最新更新日:2024/09/18
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新規「授業力アップわくわくクラブ」サロン会員のご案内  新規「授業力アップわくわくクラブ」サロン会員のご案内 

算数・数学部門 第1位 物語1

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9月7日 算数・数学部門 第1位 全教科部門 第8位
小学校全教科部門 第7位
http://www.meijitosho.co.jp/ranking/

Q なぜ、この本を作ろうと思ったのですか。
Ans  毎年、算数・数学の授業を300人から400人の授業を参観します。その際、教えることと(定義)考えさせるべきこと(定理)の区別がはかられていないことに気づいたのです。つまり、とても曖昧なのです。これを何とか打開したいと考えて、この本の作成に取り組みました。

Q どのような方針で作業を進めることにしたのですか。
Ana 教科書の全学年、全ページにわたって調べることとしました。また、授業で使われるだろう算数言葉を想定して取り組みました。例えば、「数図」は1年の教科書で登場しますが、「すうず」という言葉はどこにもありません。これでは、授業では名前がないので教師と子どもとのコミュニケーションをはかることができません。それを明記したのです。
とてつもない作業でした。2年間と半年かかりました。この本が日本で初めての本です。 

9月4日 算数・数学部門 第1位 
『算数教科書の定義・定理(性質)事典』(明治図書)

作成に2年間と6ヶ月かかりました。
作成に協力していただいた皆様、また出版を承諾してくださった明治図書に感謝します。

この本では、「教えること」と「考えさせる」ことの区別をはかりました。この本の内容がわかってこそ、
「教えて考えさせる」または「考えさせて教える」授業が成立する。

http://www.meijitosho.co.jp/search/?title=%83%8...

お求めは、明治図書のオンラインが便利です。
http://www.meijitosho.co.jp/search/?author=%8Eu...

愛を感じる授業

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9月1日の談話会のときに出席された若手のS先生、先輩のベテランのY先生。
そのとき、授業診断することとなった。
S先生、Y先生の小学校は教職大学院の連携協力校で毎年、学生がお世話になっている学校である。また、Y先生は以前からの研究協力者である。

さて、本日は、9月6日。たった5日間しかないのに、指導案まで書いて授業を公開された。それだけでもエネルギーが高い。
準備もかなりできていた。板書とワークシートを見ればそれが見えてくる。

授業を見ていて驚いたのは、精神エネルギーの高さである。安心感に包まれた授業とはこういうことをいうのだと思った。教師と子どもとがかもしだす一体感は素晴らしかった。
「〜〜ってどういうこと?」、「いいこといったね」という意味付け復唱法をこなしていた。
五年目の教師がそれほど私が教えたわけでもないのに、意味付け復唱法を使っていた。
これには、感心した。
もちろん、これから腕を磨く必要がある。
数学的にも授業的にもアドバイスしてきた。
さらなる成長が期待できる教師であった。




ドラマは終盤に起きた

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京都府久御山町御牧小学校小学校を訪問した。
若い教師のエネルギーを感じた。

ドラマは終盤に起きた。
一番上の写真を見て欲しい。
1年生の武内先生が出した指示は、
黒板に掲示された計算の手順を3回言いましょうというものであった。
しかも、左の式のさくらんぼ計算をみて言える人は言いましょうである。

全員起立して言った。

すると、3回言う間に、変化が起きた。
1回目は、文章がだらだらと流れた。
2回目、3回目となると、文節を区切って言えるようになった。
この変化を南校長先生は気づいた。
意味がわかるようになると、自然に区切るようになった。
このドラマにより、子どもに強制的に計算手順を外化したのであるが、そこで計算の意味をとらえることができた。

お手伝い

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出版記念講演会ではたくさんの人にお手伝いをしていただいた。
200名の方の誘導にとても助かった。

会場までの案内、受付、会場、書籍販売、機器、撮影、写真記録などさまざまな役割があった。
学生だけではとても手が足りなくて、知り合いの方にお願いした。
そのような方々のお陰で無事に会を遂行できた。
感謝しています。

談話会とわくわくクラブ新規入会会員との出会い

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9月1日は、出版記念講演会、そしてパーティーを開いた。
ここまでは、報告した。

その後、さらに小さな会を開いた。
授業力アップわくわくクラブのメールブックの「悠・愉」ではお知らせしている会で、談話会という。
少人数で志水廣の人生観、社会観をごく身近な話題を選択して、話している。
いつもは5人ほどである。今回は12名であった。
今回は、記念講演会の後だったので新規の方が参加された。
Kさんという。
Kさんは退職されて7年になるが、わくわくクラブに入会された。
なぜ、わくわくクラブに参加されたか質問してみた。
「私は退職しましたが、まだ教育の世界でやり残したことがあります。
特別支援関係のこと(詳しいことは略)です。
志水先生とは、以前講演会で知ったという。(たぶん公開講座のこと)。
それからメールだより「夢現大」に申し込み、毎月送っていただきました。その中の「今日のひとこと」に心が響くものがあり、今回、さらにステップアップとしてわくわく会員になろうと思いましたという。」

