最新更新日:2018/11/16
本日:count up65
昨日:234
総数:259523
誰だって、「大切な人の最高のヒーロー」なのだ。一歩踏み出す勇気をもとう!

7/2 前へ、ならえ

 今朝の表彰は下品野小学校で第1位でもなく、瀬戸市で第1位でもなく、何と愛知県で第1位という表彰でした。そして、今度は全国大会に出場します。もしかしたら日本で1位になるかもしれません。もしかしたらオリンピックに出場するかもしれません。たいへんよくがんばりました。スポーツでもいいですし、勉強でも構いません、習字や絵、将棋や作文でもいいです。瀬戸市、愛知県、そして全国ではばたく子が下品野小学校から出るといいですね。
 さて、1学期にあいさつや礼にこだわってお話をしてきました。あいさつや礼はもうみんなできることは確信しています。1学期最後の課題は、「前へ、ならえ」です。1、2年生はまっすぐピンピンになれば合格です。しかし、5、6年生となるとそうはいきません。まっすぐにピンピンになることはもちろん、横もそろえなければなりません。自分だけではなく他の人も気にしなければならないということです。クラスの中に困っている子がいたら、それに気づいて助けてあげてほしいのです。
 6年生を手本でやってみましょう。6年生、起立。前へ、ならえ。ここからではよく見えませんが、横は揃っていますか。
「揃ってるー」
 次に5年生、やってみましょう。5年生は3クラスあるのでさらにむずかしいですよ。5年生、起立。前へ、ならえ。どうですか。
 「揃ってるー」
 それでは、全員でやってみましょう。全員、起立。前へ、ならえ。
 すばらしいです。再来週の終業式でこの「前へー、ならえ」ができるといいですね。

 平成30年7月2日
 瀬戸市立下品野小学校長
       浅井 大司


画像1 画像1
画像2 画像2

6/28 かさが重なる

 最近は、「かさが重なる」とてもよくできています。
 今朝、昇降口でかさをくるくる回している子に会いました。何をやっているのかと近づいてみるとどうやら、マジックテープがうまく止まらなくてかさが束ねられないで困っていました。くるくるっと巻いてとめてあげると「ありがとう」と言って、かさたてにかけていました。湿度が高く、不快な天候でしたが、気持ちのよい朝でした。
画像1 画像1

6/25 整列

 最近、集会の整列がとてもよくできています。学級ごとに体育館に集まって来るのですが、その後の「前へー、習え」がきちんとしています。学級委員が後ろまでしっかりと並んでいるか確認をしています。整列後に座って他の学級が整列してくるのを待つ姿勢もすばらしい。私語がありません。集会が始まって、先生や児童会の代表の子のお話を聞く態度も真剣です。どんどん伸びろ、下品野っ子。
画像1 画像1
画像2 画像2

6/18 みんな仲良く

画像1 画像1
 12日にアメリカのトランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長の会談がシンガポールで行われました。会談の成果が期待できるとかできないとかいろいろとニュースでは報道されています。校長先生は、アメリカと北朝鮮が仲良くなって、さらにそれが広がっていって、世界平和に一歩近づくのではないかと思っています。
 しかし、国が仲良くなっても平和が訪れるとは限りません。土曜日に起きた自爆テロがそれです。アフガニスタンとタリバンが「戦争を一時中止しましょう」と約束をしていたにもかかわらず、自爆テロが起きて26人もの人が亡くなったという報道がありました。
 結局、一人一人がお互いに仲良くしようという気持ちがなければ平和は実現しません。この仲良くしようという気持ちがむずかしいのです。仲良くしようというのは、「仲の良い子と仲良くしよう」ということではありません。「仲の悪い子とも仲良くしましょう」ということです。みなさんの周りには、あまりしゃべったことのない子もいるでしょう。意地悪なことをしてくる子もいるでしょう。ケンカばかりしている子もいるでしょう。そういう子とも仲良くしようと言っているのです。さて、できるでしょうか。
 5年生は野外活動に行ってきました。楽しかったですか。野外活動のキャンプファイヤーで火の神様が出てきました。火の神様からもらった火の名前を覚えていますか。「友情の火」です。定光寺の火の神様からもらった「友情の火」を5年生から下品野小学校全体に広げていってくれることを期待します。校歌の2番「みんな仲よく 仲よく学ぶ」です。
  平成30年6月18日
  瀬戸市立下品野小学校長   
      浅井 大司

