最新更新日:2018/12/09
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12月7日(金)漢字力コンクール  12月13日(木)児童集会・餅つき大会・移動児童館  12月14日(金)3年生足助屋敷見学  12月21日(金)2学期終業式・通学班会  1月7日(月)3学期始業式  1月8日(火)給食開始  1月10日(木)クラブ  1月14日(月)成人の日  1月15日(火)ごあいさつ運動  1月17日(木)委員会  1月21日(月)朝会  1月24日(木)入学説明会(新1年生)・クラブ(最終)  1月28日(月)図書集会・読書週間(〜2月8日)  1月31日(木)委員会  2月4日(月)祖東中学校入学説明会  2月5日(火)ごあいさつ運動  2月7日(木)学校公開日(午前)  2月8日(金)計算力向上週間(〜15日)                      

2月 全校なかよし給食 (1)

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 2月20日(火)、「全校なかよし給食」が行われました。1月につづいて、今年度6回目となりました。(ハーフサイズ版もふくめて)
 担任以外の加藤教頭、伊藤教務主任、岡野栄養職員が給食前から配膳の準備にハッスルしてくれたおかげで、子どもたちの配膳は短時間で行えました。

 テーブルの上のメニューを確認したら、声をそろえて・・
「いただきま〜〜す!」

 「なかよし給食」のはじまりです・・

2月 全校なかよし給食 (2)

 今回もそれぞれのテーブルには、栄養職員の岡野さんや用務員の松原さんが制作したペーパークラフトやプレートが飾られ、会食のムードを盛り上げていました。(ダースベーダーもありましたねぇ・・・)
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2月 全校なかよし給食 (3)

今回のメニューは、子どもたちに大人気の「ビビンバ」でしたので、早く食べ終わる子が多かったです。
 食後には腕相撲で勝負する子どもの姿も見られました。
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きょうの給食(2月20日)

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[今日のメニュー]

・チンゲンサイのスープ
・ビビンバ
・麦ごはん
・牛乳

 「チンゲンサイのスープ」はチンゲンサイ、たまねぎ、とうもろこしが入ったスープで、“鶏豚湯”という鶏と豚のエキスが入った中華ガラスープをベースに作っています。
 チンゲンサイは全国各地で育てられている、シャキシャキした食感が特徴の緑黄色野菜です。β‐カロテン、カリウム、カルシウム、ビタミンCが豊富な野菜です。

 「ビビンバ」はご飯とナムルや肉、卵等の具を入れて、良くかき混ぜて食べる韓国料理です。
 給食室で作られたビビンバの具材は、「豚肉と炒り卵」、「野菜(ナムル)」、「みそだれ」が別々のボウルにわけられた状態で教室に届きます。
 教室では、給食当番の児童が全部の具材を混ぜてからお皿に盛り付けます。
 今日は“なかよし給食”でしたので、1つ1つのボウルにたくさん具材が入っていました。混ぜるのが大変そうでした(^^;)

防災備品の回収作業

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 深川小学校の3階には、空き教室を利用して「災害対策拠点備蓄倉庫」が設置されています。この中には、防寒用の毛布や発電機など、災害時に必要な備品が保管されています。また地域防災の備えとして、運動場の南西には「防災備蓄倉庫」があることは、ご存じのことと思います。

 2月20日(火)の午後、瀬戸市防災課と瀬戸消防署より職員が来校して、防災備品の回収作業が行われました。
 まず3階の倉庫からたくさんの備品が1階へ下ろされ、消防署の車両に積み込まれました。さすがに屈強な消防署員さんです。重そうな段ボールの箱もスピーディーに運んでいきます・・

 これらの備品は市内の各地域にある備蓄倉庫に分配されるそうです。
 まずは手はじめに、本校の備蓄倉庫に一部が搬入されました。この作業の第二弾が22日(木)にも行われる予定です・・

カモシカ目撃情報(2月20日)