この語りが実に淡々としていて、謙虚で力強い。
いつも参加しているメンバーはこの話に感動した。

志水の生き方に共鳴・共感してくださることに感銘を受けた。

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参考
メールだより「夢現大」は、無料メールマガジン
月に1回です。
9月1日は、出版記念講演会、そしてパーティーを開いた。
ここまでは、報告した。

その後、さらに小さな会を開いた。
授業力アップわくわくクラブのメールブックの「悠・愉」ではお知らせしている会で、談話会という。
少人数で志水廣の人生観、社会観をごく身近な話題を選択して、話している。
いつもは5人ほどである。今回は12名であった。
今回は、記念講演会の後だったので新規の方が参加された。
Kさんという。
Kさんは退職されて7年になるが、わくわくクラブに入会された。
なぜ、わくわくクラブに参加されたか質問してみた。
「私は退職しましたが、まだ教育の世界でやり残したことがあります。
特別支援関係のこと(詳しいことは略)です。
志水先生とは、以前講演会で知ったという。(たぶん公開講座のこと)。
それからメールだより「夢現大」に申し込み、毎月送っていただきました。その中の「今日のひとこと」に心が響くものがあり、今回、さらにステップアップとしてわくわく会員になろうと思いましたという。」

この語りが実に淡々としていて、謙虚で力強い。
いつも参加しているメンバーはこの話に感動した。

志水の生き方に共鳴・共感してくださることに感銘を受けた。

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参考
メールだより「夢現大」は、無料メールマガジン
月に1回です。
http://www.schoolweb.ne.jp/weblog/files/2370003...

メールブック「悠・愉」(ゆうゆ)は授業力アップわくわくクラブの教育の機関誌。
有料。年会費10000円。
月に1回。DVDを3本提供。
http://www.schoolweb.ne.jp/weblog/data/2370003/...


授業シミュレーション

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授業がうまくなるには、授業設計をしっかりすることである。
第一に、教材研究。教材の本質の究明と子どもの考えの予想。
第二に、授業設計。
第三に、授業シミュレーション。
愛知県一宮市立木曽川西小学校では、8月の終わりに授業シミュレーションを実施した。
教師の動きと子ども役の反応で学ぶことが多かった。
愉しくシミュレーションできることが素晴らしい。

愛知・出版パーティー報告3

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参加された方からのメール紹介

「出版記念講演会、談話会、ありがとうございました。
 講演会は、会場の盛り上がりがすごくて、楽しくお話を聞かせていただきました。
 談話会での貯金のお話を伺って、志水先生のおかげで、たくさんの素敵な先生方と知り合うことができたことが私の貯金・財産だと気づきました。
 志水先生や皆様の生き方や考え方から、いつも多くのことを学ぶことができます。まずは、明日の始業式、笑顔で子供たちを迎え、愛のある言葉をかけたいと思います。ありがとうございました。」

愉しい人の周りには愉しい人が集まる。だから、愉しい。

「知」に対する尊敬

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9/4 今日のひとこと
本当に何も知らないのだ、わかっていないのだと自覚すると、「知」に対する尊敬が生まれる。
本を書くとはどういうことか。
新しい「知」の創造である。
そして、まだまだだなあと自覚させられる。
未知の部分の多さにうちのめされる。

しかし、完璧主義を貫くと本の形にはできない。
だから、部分肯定で考えて、ここまではわかったと思いつつ、出版をする。

「知」に対する尊敬がない人は、「知」を知りたいとは思っていない。
だから、気軽にコピーしてしまう。
所詮、コピー頭はコピー頭しかなく、創造はできない。
人間に与えられた創造性こそが他の動物、植物とは異なるところである。
「知」の創造をめざし、「知」の創造の喜びを知ってほしいと願う。

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愛知・出版記念講演会第二部 出版パーティー 2

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講演に対する反響は、パーティーで表れた。

軽食と軽い会話の中にいくつかの質問があり、問題意識の高さがうかがわれた。

同じ場所につどえる楽しさは快感である。

出版記念講演会 報告2

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愛知県内はもとより京都、滋賀県からもかけつけてくださいました。