6/13 緊急事態発生

 今日の給食で緊急事態が発生しました。何と、2階の配膳室のシャッターが故障して開きませんでした。急きょ、調理員さんと教職員で1階の給食室から2階の各教室まで給食を運びました。喫食が5分程度遅れただけで事なきを得ました。こんな緊急事態にさっと給食を運ぶ下品野小の調理員と教職員に感謝するとともに、黙って給食が届くのを待つことができる2、3、4年生の子どもたちの姿に自信を持ちました。中には、「ありがとう」「重くない」と気づかう子どももおり、さすが下品野っ子と自負してしまいました。早速、給食センターの連絡し、修理を依頼しました。明日はシャッターが開きますように。
画像1 画像1

5/21 不審者対策

 2週間前の集会ですてきなあいさつのお話をしました。1、2年生の元気なあいさつ、もう一度聞かせてください。
1、2年生:おはようございます。(期待通りのすてきなあいさつ)
 前回は礼がうまくそろわなかった5年生は、2週間一生懸命に練習してきました。いきなりですが、みんなに見せてあげてください。
5年生:お願いします。(全校から拍手)
 4年A組も練習してきました。見てください。
4年A組:お願いします。(緊張しながらも、そろった礼)
 これだけにするのに2週間かかりました。みんなの気持ちがそろっても礼のタイミングがそろうまでには時間がかかるものです。礼がそろえばいいというものではありません。「これから授業が始まる。先生お願いします。友達とも学び合う。みんなお願いします。」そんな気持ちがこもっていなければいけません。
 今日は、別のお話をします。みなさんは新潟の小学2年生の子が連れ去られた事件を知っていますね。とってもかわいそうな事件でした。下品野小学校でも、今年度新しく3つの不審者への対策をしています。毎放課の昇降口の施錠、先生や保護者のつりさげ名札の着用、そして、不審者対応の訓練です。面倒くさいですがみんなの命には代えられません。しかし、これだけやれば十分かというとそうではありません。決して怖がらせるつもりはありませんが、みなさんを連れ去ったり、殺害したりしようと思えば、いつでもできます。登校する時は通学班で来てください。帰るときはできるだけ友達と一緒に帰ってください。そして、命を大切にしてください。

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

5/8 PTA全委員会でのあいさつ

家庭と学校の共育の第一歩
    
 今朝、品野中学校へ行って卒業生の姿を見てきました。制服を着ていたためか、かなり大人っぽく感じました。しかし、私に気づくと笑顔を見せてくれて、その顔は小学生の頃の子どもたちに戻っていました。
 品野中学校で品野中学校、品野台小学校、掛川小学校、そして下品野小学校の4校の校長先生たちが集まって品野地区の子どもたちの教育についていろいろと話し合いました。また、明日は、校長、園長会議があり、品野西保育園の園長先生とも話し合います。今は、小学校だけで教育ができる時代ではありません。保育園、小学校、中学校が連携し合いながら同一歩調で進めなければなりません。
 また、学校だけで教育ができる時代でもありません。家庭と一緒に教育を進めなければなりません。そこで、今年度新しく、以下の目標を教育目標に加えました。
○ 品野ブロックの小中一貫教育の目標
・ 授業や行事など様々な場面で学び合う子
・ 多くの人々と関わりながら地域の一員であるという自覚をもつ子
○ PTA・地域と協働する目標
 ・ 進んでさわやかなあいさつができる家庭・地域
 ・ 子どもたちの学びに関心のある家庭・地域
 目標実現のための具体的な手立てはまだまだ検討中ですが、「子どもたちの学びに関心のある家庭」を実現させるために、PTAの常任委員の方々や先生たちとの話し合いで、とりあえず、「毎日、連絡帳をお家の人が見る」ということを決めさせていただきました。連絡帳を見た時にハンコでもサインでもいいのでしていただいて、「今日の宿題は終わったの?」などと声かけをしていただければ幸いです。「連絡帳なんか毎日見ている」という方も見えるでしょう。しかし、見ていただけない方がいるのが現実です。毎日連絡帳を見ることから少しずつ子どもたちの学びに関心を持ち始めていただきたいを思います。家庭と学校との共育の第一歩です。

