最新更新日:2017/10/24
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誰だって、「大切な人の最高のヒーロー」なのだ。一歩踏み出す勇気をもとう!

11/16 児童会役員認証

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 前期の児童会役員だった人、起立してください。この人たちには、運動会を初め、とっても楽しい行事の企画・運営をしてもらいました。ありがとうございました。
 今、後期の児童会役員を認証しました。さて、どんな下品野小学校をつくっていきたいか、みんなの前で発表してもらいます。
 4年生の○○さん(前触れなく、いきなり指名する)
 「あいさつができ、いじめのないようにます。そして、ゴミが落ちていない学校にしたいです。」
(堂々とマイクなしで発表する)
(全校児童から自然な拍手が起こる)
 4年生の△△さん(全校児童は、振り向いて△△さんに注目する)
 「私もあいさつができて、いじめのないようにしたいです。そして笑顔があふれる学校にしたいです。」
(もちろんマイクなしでみんなに聞こえるように発表する)(自然な拍手)
(以後、大きな声での発表、全校児童の注目、自然な拍手)
 5年生の□□さん「ごめんなさいが言えるような学校にしたいです。」
 6年生の※※さん「笑顔があふれてあいさつが絶えない学校にしたいです。」
 6年生の☆☆君「自分から進んで、明日も来たいなと思うような学校にしたいです。」
  さて、学級委員も認証しました。どんな学級をつくりたいかは、各学級で発表してください。担任の先生、よろしくお願いします。
 児童会役員と学級委員の気持ちと拍手を送ってくれた皆さんの気持ちが一つになればきっと素晴らしい下品野小学校ができることでしょう。期待しています。
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 児童会役員という選ばれた子どもたちとはいえ、いきなりの指名にも動じることなく自分の考えを述べることができたことはすばらしいと思います。しかも、普段発表している教室ではなく、体育館という広い空間でマイクなしてみんなに伝えることができたことには感心しました。役員でない子どもたちも、強制されることなく、発表する役員に注目し、聞き終えると拍手ができました。運動会の開会式で校長が受けた拍手にも似た気持ちを児童会役員は味わったのではないでしょうか。まさしく、今まで「学び合い」に取り組んできた成果が表れた瞬間ではなかったでしょうか。




10/14 授業参観

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 先週の木曜日はお忙しい中、授業参観に来ていただきありがとうございました。子どもたちは普段よりもほんの少し緊張していたようですが、ほぼ普段の様子を見ていただいたかと思います。また、先生たちも服装はちょっぴりおしゃれでしたが、特別ではなくいつもの授業でした。
 4月のPTA総会のときの授業参観と今回の授業参観のアンケート結果をグラフに表してみました。4月の「もっとがんばってほしい」の4%が、10月では「あと少しがんばってほしい」となりました。「がんばっていた」は、66%から73%に増えました。単純には比べることはできませんが、よい方向に向かってるのではないでしょうか。
 授業参観で見ていただきたいところはたくさんありますが、3点お話ししたいと思います。
(1)発言している子は、他の子に向かって発言しているか、先生に向かって発言しているか。
(2)グループで話し合っているときに、他の子の意見を聞いているか。
(3)絵や作品、掲示物などで何をがんばろうとしているのか、何をがんばったのか。
下品野小学校の「共育」がさらに進展することを願っています。
 お子さんが学校から帰ってきたら「今日は、何が楽しかったの?」ときいてあげてください。きっと楽しかったことをもう一度思い出して、2倍楽しい気持ちになることでしょう。

10/12 学校評議員会

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 第2回学校評議員会が行われました。下品野小学校の全学級の様子を見ていただき、いろいろなご意見をいただきました。
(1)楽しそうに学習している。楽しいことが一番である。
(2)学級の前に出て意見が言える子はすごい。昨年より発表が上手になっていると思う。
(3)意見を言う子が先生にではなく、子どもたちに言っている。これが学び合いの第一歩である。
などと肯定的な意見をいただきました。
 また、あいさつに関しては、学校だけではなく、家庭、地域で三者が協力していかなければならない。
など学校、家庭、地域にとっての課題もいただきました。
 学校評議員会でいただいたご意見を真摯に向け留め、後期の下品野小学校がよりよい学校となるよう努力してまいります。