みなさんとても真剣に、しかも楽しく聞かれていました。

今回の講演は、結構ゆっくりめに話しました。

その「ま」がよかったようです。

笑いがさざ波のようにウェーブがかかっておきました。

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愛知での出版記念講演会 報告1

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本日、愛知での出版記念講演会を実施しました。

「夢現大7」の出版を記念して行いました。

200名を超える方々が参加され、会場は笑い声が連続する場となり、盛り上がりました。

この会にいたるまでさまざまなドラマがありました。

参加された皆様に本当に感謝いたします。

講演プレゼン資料

本日、愛知での出版記念講演会を実施しました。

「夢現大7」の出版を記念して行いました。

200名を超える方々が参加され、会場は笑い声が連続する場となり、盛り上がりました。

この会にいたるまでさまざまなドラマがありました。

参加された皆様に本当に感謝いたします。

講演プレゼン資料

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課題意識と脳の仕組み

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9/2 今日のひとこと
課題意識のある人には、課題解決の方法を考えさせることである。
課題意識のある人とは、もうすでに課題に向かって一歩前進した人である。だから、次の二歩目のアドバイスをすればよい。

課題意識のない人には、課題意識の掘り起こしから始まる。
あなたはどんな授業をしたいのか。
どういうことで困っているのか。
これらを十分に掘り起こしてから、第一歩目をアドバイスすればよい。

上の脳の仕組みの図は、まさにそれを表している。
脳は、一次判断と二次判断からなる。
このことは、「愛で育てる算数数学の授業」に書いた。
一次判断と二次判断は課題意識の有無を示している。
昨日、議論していて、つながった。

上のことは、コンサルティングの基本であるが、授業づくりでも同じことである。
子どもの課題意識の掘り起こしが大切で、一次判断の状態か、二次判断の状態かを見極めて対応したい。
また、出力がポイントであるということも上の図は表している。

愛知・出版記念講演会 第二部 パーティー

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記念講演会の後、1時間、ティーパーティーをしました。
70名の方が参加され、愉しいひとときを過ごしました。

共に愉しい機会をつくりたいというのが、私の趣旨です。

愉しい機会がなければ、愉しめない。
これが名目で集まれる。

この会でもドラマがありました。Kさんは、長年会ってなかったAさんに出会いました。改めてつながっているのだなとKさんは感想を述べられました。


フォローアップ 豊川市講演会

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8/31 今日のひとこと
8/27に愛知県豊川市で講演をした。
その後、安藤主事からメールが届いた。
これには、びっくりした。
紹介しよう。

「授業力向上講演会に参加された皆様へ

昨日の「授業力向上講演会」には、多くの先生方がご出席くださりありがとうございました。
志水先生からメッセージを頂いたので、お送りします。

☆愛のある授業は現在進行形「〜ing」だ。前を見て進もう!
 愛(i)がなかったら「ng」(エヌジー)NGだ!!

☆パワーポイントのはじめにひまわりの花畑を映していたのを覚えていますか?
 ひまわりの花は必ずお日様の方を向きますね。
 でもお日様が「こっちを向け!!」と言って照らしているのではないですよね。
 いつでも同じように温かく照らしているから、ひまわりはみんなそちらを自然に向くのです。
 豊川の先生方も子どもたちを温かく照らす太陽の様な先生になってくださいね。


志水廣先生のHPに昨日の授業力向上講演会の様子がすでにアップされています。
お約束どおり、昨日のパワーポイントもワークシートもダウンロードできます。
ぜひご覧ください。
http://www.schoolweb.ne.jp/weblog/index.php?id=...
今回の『授業力向上講座』で感じたことや学んだことを2学期からの実践に生かしていただけたら幸いです。

学校教育課 教職員係 安藤孝枝」

懇親会で話したことまでも地域のみなさんにお裾分けしている。
すごいことです。

事前の準備、本番、事後のフォローアップで1つのイベントのワンセットである。
とても嬉しいことですので紹介しました。




笑顔を出す

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8/30 今日の一言
子どもの前で笑顔を出すためには,
自信をもつことである。

そのためには,教材研究をするしかない。
毎日,やるしかない。
そうすると,自信がつき,声に現れる。

運のよい人が運を呼び込む

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8/28 今日のひとこと
昨日の豊川市での講演会にいたるまでにドラマがあった。
第一に、安藤指導主事は志水の公開講座に数年にわたって参加されていた。
ここから、ぜひとも志水を呼びたいと思った。
そして、指導主事になった。チャンス到来。

第二に、安藤さんから提案された月日は予定が詰まっていた。8月の予定は半年以上も前に埋まっていた。ただ一日だけ空いていた。そこが昨日の8月27日であった。
そこで、検討することになるが、会場探しが問題である。100名ならばある。だけれど300名となると、難しい。御津文化会館に問い合わせてみたらなんと文化ホールが空いていた。普段は毎日使用されているホールだという。奇跡的である。
ホールの方もその日だけ空いていた。早速、会場を押さえて準備を進めた。
安藤さんは志水の本の紹介をしたいという。
それで、特別に書籍案内チラシを作成した。