 瀬戸警察署より教育委員会に入った情報です。

 昨日(19日)につづき、本日も塩草町にて、ニホンカモシカの目撃情報がありました。
 県文化財保護室及び警察が対応中です。近くへ行かれる時はご注意ください!
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電球の交換作業

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 2月20日(火)の1時限目、すっかりおなじみとなった“スーパー用務員”の上薗さん、進藤さんが来校して、本校の松原用務員といっしょに体育館天井の電球交換作業を行いました。
 昇降機能つきの作業車を「よっこらしょ!」と館内に搬入したら作業開始です。(電球の交換作業は数分間で終わるのですが、作業車を移動させることのほうか大変で、時間と労力がかかるんです・・・)

 これまで球切れをしていた2基の照明が新しくなり、3月の卒業式には会場を明るくしてくれることでしょう!

6年生と「未来」

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 6年生は学校公開日の授業で、“大字パフォーマンス”を保護者のみなさまに披露したことは、当ホームページでも紹介させていただきました。
 
 2月19日(月)の2時限目、パフォーマンスで完成させた作品を体育館へ持って行き、いろいろなバージョンで撮影を試みました・・・

2年 漢字の学習

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 2月19日(月)の5時限目、2年1組ではデジタル教科書(大型テレビ)を使った授業が行われていました。
 今回は、これまでに学習した漢字の読み方(音読み・訓読み)や書き順を画面を見ながら、おさらいしました。
 

きょうの給食(2月19日)

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[今日のメニュー]

・洋風団子汁
・れんこん入りつくね
・ひじきの炒め煮
・ごはん(瀬戸市産 あいちのかおり)
・牛乳

 「洋風団子汁」は大根、にんじん、じゃがいも、豚肉、米粉団子が入った白みそ仕立ての汁です。ミルクが入っているので“洋風”という名前がつきます。ミルクを入れることでまろやかになり、コクがでます。
調理の過程で、牛乳を入れた後に沸騰させないことが美味しく仕上げるポイントです。

 「れんこん入りつくね」は愛知県産のれんこんが入ったつくねです。れんこんのシャキシャキした食感を楽しみながらいただきました。
 れんこんは秋から冬が旬の食材です。愛知県では木曽川の低湿地に位置する愛西市での栽培が有名で、全国で4番目に多く収穫されます。
 れんこんのあの穴は通気孔といいます。泥の中で育つれんこんは空気に触れることができないためこの穴が空気の通り道として使われます。穴が多数あいているので「先を見通す」という意味があり、おせち料理やお祝いの食事に使われます。

 「ひじきの炒め煮」は、ひじき、ハム、とうもろこし、いんげんを使っています。

 今日のごはんには、本地・山口地区で収穫されたお米「あいちのかおり」が使用されています。
 「あいちのかおり」とは、昭和62年(1987年)に育成された、愛知県を代表するお米です。愛知県農業総合試験場作物研究所において、希少米「ハツシモ」と「ミネアサヒ」を交配して「あいちのかおり」は誕生しました。
 「あいちのかおり」という名前は、愛知県で生産されていることを主張すると共に、「香るような芳醇な味」という意味もあります。冷めてもおいしく食べられるのが魅力です。

ひとつひとつ心をこめて・・

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 2月19日(月)の5時限目、1年1組の授業風景です。
 子どもたちは、「感謝の会」にむけて、フラワーポットをつくっていました。よく見ると、飲み終わった牛乳パックをきれいに洗って、色画用紙をかわいい形に切り抜いて、表面に貼り付けたり、イラストを描いたりして仕上げていました。
 ポットは花の苗を出し入れしやすいように、持ち手がピンで取り付けて、可動式になっています。