10/04 鈴虫

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 秋が始まった頃、「リィーン、リィーン」と鈴のような鳴き声を聞かせてくれる鈴虫。最近ではすっかり見かけなくなり、その美しい鳴き声を聞く機会も少なくなっています。しかし、下品野小学校の1階では心なごむ「リィーン、リィーン」という音色が聞こえてきます。子どもたちが下校して、薄暗くなりかける午後6時ころ、最初の「リィーン」が、そして次の「リィーン」が。その後は堰を切ったかのように鈴虫の大合唱が始まります。1年生の廊下へと足音とたてたとたんに静まり返ります。

10/03 やさしい心

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 運動会が終わりました。運動会の中で多くの感動がありました。1つ1つ挙げていたのではきりがありません。しかし、2つだけお話ししておきたいことがあります。
 1つ目は、開会式の私の話の中で、「思いっきり楽しんでください」と言ったときに自然に拍手が出たことです。私は、ここで拍手が出るとは全く思っていませんでした。きっと今まで一生懸命練習をしてきたという達成感と今日は思いっきり楽しもうという決意が合わさった結果だと思います。拍手通り、最後まで思いっきり楽しいんでいる様子でした。
 2つめは、品野音頭のときに3・4年生以外に多くの子どもたちが進んで踊ってくれたことです。決して強制したわけではありません。自ら楽しもう、郷土品野を誇りに思うそんな気持ちが表れたのではないでしょうか。
 私は、下品野小学校でみなさんのやさしいこころの一端をみることできうれしく思いました。やさしさあふれる下品野っ子でいてください。

9/26 スパイラル

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 新学習指導要領はスパイラルを意識した学習内容になっています。例えば、算数の「数の大きさ」を見ると、
・小学1年生で2桁の数字〜簡単な3桁の数字
・小学2年生で3桁の数字〜4桁の数字
・小学3年生で5桁の数字
と何回も同じ単元を繰り返しつつ少しずつ難しくなっていることが分かります。しかし、子どもの意識は「何だ、桁増が増えただけだ」と抵抗感が薄らぎます。何回も何回も同じ単元が、少しずつ難しくなって出てくるので、先の学年にどんどん進むうちに前の学年の内容が簡単に感じられるのです。
 校舎に巻き付いていたアサガオのようです。いつの間にか高く登ってきれいな花を咲かせます。
 カマキリ見つけましたか?

9/25 キミチャレ

 先週の月曜日に「キミチャレ」全員発表会に行ってきました。「キミチャレ」というのは「きみも今日からチャレンジャー」の略でみなさんのような普通の子どもが初めて出会う大人と何かに挑戦するという瀬戸市のイベントです。   
 全員発表会では、水族館の飼育員にチャレンジして、名古屋港水族館や南知多ビーチランドに勇気を振り絞って電話したけど断られたという体験を聞きました。和菓子作りにチャレンジして、これも勇気を振り絞って電話すると「話だけなら聞かせてあげる」と言われました。和菓子屋さんに行って話を聞いていると、あまり熱心に話を聞いていたので和菓子作りをさせてくれたという体験も聞きました。障害のある人と接することにチャレンジし、その人は耳が聞こえない方だったのですが、毎日毎日通って手話を覚えて手話会話ができるようになった体験も聞きました。
 「先生やお家の方の助けを借りずに、初めて出会う大人と挑戦する」とても勇気が必要です。どうしたらチャレンジが成功できるのかを考える力も必要です。失敗して、あきらめずに再びチャレンジするファイトも必要です。瀬戸市が目指す「自ら考え、学び、生き抜く力」を育むにはうってつけのイベントだと思います。校長先生は感動して帰ってきました。
 残念ながら今年度はもう終わってしまったので「キミチャレ」に参加することはできません。しかし、何か自分の夢を持ってそれにチャレンジすることはできますし、とても大切なことだと思います。

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9/15 賞状に心あり

 瀬戸市小中学校子ども陶芸展に入選した6名(うち1名は奨励賞)の賞状を書いています。昨今、墨を使うことが少なくなってきました。あえて筆ペンではなく、墨汁でもなく、墨を硯ですって書きました。表彰は25日の集会を予定しています。下品野小学校の中だけではなく、瀬戸市での表彰はすばらしいと思います。世界にはばたけ!下品野っ子。
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9/12 やさしい心

