最新更新日:2018/11/10
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女子ミニバス 冬季大会 レポート (1)

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 2月3日(土)、瀬戸市体育館で「第43回 女子ミニバスケットボール冬季大会」が開催されました。
 この大会は男女別に行われ、トーナメント戦で優勝校が決定します。
 Bコートで行われた女子の部の1回戦「東明・古瀬戸 VS  東山」の試合のようすをレポートさせていただきます。
 チーム名は「東明・・・」ですが祖母懐小の児童や、わが深川小の6年生もここに所属して、この大会めざして練習に励んできました。
 今回の相手は、夏の大会で準優勝した、強豪の東山バスケットボールクラブです。
 深川小学校の6年生3名がスタメンで出場したこの試合は午前11時50分より始まり、東山が先制ゴールを決めます。
 相手に先制された東明・古瀬戸は、相手の動きも速く、なかなかリズムに乗れないようです。
 前半戦は、スピードあるプレーの東山が追加点を入れ、ゲームの主導権を握って展開していきました・・・

女子ミニバス 冬季大会 レポート (2)

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 後半戦に入っても東明・古瀬戸の選手たちは最後までゲームをあきらめないハッスルプレーが見られました。
 わが校の選手たちのシュートが決まりだし、だんだん点差が小さくなりました。しかし、ホイッスルが鳴って、あえなくゲーム終了です・・・
 東明・古瀬戸はよく追い上げましたが、序盤の失点が大きく、[東明・古瀬戸 23:44 東山]で2回戦進出とはなりませんでしたが、夏の大会にくらべて、選手たちの個人技が向上し、スピード感のあるプレーが見られるなど、強豪相手にキラリと光るシーンが随所に見られたゲームでした。

 6年生の子どもたちにとって冬季大会は終わりましたが、中学校でもいろいろなスポーツにチャレンジして、がんばってほしいと思います。

 

MY瀬戸焼皿と再会! (1)

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 2月2日(金)の2時限目、5年1組の子どもたちが校長室へやってきました。目的は昨日学校に届いた「MY瀬戸焼皿」がどのような色で仕上がったのかを見るためでした。
 子どもたちにとっては素焼きの皿に、赤茶色や灰色の釉薬をかけた時のイメージしかありませんので、焼成できれいな色に変身した自分の皿を見つけるのに、少々時間がかかりました。
 MY瀬戸焼皿と再会を果たした子どもたちは、自分の作品はもちろん、友だちや他の学級(4年生)のものも鑑賞していました。

 すべての作品を見終えた子どもたちが、うれしそうな表情でやさしく皿をかかえて校長室を出る姿がかわいかったですよ・・・

MY瀬戸焼皿と再会! (2)

 5年生と入れ替えのように、4年1組の子どもたちが校長室へやってきました。
 世界に一つだけのMY瀬戸焼皿といっしょに記念写真を太田教諭に撮ってもらった子どもたちは、うれしそうにお皿をかかえて教室へもどりました・・
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きょうの給食(2月2日)

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[今日のメニュー]

・すまし汁
・牛肉とごぼうのごはん
・いわしの梅煮
・菜の花あえ
・牛乳
・節分豆

 今日の給食は、季節感いっぱいの節分献立です。「いわしの梅煮」、「節分豆」をはじめ、立春が近いということで、“なばな”を使った「菜の花あえ」が登場しました。

「いわしの梅煮」は鰯(いわし)をしょうゆ、みりんなどの調味料と愛知県産の梅肉で煮てあります。いわしは骨も食べられるよう軟らかく処理されています。
食事中、男の子に
「骨食べれる?」と聞かれ、
「食べられるよ!」と言ったら
「やったぁ!(自分の骨が)強くなる」
と言いながら食べてくれました。

「菜の花あえ」は、菜花(なばな)とキャベツをしょうゆ、砂糖であえました。緑色の濃い野菜がなばなです。なばなは若くてやわらかい花茎や葉、つぼみを食用にします。日本では奈良時代より前から食べられている食材です。
 菜花はβ−カロテン(体の中でビタミンAに変わります)が豊富で、骨の健康に必要なカルシウムやビタミンKも豊富です。

「節分豆」を“自分の年齢と同じ数だけ食べると1年間健康に過ごせる”といわれています。
 一袋に20粒ほど入っていました。私の年齢にはほんのちょっと足りなかったです・・

大きな書のもつパワー

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 2月2日(金)の5時限目、児童玄関にファンヒーター、バケツ、大筆などが持ち込まれ、6年1組の「書写」(指導:近藤教諭)の授業が行われていました。
 今回は来週の学校公開日で行われるパフォーマンスの事前準備で行われました。

 詳細は同日までのシークレットのため、お話しできませんが、6年生の子どもたちは毛筆で“大作”に挑むようです・・・

明日は「節分」です!

