最新更新日:2018/12/09
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12月7日(金)漢字力コンクール  12月13日(木)児童集会・餅つき大会・移動児童館  12月14日(金)3年生足助屋敷見学  12月21日(金)2学期終業式・通学班会  1月7日(月)3学期始業式  1月8日(火)給食開始  1月10日(木)クラブ  1月14日(月)成人の日  1月15日(火)ごあいさつ運動  1月17日(木)委員会  1月21日(月)朝会  1月24日(木)入学説明会(新1年生)・クラブ(最終)  1月28日(月)図書集会・読書週間(〜2月8日)  1月31日(木)委員会  2月4日(月)祖東中学校入学説明会  2月5日(火)ごあいさつ運動  2月7日(木)学校公開日(午前)  2月8日(金)計算力向上週間(〜15日)                      

5・6年「花育教室」

 2月6日(火)の2、3時間目に花育教室が行われました。花育とは「花を教材に生命や個性について子ども達に考えてもらう活動」のことです。今回は、農政課の方やフラワーデザイナーの方を講師にお迎えし、花についての学習をしました。
 まず、農政課の方から愛知の花の生産について教えていただきました。愛知県は花の生産が日本一であるということをお聞きし、驚く様子の子ども達でした。
 次に、フラワーデザイナーの方を講師にフラワーアレンジメント体験をしました。はじめは花器となる紙パックの飾り付けからです。不織布を使って紙パックの周りを覆いました。
次に、リボンの飾りを作り、いよいよ生花を使ったフラワーアレンジメントです。
生花の扱いに慣れていない子ども達。緊張もあったと思いますが、恐る恐る生花を触っている子が多かったです。ただ、時間が経つにつれて、それぞれの個性がどんどん出てきました。最後には、細かいところまでこだわったり、子どもならではの大胆さが出たりと、個性豊かな作品を完成させることができました。
 子ども達の笑顔がたくさん見られる花育教室となりました。今回の体験を通して、花への思いを少しでも深めてくれたらうれしいです。

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本日の欠席状況(2月6日)

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 深川小学校では、インフルエンザによる出席停止が増えてしまいました。みなさま、ご注意ください!


◇発熱などの病気によるお休みは下記のとおりです。  


【2年】

インフルエンザによる出席停止(3名)


【3年】

腹痛による欠席(1名)


【5年】

インフルエンザによる出席停止(1名)
発熱による欠席       (1名)



 瀬戸市内では、インフルエンザの流行により、新たに学級閉鎖を決めた学校があります。

 元気なお子様も油断することなく、「マスクの着用」、帰宅後は「うがい・手洗いの励行」を心がけるよう、ご家庭でも声をかけてください!
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きょうの給食(2月6日)

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[今日のメニュー]

・きしめんのつゆ
・野菜かきあげ
・キャベツの梅あえ
・きしめん
・牛乳

 今日の給食は・・名古屋名物「きしめん」が登場しました。
 きしめんは小麦粉に塩と水を加えてこねたものをのばし、寝かせてから細長く切って麺にします。つるりとしてコシが強いのが特徴のきしめんは、うどんよりも平たく延ばすため、途中で切れたり折れたりします。きしめんを打つのは、職人の腕の見せどころだそうです。
 きしめんの麺が平べったいのは、この地方の特徴である、味噌やしょうゆのしっかりとした味付けが楽しめるようにするためだといわれています。
 一般的な「きしめん」の具は花かつお、青菜などシンプルですが、給食では、鶏肉、白菜、にんじん、しめじ、ねぎ、かまぼこが入っていて具だくさんでした。
 今日は、たまねぎ、ごぼう、にんじん、みつばといった野菜をたくさんつかった「野菜かきあげ」をつゆに浸していただきました。

 「キャベツの梅あえ」はキャベツ、もやしを刻んだ“カリカリ梅”で和えてあります。カリカリ梅には紀州南高梅が入っていました。
 南高梅は和歌山県を代表する品種です。果実は非常に大きいわりに、種は小さめで、果肉が厚くて柔らかいのが特徴です。

2月分の集金について

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2月分の集金額は上記のとおりです。

◇集金日(口座振替日)・・・2月13日(火)

※口座振替手数料が1件につき54円必要です。

前日までに口座へのご準備をよろしくお願いします。

本日の欠席状況(2月5日)

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 週明けの月曜日、残念なことにインフルエンザによるお休みが出ました。
 今週は「学校公開日」も予定されていますので、なんとか感染の拡大をくいとめたいと思います。

◇発熱などの病気によるお休みは下記のとおりです。  


【2年】

インフルエンザによる出席停止(1名)
頭痛・発熱などによる体調不良   (1名)


【5年】

インフルエンザによる出席停止(1名)


【6年】

頭痛による体調不良(1名) 


 登校してきた子の中には、のどの痛みなどのかぜ症状が数名見られます。また、帰宅後に40度近くの高熱を出したり、受診してインフルエンザと診断された人もいます。

 元気なお子様も油断することなく、「マスクの着用」、帰宅後は「うがい・手洗いの励行」を心がけるよう、ご家庭でも声をかけてください!
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ごあいさつの日(2月5日)

