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せっぱ詰まったら

3/31 今日のひとこと

せっぱ詰まったら、やるしかない。
なんとかなるさ。
なんとかなるよ。
なんとかするよ。
なんとかしたよ。

以上、「なんとか」節でした。
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個と集団の成長

3/30 今日のひとこと
授業での成長とは、個と集団の学びの成長がある。
一人一人が成長していたかどうか。
集団として成長していたかどうか。

どちらも伸ばすために、第一に指導の手だてを考えること、第二にどの程度伸びたかの評価をすることである。
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休みにできること

3/29 今日のひとこと
今は、春休み。
少しはほっとできる日。
このときに、体を休め、心を休める。

休めるというと活動の停止だと思う方がいるが、
別の面で活動すればよい。
この時だからこそ、読書をする。
研修をする。
などさまざまなことがある。

五月の連休、夏休み、冬休みなどいっぱいある。
もちろん連休以外は、勤務日であるには間違いないが、
休みの活用によって、力の付け方はかなりの差がでてくる。
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執着の減少

3/28 今日のひとこと
同じ世代の人が集まった。
それぞれ実績をあげてきたばかりである。

60前後の歳である。
共通して言えることは、執着が減ってきたことである。
何か特定のことにこだわって主張するということは減ってきた。
また、若い人への思いである。
若い教師に期待するところは大である。

同じような環境・年齢になると同じようなことを考えるものだと思った。
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メールだより   『 夢 現 大 』  第371号 目次

2011年3月25日発行
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  メールだより 『 夢 現 大 』  第371号

                   志水 廣
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☆INDEX☆
 □授業力アップわくわくクラブのご案内
 □今日のひとこと
 □平成23年度の志水廣関係の情報・行事
 □編集後記

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人の役にたつには

3/26 今日のひとこと
人の役にたつにはどうすればよいのか。
それは、自分の長所をまず確定することである。
歌が得意。絵が得意。パソコンが得意。動画編集が得意。などなど得意なところを見つけだすことである。
次に、だれの役に立ちたいのか。つまり、役に立てたい人を特定する。
そして、その人がどんなことで困っているのか。どんなことをすれば喜ぶのか。
それを見つけることである。
そして、自分の得意の部分と役にたちたい相手の欲している部分に出会わせることである。
すると、ぴったしかんかんとなる。

例えば、このホームページでも紹介したが、以前トヨタのプレミアムカーに乗せてくださったある校長先生がある。その先生も私と同じコペンに乗っておられるが、わざわざ、所有のプレミアムカーをもってきて、学校から駅までの20分間ラグジュアリーな気分にしてくださった。相手がどんなことに興味をもっているかを探る。知る。そして、私の役立つ部分を探す。これがおもてなしというものである。一人のお客さんを喜ばせないで、他の人を喜ばすことなど難しい。

よって、自己の洞察と相手の洞察が肝要である。これがあって、人の役にたつ。
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いつも問題解決

3/25 今日のひと言

何かをやってみると、新しい問題が出てくる。
今度はこの問題を解決する。知恵がでて、あるいは協力者が現れて解決する。
また、しばらく行くとまた新しい問題が出てくる。また、知恵と協力者で解決する。
結局、人生とは問題解決の道のりなんだ。
言い換えると、問題解決は、知恵の創出と協力者の遭遇にほかならない。
だから、この理屈がわかると、問題が起きても怖くない。

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歌の威力

3/24 今日のひとこと
ある会の冒頭で、二人組の歌が流れた。
イルカさんの「なごり雪」であった。
コーラスで歌っていた。
「汽車を待つ君の横で ぼくは時計を気にしてる。季節はずれの雪が降ってたー。」
このフレーズだけで、場の空気が柔らかくなった。
わずか10秒ほどである。
本物を聴くと、それだけで魂が響く。
歌詞、メロディ、そして、それらを伝える「人」という楽器。
神様が与えてくれた感動の道具である。
この道具に感謝したい。
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乱の時代から静かな時代へ

3/23 今日のひとこと
海外はインフレに突入している。
今回の地震で日本もインフレに入る可能性がある。
しばらくは動乱の時代である。
応仁の乱に似ている。

乱が治まると、静かな時代へと移行していく。
エネルギーは低下させていくことになる。
外的な成長は見直しされ、内的な成長を目指すことになる。
つまり、物質から精神へと変わる。
心豊かな時代へと変わる。
文化の熟成が始まる。
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お試し