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 2月3日は「節分」です。季節と季節を分けることから、こうした名前になったようです。
 節分の行事といえば、「鬼はらい(やらい)」のための豆まきですね。最近では「豆まき」より「恵方巻き」を食べることのほうがメジャーになってきたように感じます。
 この時期、豆まきだけでなく玄関先に「柊(ヒイラギ)の枝」と「鰯(いわし)の頭」を飾るご家庭もあるようです。
 廊下の給食コーナーには、ヒイラギの枝先に鰯の頭を刺した「やいかがし」の解説も掲示してあります。
 ヒイラキの葉は先とがっていることから、「鬼の目突き」とよばれ、その先に臭いイワシの頭をさして戸口にかかげると、邪気(鬼)の侵入をふせぐとされてきました。
 “いわし”を漢字で表記すると‘魚へん’に‘弱(よわい)’と書きます。これは陸に揚げるとすぐに弱って腐りやすい魚である「よわし」から変化した・・という説があります。
 このほかに、貴族の食べ物ではない“卑(いや)しい魚”という意味から、「いやし」→「いわし」になった・・という説もあります。
 食材としての鰯(いわし)は、カルシウムの吸収を助けてくれるビタミンDが豊富です。また、EPAやDHAなど、血液をきれいにしてくれたり、頭の働きを良くしてくれたりする脂(あぶら)を多く含みます。

 本日(2日)の給食では、節分にちなんで「いわしの梅煮」や「節分豆」、さらには春を感じさせる「菜の花あえ」が登場します。
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MY瀬戸焼皿が完成しました! (1)

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4、5年生の子どもたちは7月に、東洲窯の小野村さんを講師にお迎えして、「MY瀬戸焼皿をつくろう!」と題した陶芸体験の授業(1回目)が行われました。
 子どもたちは「焼きそばをのせたら美味しそうなお皿」をイメージして制作に取り組みました。
 2学期に入り、運動会も終わった10月、小野村さんの工房で素焼きされたお皿たちが学校に届きました。
 小野村さんによる2回目の出前授業では、お皿の表面をサンドペーパーで磨き、子どもたちがチョイスした釉薬をお皿にコーティングする作業が中心となりました。
 釉薬がけが終わったお皿はふたたび小野村さんが工房に持ち帰り、二回目の焼成が行われました。

 2月1日(木)の夕方に、小野村さんが来校され、完成した「MY瀬戸焼皿」を届けてくださいました。

 ケースからつぎつぎにお皿が出てきます。ワクワクする瞬間です・・・
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MY瀬戸焼皿が完成しました! (2)

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 お皿の表面には、自分の名前や好きなキャラクターが彫られたり、トッピング用のマヨネーズコーナーがあったり、じっくり観察しなければ見つからない“隠しモアイ”がいたり・・個性豊かなお皿が並んでいます。
 織部、黄瀬戸など釉薬はそれぞれちがいますが、どれも焼きそばを盛り付けたら、食欲アップしそうです。

 来週の学校公開日には、実際に「瀬戸焼きそば」を調理して、MY瀬戸焼皿に盛り付けて、会食する予定です・・・

きょうの給食(2月1日)

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[今日のメニュー]

・五目汁
・鶏肉とキャベツの炒めもの
・麦ごはん
・牛乳

 「五目汁」には、にんじん、大根、豆腐、しいたけ、三つ葉が入っています。かつおのダシを効かせた汁物です。

 「鶏肉とキャベツの炒めもの」は鶏肉、キャベツ、ねぎを大きな釜で炒め、しょうゆをベースに味付けをしました。
 キャベツは冬が旬の野菜ですが、日本では春に収穫される品種に始まり、夏の高原で収穫されるものなどがあり、旬は品種ごとに違ってきます。
 「寒玉キャベツ(冬キャベツ)」は愛知県や千葉県などで多く栽培され、11月頃から2月頃までが旬です。
 春に収穫される「春玉(春キャベツ)」は千葉県や神奈川、九州などで栽培されています。夏に高冷地で収穫される「高原キャベツ(夏キャベツ)」は群馬県などが有名ですが、長野県をはじめ北海道や東北でも収穫されています。

学校事務ガイド(ホームページ)のご案内

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 当ホームページでは、「瀬戸市公立小中学校事務ガイド」をリンクしてあります。
 瀬戸市内統一の事務手続き(就学援助・教科書・転出入・学割証など)について掲載されています。
 ご覧になる場合は、右側の「事務室から」のカテゴリーから入ってください。

今日から2月スタート!

