最新更新日:2018/05/25
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きょうの給食(2月28日)

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[今日のメニュー]
・チキンビーンズ
・ごぼうサラダ
・黒ロールパン
・牛乳
・キャンディチーズ

 「チキンビーンズ」は大豆、塩・コショウ、ガーリックパウダーで炒めた鶏肉、たまねぎ、にんじん、じゃがいも、マッシュルーム、パセリが入っています。トマトソースをたっぷり使って煮込みますが、その時に大豆の煮汁も入れることで、甘みが増します。
今日のじゃがいもも“新じゃが”でした。新じゃがは水分が多くみずみずしさがあります。

 「ごぼうサラダ」はごぼう、きゅうり、にんじん、とうもろこし、ツナを、しょうゆをベースにしたドレッシングであえてあります。
 ごぼうは日本に伝わってきたのは縄文時代という説や平安時代など諸説あります。ヨーロッパや中国では古くから薬用として用いられてきたそうですが、食用の作物として栽培してきたのは日本だけで、台湾や朝鮮半島などで食用にされているのは日本人が伝えたもののようです。
 ごぼうの主な産地は青森県です。今日の給食でも青森県産のごぼうが届きました。

 「キャンディチーズ」も登場しました。チーズには骨の健康に欠かせないカルシウムが豊富に含まれています。

おこしものづくり・オマケ編 (1)

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 2月27日のおこしものづくりのようすは、当ホームページでお知らせいたしました。
 今回も数名の職員によってたくさんの写真が記録されましたので、「オマケ編」としてアップいたします。

おこしものづくり・オマケ編 (2)

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 家庭科室で「おこしもの」を食べました。みんなの表情が輝いています。

 たくさん作ったので、家族へのみやげもできました!

おこしものづくり・オマケ編 (3)

 できあがった「おこしもの」は職員室のほかに、高学年の教室にも届けられたようです。
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6年 国語 「スピーチの会を開こう」

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 6年生は国語の単元「話し方を工夫し、資料を示してスピーチしよう」で、話のテーマを決めて、聞き手にわかるように内容をまとめたり、話の構成を工夫して適切な言葉遣いで話したりする活動に取り組みます。
 6年1組の国語の担当は、近藤教諭(5年担任)です。
 2月28日(水)の3時限目、子どもたちはスピーチの会(本番)にむけて、3人グループにわかれて、スピーチの練習をしていました。
 グループの3人は、「発表する人」、「計時をする人」、「発表を聞いて感想を述べる人」にわかれて練習を行いました。
 子どもたちは、資料の使い方や話し方(声の大きさ、話すスピード、間の取り方など)を中心に、聞く人がわかりやすい効果的な表現方法にスポットをあてて練習をすすめました・・・

新渡戸先生、一年間ありがとう!

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 2月28日(水)は新渡戸先生(日本語指導員)の来校日です。
 1・2時限目、2年生の男の子へワークシートや絵本をつかっての指導をしていただきました。

 今日が今年度最終の来校日となります。新渡戸先生は先日行われた「感謝の会」にはスケジュールが合わずに出席していただけませんでした。
 2時限目、サプライズで男の子が感謝のメッセージを手渡しました。

 新渡戸先生、一年間のご指導ありがとうございました!

 

1・2年・おおぞら組 「おこしものづくり」 (1)

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 2月27日(火)の1〜2時間目、家庭科室では、1・2年生・おおぞら学級合同の「おこしもの作り」が行われました。

「おこしもの」というお菓子、この地方独特のもので、他府県の人がこの名前を聞いても「?」といった感じのようです。名古屋市で育った私自身(校長)も、瀬戸で教員になるまで、この存在を知りませんでした。

 それでは、「おこしもの」についての解説を少し・・

「おこしもの」とは、愛知県で桃の節句(ひな祭り)に供えられる和菓子の一つです。地域によっては、“おこしもん“であったり、“おしもん“、“おしもち“など、呼び名は異なるようです。その語源については諸説あるようですが、“木型から起こすことから、おこしもん“とか、“木型に押しつけることから、おしもん・・“などといわれています。
 作り方は、まず米の粉にお湯をまぜて練り上げ、木の型に入れます。次に型から取りだした生地に、赤や緑、黄色などの食紅で色をつけて、蒸し器で加熱したらできあがりです。
 桃の節句の時期になると、おこしものを菱餅(ひしもち)のようにお雛さまに飾り、その後に家族で食べる風習があります。

