵焼きです。卵と5種類の野菜すべてが愛知県内で生産された食材です。
 厚焼き卵には「小松菜のおひたし」が添えられていました。

 食後のデザートは、久しぶりに「抹茶プリン」が登場しました。
 「抹茶」といえば茶道を思い浮かべますが、最近は、パフェ、ケーキ、クッキーなどのスイーツに幅広く使われて、若い人たちにも人気のあるアイテムになりつつあります。先日の修学旅行でも6年生が抹茶を使用したおみやげを買う姿をみかけました。
 今日の給食で登場した「抹茶プリン」には西尾市で生産された抹茶が使われています。 西尾市は愛知県の南部、三河湾と知多湾に面しています。温暖な気候と矢作川によって形成された豊かな土壌、さらに矢作川の川霧などの条件がそろって、昔から良質な茶葉が育ちました。現在の西尾市は、“てん茶”(抹茶の粉に挽く前の葉っぱ)の生産量は全国でもトップクラスにランキングするなど抹茶の里として有名です。
 

1・2年 マラソンコースの試走 (1)

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 11月17日(金)の3時限、運動場では1・2年合同の体育の授業が行われていました。
 今日は30日に行われる「マラソン大会」のコースを試走し、個人タイムを計測します。
 まずは準備運動、2年の北村くんの号令でウォーミングアップが行われました。
 つづいて、子どもたちは佐藤教諭(1年担任)からの注意事項を聞いたら、いよいよ試走のはじまりです・・・・
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