3/23 今日のひとこと
平成23年度の方針は、「内政重視」「内需拡大」である。
4月から教職大学院の仕事で実習指導がかなり増える。
県内の小学校・中学校に配属された院生の学校に回る。
そのため、顧問学校の数を減らし、学校訪問の回数も減らすように年間計画をたてている。
昨年、一昨年と年間に休日は正月の3日間であった。今度は、それよりかはましな生活になるだろう。
全国を十分に回ることができない。直接志水メソッドを学びたいのであれば、愛知教育大学で開く講座、各地の志水塾にご参加ください。多くの著書からも学んでほしい。また、このホームページやメールだよりでも情報を発信している。さらに、志水の周りには志水メソッドを伝えることのできる人材はたくさんいる。それらの方からも学んでほしい。

新たに「授業力アップわくわくクラブ」を立ち上げ、学校改革・授業改革のための情報を愛知教育大学より提供していく。ご利用いただければ幸いである。

さて、「お試し」のタイトルについて書く。ここ二ヶ月の間に、地方都市レベル講演依頼、全国研究会レベルからのオファーがいくつかあったが、上の方針の通り、講演などをお断りした。無理な日程はやめることにした。従来ならば無理をしてでも引き受けたが、これらのオファーは神様からの「お試し」だと思う。でも、私の方針を貫きたい。お誘いいただきありがたいことではあるが、健康あってこそ、よい仕事ができるので、健康面を大事にする。

なお、顧問学校においては、優先的に顧問していることと受け止めてほしい。義理と人情は優先するので従来からの顧問学校は大事にしていく。

当面は、「授業力アップわくわくクラブ」が軌道に乗るように動いていく。
私にとっては、大きな方針転換なので、ご理解をいただきたい。
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初級講座&リーダー養成講座3 講師の心構えと喜び



初級講座&リーダー養成講座 講師の心構えと喜び


落合康子さん
初級講座,リーダー養成講座に参加し、たくさんのことを学ばせていただきました。ありがとうございました。
大羽先生も福岡から駆けつけてくださり、復唱法を全面的に企画・担当してくださいました。大羽先生の臨機応変の判断力と英断に大いに助けられ、本当に心強かったです。
今回の初級講座では、実技の時間がたくさん取れたことが良い結果を生んだようです。講演の中で、演習内容に至るまでのスッテップを丁寧に説明していただいたので、すぐに演習に入ることができ、たっぷりと時間が取れたからです。

大羽沢子さん
リーダー養成講座や志水塾運営会議に参加させていただき、先生方から運営や授業についてのお話を聞くことは本当に勉強になります。これからは福岡スタッフの若手養成を考えながらやっていこうという気持ちが高まりました。本当にありがとうございました。


長谷川濃里さん

初級講座,リーダー養成講座に参加させていただき,ありがとうございました。
新しいテキストの使い勝手がよく分かりました。一宮大会のように,ほとんどが初任者の講座では,○つけをするにせよ,復唱をするにせよ適度なステップを刻んでテキストへもっていかなければいけないことが,よく分かりました。
しかし,目指す先がテキストによってはっきりと示されたことは,講座を構成するものにとってとても心強いものです。
自分たちが伝えたいものを講座に反映させようと考えるとき,テキストに立ち返ることで志水塾として,恥ずかしくない一定のレベルを保つことができると思います。

山田淳子さん
今日は、初級講座とリーダー研修講座にスタッフという立場で参加させていただきました。私自身は、参加者の方々の実習を見ながら勉強させていただきました。

4人の講師のみなさん、ありがとうございました。親身になってお世話する姿に感謝しています。
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自力解決場面と適用練習問題場面の○付け法のちがい

自力解決場面では、問題を解決することを支援する○付け法であり、
適用練習問題場面では、解決の仕方はわかっているので、その解決の仕方を単に問題に対してあてはめていく○付け法である。

自力解決では、単に答えを求めるとは限らない。
解決の仕方も考えさせることになる。それを表現させることもねらいとなることがある。
だから、適用練習との○付け法とのは大きく難易度が異なる。

0.6÷3を考えてみると。
自力解決では、課題は「0.6÷3の計算の仕方を考えましょう。」になる。
ここでは、
1)0.6÷3の答えを求めること。
2)その答えの求め方は、図で求めたり、0.1がいくつで求めたり、デシリットルに変換して求めたり、数直線にかいて求めたりと様々な方法で求めることになる。
3)そのうえ、今答えを求めたことをメタ認知して「計算の仕方」として表現てせきることである。
4)上の1から3の間で当然認知のずれは生じるわけで、それがつまずきとなってあらわれる。
だとすると、自力解決場面での○付け法は、解決の多様性に応じる必要があり、しかもつまずきに対応する必要もある。
かなり、複雑である。
だから、やらないでよいというわけではなくて、教師の指導・支援として○付け法は必要である。