 食べ方は、蒸したてのものを熱いうちに食べたり、お餅のように焼いて、焦げ目のついたものを砂糖醤油などをつけていただいたりします。

 身支度をととのえた子どもたちは、はじめに作り方の説明を聞きます。つづいて男性教諭二人で協力しての生地づくりです・・・・

1・2年・おおぞら組 「おこしものづくり」 (2)

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 佐藤教諭から米粉を練ったあったか〜い生地を受け取った子どもたちは、自分がチョイスした木型に押し当てて、おこしものの形を整えていきます・・・

1・2年・おおぞら組 「おこしものづくり」 (3)

 木型から生地をきれいにはずしたら、食紅で色をつけていきます。今回の食紅は「赤・黄・青・緑」の4種類です。

 毎年、おこしものづくりをする子どもたちを見ると、水彩絵の具のように、どうしても色を混ぜたくなる衝動にかられるんですよね。でも、そうすると結果はす〜んごいことになってしまうんです。あまり派手な着色にならないよう、担任が声をかけていきます・・
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1・2年・おおぞら組 「おこしものづくり」 (4)

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 スタンダードな「梅の花」の形をしたものから、魚の鯛(たい)、雛人形、ひょうたん、打ち出の小槌(こづち)、パンダやドラえもん(?)などのキャラクター、トラックまで、いろいろな形のカラフルなおこしものができました。

 蒸し器で12分から15分ほど加熱したら完成です・・・

1・2年・おおぞら組 「おこしものづくり」 (5)

 4時限目が終了する頃、職員室の廊下から、にぎやかな子どもたちの声が聞こえてきます。
 扉を開けて入ってきたのは、おこしものづくりをした子どもたちでした。(期待していたとおり(*^_^*) つくったばかりのおこしものを持ってきてくれました。
 1年生、2年生それぞれの代表児童から、私(校長)と加藤教頭が子どもたちからのプレゼントを受け取りました。

 放課後に職員みんなでいただこうと思います。ありがとうね!
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きょうの給食(2月27日)

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[今日のメニュー]

・わかめと豆腐のみそ汁
・鶏肉のてりかけ
・おかかあえ
・ごはん
・牛乳

 「わかめと豆腐のみそ汁」にはわかめ、豆腐、にんじん、大根、ねぎが入っています。
 本日のみそ汁には、八百屋さんから届いた大根と、昨日2年1組の子どもたちが届けてくれたものの二種類が入っています。
 調理員さんが切り方を変えて調理してくださったのでどれが2年1組の子どもたちが育てた大根かすぐにわかりました。(3枚目の写真の丸い形がそうです。)
 2年生の大根はかみごたえがあり、おいしくいただきました。

 「鶏肉のてりかけ」は“ごま有りバージョン”で登場しました。今日はごまがたっぷりかかっていました。
 瀬戸市の学校給食でてりかけが初めて給食に登場したのは20年以上前だそうです。今でも大人も子どもも大好きなメニューですね。

 「おかかあえ」はキャベツ、もやしを茹でて冷まして、しょうゆ、砂糖、かつおぶしで和えてあります。

平成29年度 感謝の会 (1)

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 2月26日(月)の5時限、学習ひろばで児童会主催「感謝の会」が行われました。
 この会は、日ごろ「ありがとう」の言葉をなかなか伝える機会がない方をゲストとしてお招きして、子どもたちの感謝の気持ちを発表することを目的に毎年この時期に行われています。
 今回はゲストとして交通指導員さんをはじめ、登下校の見守りボランティアさん、こども110番の家の方、学校サポーターさん、商工会議所の職員さん、陶芸体験でお世話になった工房のご主人など、合わせて14名の方が出席してくださいました。
 感謝の会が始まるまで、校長室で待機されているゲストのみなさまへは、子どもたちがお茶のサービスも行いました。

 さて、子どもたちの拍手にむかえられてゲストのみなさんが入場すると、「感謝の会」はスタートしました。
 まずはじめに、児童会長の中島さんが子どもたちを代表して、挨拶の言葉を述べました。

平成29年度 感謝の会 (2)

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 ゲストの紹介は、「前半の部」と「後半の部」の二部構成で行われました。
 前半は子どもたちが登校する時にお世話になる交通指導員さんや見守りボランティアのみなさんです。
 後半は、子どもたちが登校してから学校で活動する時にお世話になっているみなさんです。(商工会議所のスタッフさんをはじめ、出前授業の先生や陶芸作家さん、サポーターさん、下校時の見守り隊さんやこども110番の家の方など)

 ゲストのみなさんへ子どもたちから「感謝の色紙」とかわいいフラワーポットの贈呈が終わると、ゲストのみなさんお一人ずつからメッセージをいただきました。

 前半の部が終了しました。すると、サプライズで5年生男子二人によるコントが披露されました。(そういえば、昨年はピコ太郎のBGMにあわせて発表が行われていましたねぇ)
 会場のムードが和んだところで、感謝の会は後半の部に入りました・・・