 フラワーポットの制作は1年と2年生が担当です。感謝の会で来校されたゲストのみなさんに喜んでいただこうと、ひとつひとつ心をこめて制作している真っ最中です・・・

2月19日の朝会

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 平昌冬季オリンピックのフィギュアスケートで羽生、宇野両選手、スピードスケートでは小平選手などがメダルメダル獲得となりました。さらには将棋の藤井くんが朝日杯で優勝し、あっという間に六段に昇段したのが先週末のニュースでした。
 今日の朝会では、子どもたちへ「ひなまつり」について、次のような話をしました。

・ひなまつりは、古来の「ひいな遊び」と「流し雛」という風習や行事がルーツになっていること。

・3月初旬まで瀬戸市では「陶のまち瀬戸のお雛めぐり」というイベントが開催されていること。

・「菱餅(ひしもち)」の3つの色(緑・白・桃)にはそれぞれ意味があること


 立春をすぎたとはいえ寒い日がつづいています。霜が降りたり、雪が積もったりした下では、緑の新芽がたくましく伸び、春の訪れとともに草木は開花します。

 厳しい冬の寒さを乗り越えて、はじめて美しい花を咲かせる植物の姿は、ハードな練習、絶望的なけがやプレッシャーを乗り越えてメダルを獲得したオリンピック選手の姿と重なります・・・

きょうの給食(2月16日)

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[今日のメニュー]

・水ぎょうざのスープ
・キャベツとツナのあえもの
・鶏そぼろの中華風炊きこみごはん
・牛乳
・ココア牛乳のもと

 「水ぎょうざのスープ」は水ぎょうざ、白菜、もやし、ねぎが入った中華風スープです。水ぎょうざはとてももちもちしていて食べごたえがありボリューミーな一品でした。
 日本では「焼き餃子」が主流ですが、本場中国では水餃子が主流だそうです。また、中国で水餃子というと、お湯で茹で、湯きりをして食べます。
 水ぎょうざはたくさん入っていた子もいて、
「6個食べたよ!」
と教えてくれました。

 「鶏そぼろの中華風炊きこみごはん」は鶏ひき肉をを炒めてそぼろにし、ひじき、にんじん、えのきを炒めます。しょうゆ、中華スープ、オイスターソースで味を調えます。
枝豆も入っていて彩がきれいでした。

 「キャベツとツナのあえもの」には、主役のキャベツとオイルツナのほかに、きゅうり、にんじんが具材につかわれ、醤油と砂糖であえてありました。

 「ココア牛乳の素」も登場したので牛乳をココアにしていただきました。

4年 保健「自分の心と体を守るために」

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 2月16日(金)の5時限目、4年1組の教室では中谷養護教諭による「保健」の授業が行われていました。今回のテーマは「自分の心と体を守るために」です。
 子どもたちは仲良くなると、リミッターがはずれて、気にしていることを言ってしまったり、不快なふれあいをしてしまったりします。
 中谷教諭は身体の中で“人に見せたり、さらせたくない部分”自分だけの場所)という意味の「プライベートゾーン」の大切さを子どもたちに話しました。
 また、少し年長のお兄さんたちから、いやな遊びに誘われた時、自分だったら、どんな言葉をつかって、きっぱり断るかについても話し合い、ワークシートに書き込みました。

 この「プライベートゾーン」という言葉、昨年度(3年生)に性教育の授業でも登場したので、思い出した子もいたのではないでしょうか・・・

きょうの給食(2月15日)

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[今日のメニュー]

・呉汁
・メバルの竜田揚げ
・小松菜のおひたし
・ごはん
・牛乳

「呉汁(ごじる)」は鹿児島県や宮崎県、富山県などで食べられている郷土料理です。
大豆を水に浸し、すりつぶしたペーストを呉(ご)といい、呉を味噌汁に入れたものが呉汁です。すりつぶした枝豆を入れた味噌汁は「青呉汁」あるいは「枝豆呉汁」といいます。
 すりつぶした大豆と野菜類が豊富に入った呉汁は栄養価が高く体が温まり、冬場の郷土料理として昔から親しまれているそうです。