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 今日は“5のつく日”ということで、登校時間帯に「あいさつ運動」が行われました。
 児童会メンバー全員がこの日のことをちゃんとおぼえていて、通学班の友だちより一足先に登校して、児童玄関前でスタンバイしてくれました。

 朝の忙しい時間帯にもかかわらず、PTA役員のみなさんが参加してくださいました。

祖東中・入学説明会(全体会)

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 2月5日(月)の午後、祖東中学校の入学説明会が行われました。進学予定の子どもたちは担任の引率により、徒歩で会場へ向かいました。
 小学校より広くて、天井の高い体育館では全体会が行われ、保護者と子ども対象の説明会が行われました。
 オープニングは中学生による合唱です。つづいて水野校長の挨拶、最後は中学生がスライドショーで学校生活の一年を紹介してくれました。

 この後、小学生は「部活動体験」、保護者はコンピュータ室に移動して「説明会」です・・

祖東中・入学説明会(ソフトテニス部)

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 体育館での説明が終了すると、小学生は中学校の先輩に案内されて、事前に選んでおいた部活動の行われている場所へ移動です。
 深川小の子どもたちは、「ソフトテニス部」、「女子バスケットボール部」、「音楽部」3つの部活動にわかれて体験しました。

 こちらは「ソフトテニス部」の活動風景です。深川小学校を卒業した先輩(中学生)がやさしく個人指導をしてくれました。

祖東中・入学説明会(バスケットボール部)

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 体育館で活動する女子バスケットボール部への体験は、3名の女子が希望しました。あいにく本日は体調不良で1名欠席でしたので、2名が練習に参加しました。(一回り大きいサイズのボールをうまく扱えたかな?中学生になるとボールは重いし、ゴールは遠いねねぇ・・・)

祖東中・入学説明会(音楽部)

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 こちらは音楽室で活動する音楽部の練習風景です。深川小からは3名の児童が体験を希望しました。
 小学生は自分が演奏してみたい楽器別に分かれて、音だしをさせてもらいました。(トランペットやサックスは難しかったかな?)

 楽器体験の後は、中学生の模範演奏を聴きました。

2月5日の朝会(1)

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本日の朝会の内容は、「読書感想画コンクール」でみごと入賞した児童(5・6・1年)への表彰が中心となりました。

 5・6年生は「流星キャンプ」、1年生は「ペンギンかぞくとおそろしい山」というお話を読んで(聞いて)、それぞれ印象に残ったシーンを絵に表しました。
 入賞者は下記のとおりです。

[愛日地区 優秀賞]  

  鈴木さん(5年)

[瀬戸市 入選]

  鈴木さん(5年 *同上)
  大嶽さん(6年) 藤田さん(5年)   
  加藤くん(5年)
  加藤くん(1年) 阿部さん(1年)

 はじめに愛日地区でみごと優秀賞に選ばれた鈴木さんに賞状を授与しました。

2月5日の朝会(2)

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 つづいて、「瀬戸市・入選」の表彰です。

2月5日の朝会(3)

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 つづいて、「ペンギンかぞくとおそろしい山」という本をもとに感想画を制作した1年生2名に賞状を授与しました。

 入賞したみなさん、おめでとう!

2月5日の朝会 (4)

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 表彰の後は、読書感想画の入選作品やその制作風景をスライドショーで紹介しました。
 最後に、昨日(4日)行われた「NIHONGOスピーチコンテスト」のアトラクションに出演した北村兄弟(5年・2年)のパフォーマンス(画像)も全校児童に見てもらいました。

きょうの給食(2月5日)

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[今日のメニュー]

・春雨スープ
・チンゲンサイと生揚げの中華炒め
・ごはん
・牛乳
・りんご

 「春雨スープは」は主役の春雨をはじめ、もやし、ねぎが入った。中華風スープです。しょうがも入っているので体があたたまるスープになりました。
 春雨は中国から伝わった食材ですが、中国では「粉絲(フェンスー)」と呼ばれています。“春雨”という名前は日本でつけられたものです。半透明の糸のような形が春にしとしと降る雨に似ていることからつけられました。

 「チンゲンサイと生揚げの中華炒め」は、豚肉、青梗菜(チンゲンサイ)、生揚げ、にんじん、タケノコ、しいたけなどが、中華スープ、オイスターソース、醤油、砂糖、ごま油などの調味料と一緒に炒めてあります。

 旬の果物「りんご」も登場しました。日本では明治時代に食用のりんごの栽培が始まりました。国内では100種前後の品種が栽培されていますが、世界的には数千から1万種ほどにもなるそうです。
 りんごの皮に多く含まれるポリフェノールには免疫活性化作用があり、ウイルス等を退治しやすくなり、かぜやインフルエンザの予防になるといわれています。

NIHONGOスピーチコンテスト (1)