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 早いもので、気がつけば今日から2月(如月)です。
 「如月」という名称は、厳しい寒さの中で「着物を更に重ねて着ること」から、“衣(着)更着 (きさらぎ)”というようになった・・という説があります。
 子どもたちはこの季節、衣服を脱いだり着たりして体温調節をすることによって健康に過ごしてほしいですね。

 “一月はいく、二月はにげる、三月はさる”というように、3学期は駆け足で過ぎていきます。一日一日を大切にしたいものです。

 1月下旬より、職員室前の「給食コーナー」の掲示物が新しくなりました。
 2月3日は「節分」ということで、鬼のお面をはじめ、「節分豆」、さらにはもうすっかりこの季節の風物詩となった「恵方巻き(えほうまき)」などのペーパークラフトが飾られています。また壁には節分に関連した“ひとくち知識“のカードが掲示されて、節分ムードが高まっています・・・

もうすぐ節分です・・

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 職員室前を通る子どもたちは一度、立ち止まって掲示されているカードの内容を読んだり、ペーパークラフトで遊んだりしています。
 ちょっぴり気の早い女の子は、栄養職員の岡野さんに
「鬼はそと〜〜!」
と、豆まきごっこをしています。

 2月3日は「節分」です。今年はあいにく土曜日で学校はお休みと重なりますので、明日(2日)の給食に“節分メニュー”が登場します。

 お楽しみに!

来週の木曜日は・・・

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 1月31日(水)は、日本語指導員の新渡戸さんの来校日でした。
 1・2時限目は生活科室で、2年生の男の子に個別指導をしていただきました。
 ちょうど私が教室へおじゃましたときは、カレンダーを見ながら
先 生:「来週の木曜日は何日ですか?」
男の子:「8日(ようか)・・です」
先 生:「今週の金曜日は何日ですか」
男の子:「2日(ふつか)です」

 「2」「8」・・同じ数字でも「に」「ふたつ」とか「はち」「やっつ」など読み方が異なります。
 カレンダーの学習はさらにつづきます。
 「今日(きょう)」、「今月(こんげつ)」、「今朝(けさ)」など、同じ「今」という漢字をつかった言葉の読み方も教えていただきました。

 日本語の指導はむずかしいものです・・・

 

きょうの給食(1月31日)

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[今日のメニュー]

・ポークビーンズ
・イタリアンサラダ
・スライスパン
・イチゴジャム
・牛乳

 始業式からあっという間に3週間がすぎ、気がつけば、今日で1月はおしまいです。この調子だと、修了式もすぐにやってきそうです。
 今月最後の給食は「ポークビーンズ」の登場です(^_^;)
 ポークビーンズは昨年の6月以来の登場ですが、久しぶりに感じないのは、その間に「チキンビーンズ」が出ているからかもしれません。(あくまでも個人の感想です!)
 「ポークビーンズ」と「チキンビーンズ」は私たちにとってはよく似たメニューと思われがちですが、ポークとチキンのように、肉の種類が別のものであることはもちろん、使用する調味料も少し異なります。
 「チキンビーンズ」には、トマトソースとケチャップが使われているのに対して、「ポークビーンズ」は、クラッシュトマト、トマトジュース、ケチャップなどが使われています。(画像からもわかります!)
 「イタリアンサラダ」はキャベツ、にんじん、きゅうり、とうもろこしなどの野菜のほかに、ベーコン、チーズ、アーモンドが入ったおしゃれなサラダで、子どもたちにも人気があります。
 「ポーク(チキン)ビーンズ」の日には、スライスパンとジャムがセットになることが多いですね。

6年 「茶道体験」 (1)