画像1 画像1

5/8 教室自慢

 教室のささやかな自慢です。「生花があるっていいね」と感じる子どもたちを育てたい。
画像1 画像1

5/8 ありがとうございましたっ

 5年生の授業の終わりのあいさつです。昨日の集会の後、5年生でも授業の初めと終わりのあいさつの「礼」に取り組き始めました。かなりそろってきた気がします。あいさつがしっかりできているのに授業に集中していなければ意味がありません。逆に、あいさつがしっかりできていれば自然に授業に集中して取り組むことができます。要は、授業に集中して取り組むことができるかどうかが大切です。
画像1 画像1
画像2 画像2

5/7 すてきなあいさつ

 最近、校長先生が感動したあいさつのお話を2つします。
1つはめ、1、2年生の元気なあいさつです。朝や給食の時間に校長先生が教室を回っていくと、「おはようございます」「こんにちは」と、とっても元気なあいさつが返ってきます。まるで、地球が割れそうな元気のよさです。毎日、毎日、その元気なあいさつを楽しみに回っていきます。今日は、全校のみなさんにそのあいさつを聞いてもらいたいと思います。
 1、2年生のみなさん、起立。朝のあいさつをしてもらいます。1、2年生のみなさんは、今、登校してきたと思ってください。用具を机の中に入れたり、ランドセルをロッカーの中にかたづけたりするふりをしてください。(自由にしゃべり始める)いつものようにあいさつしてくださいね。いきますよ。
校長:1、2年生のみなさん、おはようございます。
児童:おはようございます(地球が割れそうな元気なあいさつ)
(全校から自然な拍手)
 どうですか、3〜6年生のみなさん、決して今だけ元気なあいさつをしたわけではありませんよ。いつも、毎日、当たり前のようにこのあいさつが返ってきます。感動ですね。
 2つめは、6年生の授業の初めと終わりのあいさつです。これも全校のみなさんに見てもらいましょう。
 6年生のみなさん起立。それでは、1時間目の国語の授業の初めのあいさつをしてください。
代表:これから1時間目の国語の授業を始めます。
児童:はい。
代表:お願いします。
児童:お願いします。(礼が全員そろっている)
(びっくりした様子の後、歓声)
 どうです、ぴったり礼がそろっていますね。実は、6年生は4月の初めからこのあいさつをしています。簡単そうに見えるかもしれませんので、5年生挑戦してみましょう。
 5年生のみなさん、起立。2時間目の算数の授業の初めのあいさつをしてみてくだささい。
代表:これから2時間目の算数の授業を始めます。
児童:はい。
代表:お願いします。
児童:お願いします。
(頭を上げるタイミングが早い児童が数名いる)
少し、ばらばらしていますね。それでは、3時間目の図工の授業の初めのあいさつをしてみてください。
代表:これから3時間目の図工の授業を始めます。
児童:はい。
代表:お願いします。
児童:お願いします。
(頭を上げるタイミングが早い児童がまだ数名いる)
ありがとうございます。5年生のみなさんも一生懸命にやったと思います。でも少しタイミングがちがってきてしまいましたね。
4年生、挑戦してみますか。(4年生×サイン)
3年生どうしますか。(3年生×サイン)
 6年生の礼がそろうのは、4月からの努力の成果です。
 下品野小学校全体がすてきなあいさつができるようになるといいですね。