 6年生は1年生のトイレを毎日掃除してくれています。1年生の先生が、こんなメッセージをトイレにはっていただきました。「6ねんせいのおにいさんが、ぴかぴかにといれをみがいてくれました」メッセージはどれだけ増えるのでしょうか。6年生は1年生の面倒をいつもよく見てくれています。
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9/8 当たり前がすばらしい

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 運動会の練習が始まると、どうしても日常の生活がおろそかになりがちです。そんな中で、雑巾がきれいにかけてある、水筒が整頓しておいてある、大切なことです。当たり前がすばらしい下品野っ子です。

9/1 2学期始業式式辞

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 長い夏休みも昨日で終わりました。今日から2学期が始まります。みなさんはどんな夏休みを過ごしたでしょうか。
 校長先生は、一泊二日で内海へ行って、おいしいお魚を食べてきました。内海へ行ったことがありますか。また、立山黒部アルペンルートへも行きました。夏なのに雪を見ることができ感動しました。
 しかし、充実した夏休みを過ごしたはずなのに何かもの足りない気がしてなりませんでした。何が足りないのか、ずっと考えていたのですが、つい2、3日前に気づきました。それは、下品野小学校のみなさんの声をきくことができなかったことです。1学期は、当然のようにあいさつをしたり、給食の時間に遊びに行ったりしてみなさんの声を聴いていました。放課にはみなさんが元気に遊ぶ声を聞いていました。しかし、夏休みはみなさんの声をきくことができなかったことがもの足りなさの原因だとわかったのです。みなさんの声の中にはこれがあります。校長室に飾ってあったものを持ってきました。ちょっとむずかしい字ですが何と読むかわかりますか。「えがお」と読みます。笑顔は自分だけではなく周りの人も楽しくしてくれます。校長先生からのお願いです。2学期はみなさんの笑顔をたくさん見せてください。そして、下品野小学校全体を楽しくしてください。
(今日もすばらしい校歌が体育館に響きました。)

     平成29年9月1日
     瀬戸市立下品野小学校長 浅井 大司

8/31 始業式の準備完了

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 午前中をかけて、始業式の準備をしました。
 まず、校長室前の芝生を電動芝刈り機できれいに刈りました。芝生は2〜3週間に1度くらい刈らないと芝生自身の陰になって根元から枯れてくるそうです。
 次に、校長室の出入り口におじぎそうを飾りました。おじぎそうは葉の部分を指で触るとおじぎをします。おもしろいですよ。みなさんもやってみてください。でも、あまりさわりすぎると弱ってしまいます。植物は正しく育てないと弱ったり枯れたりします。むずかしいですね。
 最後に、校長室のホワイトボードに9月の予定を書きました。明日からの意気込みがわいてきます。みんなの笑顔を待っています。

7/20 調理員さんからのごあいさつ

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 本日、午後、調理員さん方からごあいさつをいただきました。
○ 給食がおいしいこと
○ 子どもたちが給食を楽しみにしていること
○ 毎日、ホームページで献立を紹介していること
○ 食に関する指導を栄養教諭が行っていること
をお伝えしました。
 1学期間、安全で安心できるおいしい給食をありがとうございました。

7/20 あいさつがすばらしい

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 4月の始業式のときに校長先生は1つだけお願いしました。覚えているでしょうか。
  ざわざわ(多数)
  「忘れた」(少数)
「あいさつをしましょう」というお話です。あおぞら学級、1、2、3年生は「おはようございます」のあいさつを実際にしました。4年生は、給食の前、5年生は不審者に会ったとき、そして、6年生は、朝、お家の人にしかられて学校に来たときのあいさつをやってもらいました。
  「思い出した」(半数)
  「やった、やった」(半数)
 あいさつについて1学期を振り返ってみます。3つお話をします。
 まず、1年生は、校長先生が教室に行くととっても元気よくあいさつしてくれます。いつもうれしくて元気をもらいます。そのあいさつをやってみましょうか。
  「おはようございます。」(1年生元気よく)
 次に、集会のときに号令をかけてくれた人がいます。児童会役員の3人です。みんなの前でもう一度やってみてください。
  「おはようございます」(3人それぞれ)
 (このとき、全校児童が3人に注目している姿がまた、すばらしい)
このあいさつには校長先生はとっても感動しました。すばらしいです。
 最後に、あいさつ隊の人たちです。立ってみてください。この人たちは、毎朝、ボランティアで知らない人にもあいさつをしてくれています。すごいですね。
 それ以外でも、下品野小学校のみなさんは、とってもすばらしいあいさつができました。次は、「心を込める」とか「気持ちを伝える」といったもう一段階レベルの高いあいさつにも挑戦できるといいと思います。あいさつ隊も「心を込め隊」とか「気持ちを伝え隊」と名前を変更してもいいですし、あいさつ隊という名前のままで心をテーマに取り組んでもいいかと思います。
 「心を込める」「気持ちを伝える」と言えばあいさつだけではありません。今から歌う校歌にも期待します。
  