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 1月31日(水)の3〜4時限、“伝統文化「茶道」を学ぼう”という授業が学習ひろばで行われました。
 6年生は、前日に「お茶挽き体験」をしたばかりですので、今回は茶道シリーズの第二弾となります。、
 この授業のゲストティーチャーは、今年も深川校区在住の遠藤さん(湯之根町)にお願いしました。
 3時限目、遠藤さんは「茶道の歴史」をはじめ、茶道にゆかりのある人物、そして、「和敬清寂」という茶道の精神についてふれた後、茶道につかう道具の名称やその扱い方をはじめ、道具の置き場所や扱い方の手順にいたるまで、茶道のもつ無駄のない所作を教えていただきました。
 いよいよ茶道体験のはじまりです。まずは、お客様に対しての礼の仕方からレッスンです。
 「お点前(てまえ)」の実習に入る準備段階として、子どもたちは、お湯や抹茶など何も入れてない茶碗に湯を注いだ想定で、茶筅を動かす動作を練習して、点てた(ごっこの)抹茶を客人へ出すシミュレーションを行いました。

6年 「茶道体験」 (2)

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 4時限目は、いよいよ子どもたちが、「お茶を点てる人」、「お客さま」、「お菓子を運ぶ人」にわかれます。
 遠藤さんに教わったように、茶托をつかって抹茶を入れて湯を注ぎ、茶筅で静かにかき回した後、点てた抹茶を客へ出すまでの所作、さらには使った道具を清めて、元の場所へ片付けるまでのすべてのプロセスを体験しました。
 今回はリハーサルということで、お茶のお菓子は、一口サイズのチョコレートです。

 道具の使い方からお湯の注ぎ方など、それぞれにちゃんと決まりごとがあることに、子どもたちはとまどいをかくせません・・・

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 遠藤さんの指導により、お茶を点てることができました。次は「お客さま役」の友だちの前へすすみます。
 静かに正座して茶碗を置くと、『どうぞ召し上がってください』という意味を込めてお辞儀します。それをうけて、お客さまは『頂きます』の意味を込めて、友だちも両手をついて会釈します。

 友だちの点てたお茶の味はどうだったでしょうか・・
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西尾の抹茶について学ぶ (1)

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6年は社会科の単元「今に伝わる室町文化」で、日本庭園をはじめ、生け花、茶の湯、墨絵、京都の祇園祭など、室町時代に始まった民衆の文化が現代まで脈々と生き続けていることを学習しました。また教育課程では、学習のまとめとして「茶の湯」を体験する活動も設定されています。
 深川小学校の6年生はここ数年、地域の教育力を活用しての茶道体験や、茶の湯で使用する抹茶の歴史や産地について学ぶ活動をしています。

 1月30日(火)の3・4時限、6年生は「西尾茶協同組合」の奥谷さんをゲストティーチャーにお迎えして「抹茶」について学ぶ出前授業を受けました。奥谷さんによる授業は今年で三年目となります。
 奥谷さんの授業は、抹茶の王国・西尾市についての紹介からスタートしました。
 西尾市は愛知県の南部、三河湾と知多湾に面した町です。温暖な気候と矢作川によって形成された豊かな土壌、さらに矢作川の川霧などの条件がそろって、昔から良質な茶葉が栽培されてきました。また、お茶を挽く石臼の材料となる良質な石がすぐ近くの岡崎で産出すること、さらに茶の湯の文化が盛んで多くを消費する名古屋にも近いことなどが背景となって、西尾市は抹茶の産地として発展しました。現在では、“てん茶”(抹茶の粉に挽く前の葉っぱ)の全国生産量の30パーセントを占める抹茶の里として有名です。また、西尾市内の中学生は収穫時期になると全員が茶畑に集合して、二日間にわたって「茶摘み作業」に取り組む活動があり、その時には茶畑の周辺に中学生が乗ってきた自転車がずらりと並ぶそうです。 
 子どもたちは、煎茶・紅茶・抹茶・ウーロン茶など、いろいろな種類のお茶があるけれど、もとになる茶葉は実は同じで、その栽培や加工の方法で味が異なることを知りました。さらに西尾市では茶葉が生育する時に覆いをかけて日光をたくさん浴びさせない工夫をすることで、美味しい茶葉ができることも教えていただきました。

西尾の抹茶について学ぶ (2)

 4時限目は、おまちかね!奥谷さんが持参された石臼をつかった「抹茶挽き体験」のはじまりです・・・

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