適用問題場面での○付け法は、自力解決と練り上げによってまとめられた解決の手順にそって、新しい練習問題に挑戦していることに対して○付け法することになる。
このときは、解決の手順というお手本が子どもにも教師にも判定基準としてあるので、わりと楽に○付け法が可能である。
それでも、子どもはただしく手順を遂行できるかというとそうとも限らないし、計算ミスもある。それをサポートしていくのである。

自力解決における○付け法は、教師も子どもも大きな太平洋を渡る航海と同じである。どこにどの方向に行くのか定まらないし、台風などに出会うこともある。これらに対してサポートしていくことになる。
それに対して、適用問題での○付け法は、国内の川の流れにそって解決である。もっと言えば、水路が決まっているところで小舟を浮かべてこいでいく感じである。
比較的穏やかな流れだと言えよう。

志水はまず、適用問題での○付け法をきちんとやりきってほしい。
水路をすいすいこいでいく力を身に付けていくことである。その力をつけてから、太平洋にでていってほしい。
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初級講座&リーダー養成講座 2



初級講座&リーダー養成講座 2

実技講習を受けることの楽しさ。
みなさん、授業の技を磨きたいのです。
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新テキストを使っての初級講座&リーダー養成講座



3月20日(日)、愛知教育大学で算数数学授業力アップセミナー(志水塾)の初級講座とリーダー養成講座を実施した。
初級講座は15名、リーダー養成は6人であった。東京都、三重県、京都府、愛知県、岐阜県、長野県から参加された。
迎える側は、講師は、志水、落合、長谷川、大羽、山田の4人、院生2人と事務局の近藤であった。
初級講座は全く初めての参加の人ばかりであった。
はじめは硬い表情であったが、はじめの講演の半ばから柔らかくなってきた。○付け法と意味付け復唱法の講習も一度目はぎくしゃくしていたが、飲み込みが早く、どんどん進歩していった。講師たちの温かい支援のもとで受講者の技量を上げていった。

今回二つのことに挑戦した。
第1の試みは、志水塾の新テキストを使って講習したことである。
1月末に「志水メソッドを活用した算数・数学の授業プラン」(for next)を我が研究会から出版した。1000部自主出版して、2ヶ月で470部がでて行った。
このテキストは1年6ヶ月かかって作り上げたものである。このテキストは志水塾のテキストとして第3世代のものである。1月末の本大会では中級講座として使用した。2月の九州大会では初級講座としては使ったが、実技講習としては使っていなかった。よって、今回が初級講座としてはじめてである。
事前に落合さん、山田さん、大羽さんと企画を立てて、本番に臨んだ。
テキストには、学習指導案、○付け法の自力解決の教材研究ワークシート(自分で教材研究、解答)、意味付け復唱法(丸ごと復唱不法、授業シナリオ)が明示されている。
これらは講師にとっても使いやすく、また受講者にとっても一連の流れが示されているのでわかりやすかった。ただし、テキストをより生かすための講座運営についても考えることができた。
当日は、長谷川さんが来てくれたのでさらに厚みが加わった。

第2の試みは、リーダー養成講座をもうけたことである。この場合のリーダーとは、伝達者という意味である。初級講座の前に30分間、事後に1時間設定して、心構えから実際の伝達の仕方について学んでもらった。リーダー養成講座に参加されたのは、6人であった。私としてもどういうことに気を付けてほしいか、どのようにこの講座をうければよいかについて語った。事後には当日の講師の4人にも参加してもらい、アドバイスをいただいた。きっと気合いを込めて同僚に語ってくれるだろう。

一日、アットホームな感じで、有意義な研修講座となった。
この会にかかわった皆様に感謝します。ありがとうございました。
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「授業力アップわくわくクラブ」の立ち上げ

☆「授業力アップわくわくクラブ」の立ち上げへ
 昨年末より多忙になり,今年4月からも本務の増加が予想されます。そこで,できるだけ顧問学校への指導の回数を減らしたいと考えています。基本的に大学を基地として情報を発信していくシステムに変えていきます。それでも皆様に諸々の情報サービスを行いたいと思いますので,本年の4月より,新たに会を立ち上げることにしました。
 志水廣とともに授業力をアップしていこうという方々のために「授業力アップわくわくクラブ」を立ち上げます。
 これまで志水関係の情報提供はイベントを通して行ってきましたが、年間を通して情報を提供していきたいと存じます。
 わくわくクラブに入会された方には,以下の本やDVD,特別メールマガジンで情報を提供していきます。(なお,従来の「夢現大」のメルマガは継続します。)
 年会費制とします。
 わくわくクラブによって,授業の楽しさ,生きることの楽しさなど志水と共に語り合い,次世代の子ども,教師のために行動してまいりたいと思います。
 なお,わくわくクラブは個人会員と法人会員を想定しています。