        平成29年7月20日
        瀬戸市立下品野小学校長  浅井 大司
  (この後、校歌が体育館に響きわたりました。)

7/13 1学期の成長

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 今年、4月の離任式のときに片田前校長先生からいただいたコーヒーの木がかなり生長してきたので、一回り大きな鉢に植え替えました。コーヒーは春から夏にかけて植え替えるとさらに生長するそうです。それにしても、4月にいただいたときには片手で持てるほどだったのですが、これほど大きくなるとは信じられません。子どもたちも毎日見ていると成長が感じにくいのですが、4月と比べるとぐっと成長したことがわかります。身長、体重もそうですが、心の成長を感じます。

7/11 やさしい心

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 今朝、通学班会がありました。1年生は、どこの教室に行ったらいいのかわからないので高学年のお迎え係が迎えに行きます。決められていることですが、1年生は迎えに来てくれるか心配しています。お迎え係の顔を見るととても安心した表情に変わります。お迎え係は「ごめんね、遅くなって」「待ったー」などとやさしい声をかけています。やさしい心、いつも持ちたいですね。

7/3 「前へならえ」は前にならうだけじゃない

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 まず、DVDを観てください。1分30秒しかありませんから、集中して観てください。
  (DVD視聴)
 このDVDは日本体育大学が行った集団行動の演技です。誰一人乱れることなく整然と行っています。どうしたらこんなに整然とできると思いますか。少し考えてみてください。
  (間)
 いろいろな理由が考えられますが、校長先生は、「周りのことを気にしている」ことがあると思います。例えば「前へならえ」という号令がかかったとします。そのとき、手を前に上げてたての列をまっすぐにします。1、2年生やってみましょうか。
  (1、2年生)
 いいですねえ。しかし、そのときにたての列をそろえるだけではなく横の列も気にしなくてはいけません。できるかなあ。3、4年生やってみましょう。
  (3、4年生)
 すばらしいです。たても横もそろっていますね。しかし、それだけではまだ、足りないのです。「なおれ」の後の指先がピンピンになっていなければなりません。自分を見る人を気にするということです。5、6年生やってみましょう。
  (5、6年生)
 すごい。「前へならえ」という簡単な号令ですが、前、横、周りといろいろと気にしなければなりません。周りを気にするというと5、6年生が行っている無言清掃もそうですね。自分だけではなく、ちょっと周りのことを気にしてみてください。今まで気がつかなかったいろいろなことに気づくことができるでしょう。

           平成29年7月3日
         瀬戸市立下品野小学校長 
               浅井 大司

6/30 当たり前がすばらしい

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 虫歯予防週間の最終日です。今週は、給食の後に歯を磨いたかチェックします。みんな磨けていました。当たり前がすばらしい下品野っ子です。でも、チェックしなくても磨けるといいですね。

6/27 準備があれば

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 保健集会で保健委員全員で一人一役の寸劇を行い、虫歯予防を全児童に訴えました。「歯磨きは大切」とわかっていても、劇で訴えられると切実感があります。
 実は、この日のために保健委員会は毎日長い放課に、こっそりと身測室で練習を重ねてきました。こういう準備が行われたから、楽しく、注目を浴びる集会となったと思います。保健委員のみなさん、お疲れさまでした。今日からは、放課は元気に過ごしてください。

6/27 ツバメのヒナ

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 昨日は3匹だと思っていたヒナですが、今日は5匹確認できました。3〜5分に1回、親ツバメからえさをもらっています。お父さんツバメとお母さんツバメは子育てで大忙しです。
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学校行事
10/25 芸術鑑賞会
10/30 6年修学旅行
瀬戸市立下品野小学校
〒480-1207
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