最新更新日:2019/03/22
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保護者の皆様、地域の皆様、学校教育へのご支援ご協力ありがとうございます。     交通事故に気を付けましょう。大切な命を守るために、ヘルメットは必ずかぶりましょう。

3・22 椅子の移動

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5年生が各学級から机や椅子を移動させる作業を行いました。
最高学年となった自覚をもって、意欲的に動くことができました。
4月から、頼もしい6年生になって、おおいに活躍してくれることと思います。

3・22 教室の黒板メッセージ

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それぞれの教室の黒板には、担任の先生からの言葉や、1年間の思い出の写真などが貼られていました。
みんなで一緒に過ごした1年間がもうすぐ終わります。
4月からも1学年上がって、またみんなでがんばりましょう!

3・22 あゆみ渡し

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各教室で、あゆみが渡されました。
この1年間、がんばってきたことなどを聞かせてもらいながら、一人一人受け取りました。

3・22 修了式式辞

 3月20日に、6年生147名が立派に木曽川西小学校を卒業していきました。卒業生のために一生懸命頑張っている4・5年生の姿を見て、校長先生は感動しました。みなさんのおかげで素晴らしい卒業式ができて、卒業生はとっても嬉しそうでした。お礼を言います。ありがとうございました。
 今日で平成30年度の授業がすべて終了します。1年生から5年生までの代表の人に、修了証を渡しました。これでみなさんは、だれもが4月1日から一つ上の学年に進級することになります。おめでとうございます。
 さて、今年度は最後に、鏡の話をします。人間の心の中には、鏡があります。「心の鏡」といいます。「心の鏡」は、みなさんが生まれてくる時に神様からいただくものです。実はこの鏡、赤ちゃんの頃の鏡はピカピカです。正直で、何の汚れもないので、曇ることなく、ピカピカに輝いています。でも、それがだんだん曇っていってしまうのです。どんなときだか分かりますか? それは、人を傷つけたり、いじめや差別をしたり、ウソをついたり、ずるいことをしようとしたりしたときです。だから、いつも「心の鏡」が曇らないにように気をつけなければいけません。
 でも、「今、心の鏡が曇っているな」とわかるうちはよいのです。いつもいつも曇っていると、だんだん曇っていることが普通になってしまい、曇っていることすら、気づかなくなってしまうのです。そうなってしまうと大変ですね。みなさんの「心の鏡」は、今、どうなっていますか? ピカピカに輝いていますか? それとも曇っていますか? もし、曇っているのなら、新しい学年に向けて、今日から磨いていきましょう。磨くのは、決して難しいことではありません。人に対してイライラして怒ったり、いじめや差別をしたり、ウソをついたり、メソメソしたりしないで、晴れた青空のように、すっきりした気持ちで過ごせばよいのです。
 また、人を助けたり、どんなことにも一生懸命に努力したり、誰にでもやさしい気持ちで接したりすればよいのです。そうすると、「心の鏡」はピカピカに輝いていきます。
校長先生の尊敬するイチロー選手が引退しました。会見で子どもたちに「夢中になれるもの、熱中できるものを見つけてほしい」と語っていました。校長先生も同感です。ぜひ、夢中になれるもの、熱中できるものを見つけて、来年度はさらに立派になれるようがんばってほしいと思います。
 今年度は、木西っ子の尊い命をひとつ失いました。大切な自分の人生です。くれぐれも自分の命は大事にしてください。校長先生は、木曽川西小学校が大すきです。「心の鏡」をピカピカに磨き、これからも「元気で 仲よく 大すき 木西」にしていきましょう。校歌にあるように『よき世を築く人』になってください。
 それでは、よい春休みを過ごしてください。お話を終わります。
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3・22 修了式 2

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校長先生の話をしっかりと聞きました。
その後、全員で校歌を歌いました。
最後に、生活指導の先生から春休みの生活についてのお話を聞きました。
今年度最後の式を立派に行うことができました。

3・22 修了式 1

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修了式の様子です。
始めに、修了証授与がありました。
各学年の代表が修了証を受け取りました。

3・20 卒業おめでとう 6−4

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 3年間君たちと過ごした日々はとても楽しかったです。楽しいこと、悲しかったことたくさんあったけど、すべてはいい思い出です。これからの中学校生活、わくわくして毎日を過ごしてください。活躍を期待しています。
4組担任

3・20 卒業おめでとう 6−3

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 皆の門出を祝うような、爽やかな青空の下で素晴らしい卒業式を行うことができました。一人一人の返事や歌にのせた皆の思いが伝わってきてうれしかったです。きっとおうちの方にも、皆の立派に成長した姿を見せることができたと思います。これからも感謝の気持ちを忘れず、色々なことに挑戦し、皆の人生を輝かせてください。
3組担任