平成29年度 感謝の会 (3)

 子どもたちからのメッセージカードと花のプレゼントが終わりました。
 つづいて、ゲストの皆さまお一人ずつより、深川小学校の子どもたちとふれあう中で感じられたことや、あたたかい励ましの言葉をいただきました。
 最後は子どもたちからゲストへの“歌のプレゼント”です。子どもたちは、この日のために、朝の会や音楽集会で練習を重ねてきました。また、ゲストの見守りボランティアさんから今回も
「今日もみんなの歌声を聴くことが楽しみでやって来ました。」
という、うれしい言葉もいただきましたので、子どもたちははりきって「ふるさと」を全員で心をこめて合唱しました。

 最後に、人垣をつくってゲストを見送って、感謝の会は終了しました。
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かわいい大根が収穫できました!

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 2月26日(月)の3時間目、2年1組の子どもたちは校舎北にある学級園で大根を収穫しました。
 畑のすぐ横が給食室なので、ハヤシシチューのおいしいにおいが漂ってきました。おいしいにおいをかぎながらの作業となりました。
 前回カブを抜いたときは簡単に土の中から抜くことができましたが、大根は長いのでスコップをつかって掘りました。大根が傷つかないように気をつけながらの作業となりました。子ども1人につき、2本抜くことができました。

わたしたちの収穫した大根をつかってください!

 収穫した大根をきれいに洗ったら、しばらく乾かします。
 お昼の掃除がおわりました。2年1組の子どもたちは、収穫した大根を給食に使ってもらうために、調理室へ届けにいきました。
 いつものようにインターフォンを鳴らすと、作業の手をとめて調理員さんが出てみえました。
 調理員さんは、
「一生懸命育ててくれた大根なのでみんな1人1個は食べられるように切って配缶しますね」
と言ってくださいました。

 子どもたちが届けた大根は、明日の給食メニュー「わかめと豆腐のみそ汁」の食材として使っていただけるそうです・・ 

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きょうの給食(2月26日)

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[今日のメニュー]

・ハヤシシチュー
・イタリアンサラダ
・ごはん
・発酵乳

 給食室に“新じゃが”が届きました。だんだんと春が近づいてきたなぁと感じました。新じゃがは皮をむき食べやすい大きさに切って「ハヤシシチュー」の具として入りました。
 「ハヤシシチュー」のブラウンルーは調理員さんの手作りです。熱した釜に小麦粉をふるって、きつね色になるまで弱火で40分ほどじっくり炒めます。
 その後バター、マーガリンをとかした中に、きつね色になった小麦粉をふるい入れて、牛乳とお湯でなめらかなルーを作っていきます。

 「イタリアンサラダ」はキャベツ、にんじん、きゅうり、とうもろこし、ベーコン、クラッシュしたアーモンドやチーズが入ったサラダです。

 「発酵乳」はかわいらしいハート柄のデザインでした。ハートにまぎれて「Aちゃん」がいましたがお子様は見つけることはできたでしょうか・・・

卒業記念ランチ(1)

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 2月26日(月)、毎年の卒業シーズン恒例となりました「校長室での卒業記念ランチ」の第1回を行いました。
 今回は女子4名が来室してくれました。会食中は先日の5校合同校外学習の感想などを聞きました。

地域の人と語る会

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 2月26日(月)の放課後、校長室で「地域の人と語る会」を開催しました。
 この会には学校評議員さん5名と、保護者を代表して高津PTA会長と中島母代、宮村顧問の3名が出席してくださいました。
 はじめに伊藤教務主任がスライドショーで今年度の教育活動をふりかえりました。つづいて学級担任、養護教諭、栄養職員の順に一人ずつが入室して一年間のそれぞれの活動報告を行いました。
 最後は、保護者・教職員・児童を対象に行ったアンケートの集計結果を加藤教頭が資料として提示して、それをもとに意見交換が行われました。
 
 お忙しい中、出席してくださった皆様からは、学校公開日の授業を参観しての感想や、深川っ子が近隣の学校と交流活動をする中で、粘り強さを身につけたり、小中一貫校の開校にむけて、“中学生との交流活動”にも取り組んだりしてほしい・・といった課題を提示してくださいました。
 最後には、われわれ職員にあたたかい励ましのお言葉をいただきました。

 この会で出された建設的なご意見については、次年度の課題として取り組んでいきたいと思います。
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瀬戸市立深川小学校
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