 「メバルの竜田揚げ」は初登場のメニューです。
 白身でおいしいメバルは、良質なたんぱく質を豊富に含んでいる魚です。
「メバル」は漢字で「目春」や「眼張」と書きます。目が大きくて見張っているように見えるからこの名前がつけられました。
 早春の海釣りの代表的な魚であるので、「春告魚(はるつげうお)」とも呼ばれています。日本では北海道から九州まで各地で漁獲され、産地によって獲れる魚種も違い、寒い地方の方が獲れる種類も多くなっています。
 給食の竜田揚げは、メバルにしょうゆ等の調味料で味を付け、片栗粉をまぶして揚げてあります。しっかりした味付けで、白身がやわらかくておいしかったです。
 「竜田揚げ」という調理名は醤油による肉の赤い色と衣の白い色の混ざった様子を、紅葉の名所である奈良県の竜田川の白い波に浮かぶ紅葉に見立てたものだ・・といわれています。
 竜田揚げには「小松菜のおひたし」が添えられて、彩が美しかったです。

瀬戸蔵ミュージアムをたずねて(1)

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 2月15日(木)の2〜4時限、3年生の子どもたちは瀬戸蔵ミュージアムの見学に出かけました。
 子どもたちは「三州足助屋敷」の見学で、昔の道具や職人さんの生活について調べました。今回は瀬戸の焼き物づくりについて調べます。
 ミュージアム内には(旧)名鉄尾張瀬戸駅のなつかしい駅舎が再現されています。また、窯業製品の大量輸送に使用された「瀬戸電(せとでん)」の車両モ754号が整備されて乗車体験ができたり、「せともの」の歴史がわかる展示コーナーもあります。

 まずはじめに、子どもたちはボランティアガイドさんの案内で、「せとでん」のグリーンの車両の中でお話を聞きました。

瀬戸蔵ミュージアムをたずねて(2)

 子どもたちはミュージアムのガイドさんからいただいたワークシートを読みながら、いろいろなコーナーをまわりました。
 ガイドさんから「磁器と陶器のちがい」を教えていただいたり、焼き物展示コーナーで時代ごとに製品の色に特色があることに気づいてワークシートに書き込んだり、クイズに答えたりしました・・・
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瀬戸蔵ミュージアムをたずねて(3)

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 ミュージアムの中には、昔に焼き物づくりをしていた工場を再現したコーナーなどもありました。
 粘土を柔らかくしたり、水分を抜いたりする昔の機械なども当時のまま展示されて、実際に動いたりもするので、タイムスリップした気分になり、製品を乾燥させたり、絵付けをしたりする職人さんの足音や声がきこえてきそうです。

 子どもたちは石膏の型に泥状の粘土を流し込んで形をつくる「鋳込み成形」のようすの実演や、薪(まき)を燃料にして焼成していた頃の窯を見学させていただきました。

ごあいさつの日(2月15日)

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 今月最後の「あいさつ運動」が行われました。いそがしい時間帯に来校して、子どもたちに声をかけてくださったPTA役員のみなさまに感謝申し上げます。

交通事故の防止&けがの手当

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 2月14日(水)の6時限目、5年1組の教室では藤巻教諭による「保健」の授業が行われていました。
 今日のテーマは「交通事故の防止」と「けがの手当」についてです。
 交通事故の防止では、自転車に乗るときのヘルメット着用や自家用車などで高速道路を走るときのシートベルトの大切さなどを確認していました。
 けがの手当では、大きなけがや頭を打ったときなどはできるだけ早く大人に知らせることや、携帯電話などで119番通報するときに注意すべき点などを教えてもらいました。
 けがに遭遇すると、子どもに限らず、人は冷静さを失いがちになります。電話の相手に、
 「緊急性があるか」、「けがの状況」、「場所の説明」
などをきちんと伝えることや携帯の電源をしばらく切らないことを教えてもらいました。
 さらに切り傷や鼻血が出た場合の処置の方法も確認しました。
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瀬戸市立深川小学校
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