最新更新日:2020/04/03
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4月末までの講演会、研修会は新型コロナウイルスの関係で中止となりました。

読み書きが苦手な子どもへの作文支援ワーク 村井俊宏先生の著書

 読み書きシリーズの集大成

 通常の学級でやさしい学びの支援
「読み書きが苦手な子どもへの作文支援ワーク」 

 明治図書 定価2200円
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国語・算数の初歩でつまずく子への教え方の本が出ました


 「国語・算数の初歩でつまずく子への教え方と教材」

    著者 栗本奈緒子(大阪医科大学LDセンターST)

  Gakkenプラス 定価2000円

気になる子の学習支援に役立つ本です。
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2020年度が始まりました

 おはようございます。

 この竹田契一ホームページ(写真ブログ)は2005年から開始しましたので
 15年目に入ります。
 普通のホームページとは異なり、全国の小中学校でよく使われている
 SchoolWebを採用しています。
 特徴は、学校行事に合わせた画面に写真を含めて簡単に
 書き込めることにあります。
 内容の更新はすべて竹田本人が夜やっています。
 記事の作成、写真のはめ込み、
 バックの色彩の変更などが一瞬で可能なので非常に便利です。

 2020年4月からの1年間今まで通りよろしくお願い申し上げます。


                          竹田 契一
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野口毅画伯の第10回個展が三宮がギャラリーミウラで開かれています

「色と遊ぶ Enjoy Colors] 野口毅氏が2年間描きためてきた油絵の個展が
三ノ宮北野坂にあるギャラリーミウラで開催されています。

 今回は、お花がテーマで素晴らしい色の感覚で描いています。

 毅さんによると「歌や映画や旅行も大好きです。旅先の自然や人々との出会い、また
 映画のシーンを思い、言葉で表現出来ないことを色で遊び表現します。」
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ギャラリーミウラ(三宮の北野坂)で3月29日まで

野口毅氏は30歳になります。 最近は花をテーマにすることが増えてきました。
画風も年々進化しています。 
幼稚園のころから知っている「剛くん」です。自閉症の子ども達の中には絵画に素晴らしい
能力を発揮する方が良く見られます。
彼は、クロアチア、フランス、オーストリア、オーストラリアなどの展覧会に招待されたり、個展を海外で開催したりと大活躍の若手芸術家です。
専門家の間では、野口画伯で通っています。
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チューリップが満開です。春が来ました

自宅マンション前のチューリップ園が満開です。
新型コロナウイルスの話題で暗い世の中ですがキレイなチューリップをみるとほっとします。
いつもはチューリップ祭りでにぎわいますが、今年は自粛ムードで寂しいです。
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竹田 契一(Keiichi Takeda)
大阪医科大学LDセンター
072-684-6236