9月1日の愛知教育大学で行われる出版記念講演会にも早々と申し込まれている。
安藤さんはひょっとして縁結びの神様、言い換えると「イナリン」かも。
ありがたいことだと感謝している。
運のよい人は新たな運を呼び込む。

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愛知県豊川市授業力向上研修会

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愛知県豊川市授業力向上研修会に招かれて講演をしてきた。
会場には小学校・中学校教員が330名。このうち指定研修は100名。その他は希望者だという。だから、熱心さが違う。ロールプレイの場面があったが、みなさん気持ちよく取り組んでいた。

山田指導主事の素敵なクルマで迎えられ、安藤指導主事の段取りのよさで気持ちよく講演ができた。
会場の皆さんととても愉しく2時間を過ごすことができました。
ありがとうございました。感謝しています。

講演のテーマは、「わくわくする授業づくり−愛のある算数・数学の授業を通して−」というものであった。安藤主事の提案によってこのようなテーマになった。

講演プレゼンはこちら
愛知県豊川市授業力向上研修会に招かれて講演をしてきた。
会場には小学校・中学校教員が330名。このうち指定研修は100名。その他は希望者だという。だから、熱心さが違う。ロールプレイの場面があったが、みなさん気持ちよく取り組んでいた。

山田指導主事の素敵なクルマで迎えられ、安藤指導主事の段取りのよさで気持ちよく講演ができた。
会場の皆さんととても愉しく2時間を過ごすことができました。
ありがとうございました。感謝しています。

講演のテーマは、「わくわくする授業づくり−愛のある算数・数学の授業を通して−」というものであった。安藤主事の提案によってこのようなテーマになった。

講演プレゼンはこちら
http://www.schoolweb.ne.jp/weblog/files/2370003...

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一番下の写真は、豊川市のゆるきゃら「いなりん」です。
ちなみに、豊川市では、B1グランプリが開催されるそうです。
http://toyokawa.b-1grandprix.com/

教育委員会の温かさ

昨日の豊川市の授業力向上研修会では、教育委員会の多くの方々に出会った。
短い時間の会話のなかに現場への支援の気持ちがあふれていた。
白井次長の先見性と人間性のリーダーシップによるものが大きいと思った。
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石川県かほく市で教育講演会 新刊本持参でびっくり

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石川県かほく市で算数の講演会をしてきた。

70名もの方々が集まった。
市外からもかけつけてくださった。
私のライブ講演を聞いてくださった。

みなさんとてものりがよくて話しやすかった。
表情が豊かできっとこんな顔で授業をしているのだろうなと思った。

さて、講演の途中で新刊の「算数教科書の定義と定理事典」を紹介しようとしたところ、最前列の人の反応がとてもよかった。というのは、もうすでに購入されていて持参されていた。8月8日に発刊し、そのあと出版社はお盆休みで10日間ほど手に入らなかったはずで、購入していることに本当にびっくりした。とても熱心な方がいることに感謝と感激。後でサインししました。


講演プレゼン資料
石川県かほく市で算数の講演会をしてきた。

70名もの方々が集まった。
市外からもかけつけてくださった。
私のライブ講演を聞いてくださった。

みなさんとてものりがよくて話しやすかった。
表情が豊かできっとこんな顔で授業をしているのだろうなと思った。

さて、講演の途中で新刊の「算数教科書の定義と定理事典」を紹介しようとしたところ、最前列の人の反応がとてもよかった。というのは、もうすでに購入されていて持参されていた。8月8日に発刊し、そのあと出版社はお盆休みで10日間ほど手に入らなかったはずで、購入していることに本当にびっくりした。とても熱心な方がいることに感謝と感激。後でサインししました。


講演プレゼン資料
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福島県白河市の夏季教育研究会 2

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8月20日 福島県白河市の夏季教育研究会において講演をしました。
小学校・中学校の教員約400名を対象にお話しました。

昨年に引き続いての講演となったのは、昨年の講演でお話した志水メソッドを即実践していただき効果があったためで、今年はその続きが聞きたいということでした。

白河市の教育委員会の先生方は、伊藤教育長をはじめとても温かい空気を醸し出していました。そんな雰囲気のもとで講演をさせていただくことはとても光栄なことでした。

講演資料 プレゼン PDF形式
8月20日 福島県白河市の夏季教育研究会において講演をしました。
小学校・中学校の教員約400名を対象にお話しました。

昨年に引き続いての講演となったのは、昨年の講演でお話した志水メソッドを即実践していただき効果があったためで、今年はその続きが聞きたいということでした。

白河市の教育委員会の先生方は、伊藤教育長をはじめとても温かい空気を醸し出していました。そんな雰囲気のもとで講演をさせていただくことはとても光栄なことでした。

講演資料 プレゼン PDF形式
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パワーポイント形式は右の配布物にあります。

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