画像1 画像1
画像2 画像2

5/7 当たり前がすばらしい

 4時間目に校内を回ると、移動教室で空(から)の教室が2つありました。その2つともが給食の準備がしてありました。移動教室は、戻って来るのに時間がかかり、どうしても給食の準備が遅くなります。速く給食の準備をし、ゆっくり落ち着いて食べるために多くの学級がこうしています。学級みんながこうしているところがすばらしいと思います。当たり前がすばらしい、下品野っ子です。
画像1 画像1

5/2 授業のあいさつ

 6年生 毎授業
 6年生の授業の初めと終わりのあいさつは、まったくすばらしい。前回の集会でもお話ししましたが、当たり前のことをこのまま続ければとんでもない(すばらしい)ことが起きることでしょう。どんなすばらしいことかは予想ができません。しかし、中学生への力に確実につながっていきます。
画像1 画像1

4/27 あいさつ

 6年生の朝のあいさつの様子です。元気な声で「おはようございます」。きちんと礼もそろっています。自分だけであいさつする時は元気だけでいいのですが、クラスでの朝のあいさつはそろえることも大切です。卒業式の礼の練習の様です。毎日繰り返すことでみんなの心もそろってくるような気になります。
画像1 画像1

4/23 何でもないことを

画像1 画像1
 集会の冒頭、剣道大会での入賞者も伝達表彰を行いました。
 校長先生が始業式でお話ししたことを覚えていますか。
(忘れた)
 健康優良学校日本一になったのは突然日本一にわけではありません。前の年には、愛知県で1位になり、その前の年には愛知県で2位になりました。その前の年には愛知県で特選になりました。毎年、毎年の積み重ねが大切です。というお話をしました。
 (思い出した)
 (そんな話ししたっけ)
 もうすぐ4月が終わろうとしていますが、みなさんの4月の取組は本当にすばらしいと感心しています。朝、教室を回ると地球が割れそうな大きな声で「おはようございます」と、給食の時間は「こんにちは」とあいさつが返ってきます。廊下を歩いているとすてきな歌声が音楽室から聴こえてきます。先週行った避難訓練はとっても立派にできました。しかし、これらの取組はむずかしいことだったでしょうか。いいえ、普通のことです。少し意識すればだれでもできることです。その、だれでもできることが当たり前のようにできることがすばらしいのです。何でもないこの取組を4月、5月、6月・・・と続けていったらとんでもないすばらしい下品野っ子になれると思います。

4/20 命を守る

 入学式では交通事故を例に出して「命を大切に」というお話をしました。命を大切にするのは何も交通事故だけではありません。今日行った地震に対する避難もあります。昨年度は、あまりにもおしゃべりが多くやり直しをことを覚えています。「こんなにおしゃべりが多くてはみんなの命を守る自信がありません」とお話ししました。
 今年は、すばらしかったと思います。しかし、みんなの命を完全に守る自信はありません。それだけ自然には力があるのです。今年にも起きると予想されている南海トラフ地震、マグニチュードは東日本大震災を超える9.1ともいわれています。少しでも多くの人が命を落とすことなく、少しでも多くの人がけがをすることがなく、少しでも多くの人は悲しむことのないように日ごろから備えておく必要があります。
画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

4/19 中学校の登校

 平成32年4月に瀬戸市立小中一貫校が開校予定です。小中一貫校だけではなく、瀬戸市全体が小中一貫教育がなされます。平成32年になってからでは遅いということで、品野中学校ブロックとしても昨年度から小中一貫教育の構想をいろいろと練ってきました。
 今朝は品野中学校におじゃまして登校の様子を見学させていただきました。卒業して1カ月もたたない6年生が、中学1年生として立派に登校していました。少し大きめの制服が印象的でした。
画像1 画像1
画像2 画像2