ご賛同いただける方はぜひお入りください。

右の配布文書にアップしましたのでご覧ください。
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ひらめきのとき

3/20 今日のひとこと
何かを考えて考えてすると、ふとあるとき、ひらめく。
このひらめきの時は「いいこと、かんがえーた」という瞬間である。
このいいことというのは、自分もよし、他の人もよしのアイデアのことをいう。
自己満足ではあるが、我ながら上手い考えだと思う。
そのアイデアを実行することを思い浮かべると、わくわくする。
わくわく感って大事である。

みなさんも、「いいこと、かんがえーた」の瞬間をもとう。
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時代の転換期

3/19 今日のひとこと
いまは、時代の転換期にいる。
行きすぎた物質文明から節度ある精神文明へと変わる時期かもしれない。
物の豊かさには限度がくる。
精神的な豊かさには限度がない。
道を究める文化が日本にはある。
あらためて精神的な豊かさとは何かと問いかけたい。

これからの時代を担う子ども達に、
明るい未来を伝えよう、
そのために、今の時代の教訓を伝えよう。
それが大人の役目である。
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トイレで

3/18 今日のひとこと
トイレに入って、用を足した。
そして、トイレットペーパーを使おうとしたら、私の分で終わりだった。
さて、ここで、どう考えるかである。
「ついていないなあ。私が取り替えるなんて」
「ついているなあ。私が取り替えるんだあ」
どちらも取り替えるという行為には変わりはない。
でも意識の差は大きい。
取り替えるのはほんの1分間もあればできること。
誰かが取り替えなくてはならない。
それならば、今取り替えればいい。
単にそれだけのこと。
それを「ついていないなあ」と思っては、せっかくの行為が無駄になる。
好意でなくなる。

論外は、「私のところで終わった。ラッキー。では、この後は、ほかの人にまかせよう」とか「私のところで、紙は終わった。次の人に替えてもらおう」
である。
宇宙貯金を貯めるには、「ありがとう」と言われることをすることだと以前述べた。
このトイレットペーパーの話は、「ありがとう」と直接言われない行為である。
でも、みんなのお役に立つことである。
直接「ありがとう」言われるよりは、精神レベルとしては高い。だから、宇宙貯金は貯まる。
縁の下の力持ちの話でした。
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ps 論外がまだあった。ペーパーを交換したの人の話。
1.交換したことを「私が交換したのよ、交換したのよ」と言いまくる人。「交換したのよ」とわざわざトイレから持ち帰ってきて、芯の部分を見せられてもね・・・。
2.「なぜ、私だけが交換しなれければならないの」、とぶつぶつ言う人。ぶつぶつ菌を巻かれると空気が悪くなるだけ。

常に前向きに

3/17 今日のひとこと

なぜ、人は生まれて来たのか。
なぜ、人は死ぬのか。

この命題は解けない。

ただ言えることは、死ぬまで生きようとする。
死ぬまで学ぼうとする。
死ぬまでよりよく生きようとする。
よりよく生きようとするのが宇宙の原理かもしれない。

今回、亡くなられた方のご冥福を心からお祈り致します。

残された者のつとめとして、よりよく生きたい。
残された人生で私の役割を果たしていきます。
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やる気にさせる

3/16 今日のひとこと
子どもでも教師でもやる気にさせるには、
目標を決めたら、まず見える化すること。
目標を書き出して張り出すというのは、この典型。
次に、目標への具体的に道のりを示すこと。
つまり、具体的に何をするか、到達への方法を考えること。
さらに、この過程をゲーム化していくこと。
到達しない人は、このゲームを考えるのが苦手である。
ゲームには、数値化とお祝いの継続をすること。
数値化とゲームが確認と見届けの行為に当たる。
数値は、数量を決めることと、期限を決めることである。
お祝いはいつも褒め合って、明日への勇気を出すようにする。
すぐにくじけそうになるから、どんなときも励まし合いたい。
数値は、ポイントでもある。お買い物したとき、ポイントが貯まる。
貯まっていくポイントは楽しい。
期限を決めるのは、短期集中の方ががんばれるからである。
この壮大なゲームを仕組むようにしたい。

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