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 瀬戸市国際センターは平成9年に設立されました。
 当時は瀬戸市が「愛・地球博」の開催都市への立候補、そして選定を受けた時期でした。国際センターは、瀬戸市の国際化を目的として姉妹提携都市を中心とした外国の都市と国際友好親善関係を築く活動が中心でしたが、地球博閉幕後には瀬戸市で働く在住外国人の人口も増え始め、国籍を問わず誰もが暮らしやすい町になるように瀬戸市と協力した活動にも取り組んできました。
 このたび創立20周年をむかえたことを記念して、3月4日(日)に瀬戸蔵で式典が開催されました。
 瀬戸蔵の壁面にはこれまで棋士の藤井くんの連勝記録を称える横断幕が飾られていました。それが取り外されたのを見ると、ひょっとしたら「五段への中学生初の昇段」を祝うものにチェンジするのでしょうか・・・
 
 さて、瀬戸蔵のつばきホールで行われたイベント、午前の部は「記念式典」と「記念講演」(講師:ジェイムス・ヘイブンス氏)、午後には「第10回 NIHONGOスピーチコンテスト」が行われました。スピーチコンテストは「小中学生の部」と「一般の部」にわかれて行われましたので、そのようすをレポートさせていただきます。

NIHONGOスピーチコンテスト (2)

 「スピーチコンテスト -小中学生の部− 」には八幡小、萩山小、原山小、下品野小学校と光陵中学校の児童生徒あわせて18名が参加しました。
 国籍はブラジル、ペルー、フィリピン、ネパール、韓国など、さまざまでした。参加者は「夢」、「日本の友だち」、「私の好きなもの」などをテーマに発表しました。
 スピーチの行われている間、客席にはタイムキーパーの係の方がいて、「1分」・・「おわり」などのカードを掲げて、経過時間を発表者に知らせていました。

 つづいて「一般の部」が行われ、ベトナム、フィリピン、中国など三カ国、7名の社会人が参加しました。
 参加者は「夢」、「私の心の声」、「日本に住んで」などをテーマに、日本の会社などに勤務したり、母国を離れた異国で生活したりする中で感じたことを発表しました。
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三味線と歌のステージ

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 NIHONGOスピーチコンテストが終了、審査結果の発表を待つ間にステージでは「三味線と歌のステージ」が行われました。
 ステージには、深川小出身の壇上里枝さんが登場、「三味線家ちびっ子日本民謡」のはじまりです。
 瀬戸市内の子どもたちが出演して、「東京音頭」、「瀬戸音頭」などおなじみの民謡パフォーマンスが発表されました。
 わが深川小学校在籍の北村兄弟(5年と2年生)は剣道教室に通うもう一人の友だちといっしょにステージに登場し、「武田節」を披露しました。

甲斐の山々 陽に映えて
われ出陣に うれいなし
おのおの馬は 飼いたるや
妻子につつが あらざるや
あらざるや・・・

 最後は、出演した子どもたち全員が登場して、「瀬戸焼きそば音頭」を唄ってステージは終了となりました。

 この後、「NIHONGOスピーチコンテスト」の入賞者の発表が行われました。

女子ミニバス 冬季大会 レポート (1)

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 2月3日(土)、瀬戸市体育館で「第43回 女子ミニバスケットボール冬季大会」が開催されました。
 この大会は男女別に行われ、トーナメント戦で優勝校が決定します。
 Bコートで行われた女子の部の1回戦「東明・古瀬戸 VS  東山」の試合のようすをレポートさせていただきます。
 チーム名は「東明・・・」ですが祖母懐小の児童や、わが深川小の6年生もここに所属して、この大会めざして練習に励んできました。
 今回の相手は、夏の大会で準優勝した、強豪の東山バスケットボールクラブです。
 深川小学校の6年生3名がスタメンで出場したこの試合は午前11時50分より始まり、東山が先制ゴールを決めます。
 相手に先制された東明・古瀬戸は、相手の動きも速く、なかなかリズムに乗れないようです。
 前半戦は、スピードあるプレーの東山が追加点を入れ、ゲームの主導権を握って展開していきました・・・

女子ミニバス 冬季大会 レポート (2)

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 後半戦に入っても東明・古瀬戸の選手たちは最後までゲームをあきらめないハッスルプレーが見られました。
 わが校の選手たちのシュートが決まりだし、だんだん点差が小さくなりました。しかし、ホイッスルが鳴って、あえなくゲーム終了です・・・
 東明・古瀬戸はよく追い上げましたが、序盤の失点が大きく、[東明・古瀬戸 23:44 東山]で2回戦進出とはなりませんでしたが、夏の大会にくらべて、選手たちの個人技が向上し、スピード感のあるプレーが見られるなど、強豪相手にキラリと光るシーンが随所に見られたゲームでした。

 6年生の子どもたちにとって冬季大会は終わりましたが、中学校でもいろいろなスポーツにチャレンジして、がんばってほしいと思います。

 
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