4/17 不審者対応2

 今年度から不審者対応の一つとして、来校者にはつりさげ名札をつけていただくようにしました。学校に出入りする業者、来校する保護者、先生もつけます。保護者のみなさまには、今日、お子様を通じてお配りさせていただきました。詳しくは案内をご覧ください。不審者が増加している昨今です。安心して生活できる学校を目指します。
画像1 画像1

4/13 不審者対応

 本校では平成30年度から不審者対応の一つとして、昇降口を施錠することにしました。不審者が刃物や金属バット等凶器を持って校舎内に侵入しようとしたとき、だれかを連れ去ろうと校舎内に進入しようとしたとき、校舎が施錠されいれば安心です。運動場や校外で出るときは担任の先生が開錠します。保護者のみなさまは、校舎内に入るときは職員室に一声かけてくだささい。不審者が増加している昨今です。安心して生活できる学校を目指します。
画像1 画像1
画像2 画像2

4/9 1学期始業式式辞

 春休みの間に下品野小学校の歴史のほんの一部をホームページに掲載してきましたが、見た人はいますか。下品野小学校は今井鎌三郎初代校長先生から始まって126年目にあたります。今年の6年生は126回目の卒業式ということになります。
 長い歴史の中で、昭和52年の健康優良学校日本一ということがよく取り上げられます。今から40年以上も前のことです。芝生広場に記念碑や像が建てられています。しかし、この日本一というのは突然日本一をなし得た訳ではありません。ちょっとこれを見てください。これは昭和51年に愛知県で1位になった時の盾です。(実際に本物を提示)そしてこれ。これは昭和50年に準県1位とありますから愛知県で2位ということになります。(実際に本物を提示)そして、これ。これは、昭和49年に特選になった時の盾です。(実際に本物を提示)それよりも前に健康優良学校になるために努力をしてきたのでしょう。つまり、すばらしい賞はそう簡単にはとれないということです。毎年、毎年の努力が必要です。
 みなさんは、この4月で1学年上がりました。昨年の4月に1学年上がって、来年の4月にはまた1学年上がります。1年、1年、少しずつがんばって積み上げていってほしいと思います。
 新しく学級が発表されました。とびっきりの笑顔で友達になってください。これから新しい担任の先生を発表します。とびっきりの笑顔を見せてください。きっと担任の先生もとびっきりの笑顔でとびっきりのお話をしてくださることでしょう。

   平成30年4月9日
   瀬戸市立下品野小学校長  浅井 大司
(式の最後にはすてきな校歌の合唱がありました。)

画像1 画像1
画像2 画像2
画像3 画像3

4/6 入学式での保護者へのあいさつ

 保護者のみなさん、お子様の入学おめでとうございます。
 入学式の中で家庭教育と学校教育のお話をさせていただきました。ちょっとこれをご覧ください。黄緑色の輪が家庭教育、紫色の輪が学校教育だとします。そして黄緑色の輪と紫色の輪がこんなふうに重なっています。家庭教育の黄緑色の輪と学校教育の紫色の輪をそれぞれ二つに切ります。果たして、これはどうなると思いますか。ちょっと考えただけでは想像がつきませんね。実際に切ってみます。
(実演あり)
 このように庭教育と学校教育がお互いに協力し合いながら教育を行うと子どもたちは想像のできないような形に成長していきます。ここで、家庭教育である黄緑色の輪の長さを長くしたり、学校教育である紫色の輪を長くしたりするとまた違った形に成長していきます。さらに、他の色の輪、すなわち社会教育が加わるとさらに違った形に成長していきます。
 家庭だけでなく、学校だけでなく、お互いに協力しながら、さらに地域での社会教育とかかわり合いながら共にお子様を育てていきましょう。私たちが頭で想像することをはるかに超えた成長を子どもたちがしてくれることでしょう。
 最後に、お子さんのことで気になることがありましたら、どんな些細なことでも構いませんから、担任の先生にご相談ください。


画像1 画像1
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
瀬戸市立下品野小学校
〒480-1207
愛知県瀬戸市品野町6丁目223
TEL:0561-41-0074
FAX:0561-41-3044