3・20 卒業おめでとう 6−2

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 卒業おめでとうございます。最後の最後まで笑って過ごすことができて本当にうれしく思いました。やっぱり君たちの笑顔を見ると毎日楽しくて、どんなことも乗り越えられると思いました。「失敗していい!」を合言葉にたくさん挑戦してきましたね。
笑顔の絶えない中学校生活にしてください。心から応援しています。
2組担任

3・20 卒業おめでとう 6−1

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 卒業おめでとうございます。今日を迎えるまで皆さんの成長をたくさん見ることができました。今日の卒業式では、返事や別れの言葉、歌など本当に立派な姿を見せてくれましたね。みなさんと過ごした2年間は、本当に宝物になりました。最高の2年間をありがとうございました。中学校での皆さんの活躍を心から願っています。
1組担任

3・20 卒業式「校長はなむけの言葉」

 卒業生のみなさんは、歴史と伝統のある木曽川西小学校で、これまで下級生のお手本となり、勉強や運動に一生懸命取り組んできました。
 修学旅行では、5分前行動と1分前集合が徹底し、到着式では、疲れた中でも青いビニールシートの上に靴をビシッと並べたのを見て、驚きました。5年生の野外教育活動でもカバンが美しく並べられ、学校訪問でも6年生はかかとで上履きがきちんと揃えられていると教育委員会の方から褒められました。一宮市民会館で行われた小学校合唱祭では、「未来への賛歌」と「Believe」の美しいハーモニーに心が震えました。運動会や学習発表会では、力いっぱい演技するとともに、心をひとつにし、思い出に残る行事を創り上げました。まさに、自慢の卒業生です。
 さて、女子フィギュアスケートでは、紀平梨花選手が、昨年末にシニア転向1年目でグランプリファイナルを制覇しました。現在、国際大会6戦全勝中と大活躍です。紀平選手の小学6年生の卒業文集には「夢に向かって」と題して、まるで予言するかのように将来の夢が描かれています。作文の最初は、近畿大会3位となった際の描写で、「そのしゅん間、私は変わった」「私の心を大きく変化させた」「明るい未来が見えた気がした」。自分が課した壁を乗り越えたときの心境が克明に記されています。驚くことに、その後に「NHK杯の花束ガールというものに呼ばれた。この前までの自分にとって、とても遠く、あこがれの仕事だった」「将来、私はその場所で花束をたくさんもらえる選手になる」。この4年後、NHK杯に初出場し、大逆転で日本人初のグランプリシリーズデビュー戦優勝を果たしました。リンクには、たくさんの花束が投げ込まれ、作文は現実のものとなったのです。また、夢を語る文末表現が、「○○したい」「○○になりたい」という願望ではなく、「○○する」「○○になる」と断定して書いています。マリナーズのイチロー選手も小学校の作文で「必ずプロ野球選手になれると思います」と自信あふれる書き方をしており、サッカーの本田圭佑選手も「ぼくは大人になったら世界一のサッカー選手になりたい、と言うよりなる」と独特の表現で夢を書いています。3人とも「絶対になる」という強い意志が表れており、この信念こそが、成功への源と言えるのではないでしょうか。みなさんも、夢や希望の実現に向かって、毎日を大切に力いっぱい生きていってください。
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3・20 卒業式 6

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送り出しの様子です。
青空のもと、思い出いっぱいの運動場を、笑顔でみんなで歩きました。

3・20 卒業式 5

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卒業生退場の様子です。
素晴らしい卒業式になりました。

3・20 卒業式 4

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別れの言葉を心をこめて伝えました。

3・20 卒業式 3

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校長先生や来賓のかたからお祝いの言葉をもらいました。

3・20 卒業式 2

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卒業証書授与の様子です。
どの子も立派に受け取ることができました。

3・20 卒業式 1

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卒業生入場の様子です。

3・20 卒業生の胸に

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5年生が卒業生の胸に、お祝いの気持ちをこめてコサージュをつけました。

3・20 卒業生を待つ教室 2

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門出にふさわしい言葉が黒板いっぱいに書かれていました。

3・20 卒業生を待つ教室 1

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卒業生を待つ教室の様子です。
どの教室にも心温まるメッセージが書かれていました。
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一宮市立木曽川西小学校
〒493-0004
愛知県一宮市木曽川町玉ノ井字道路寺7番地3
TEL.0586-28-8741
FAX.0586-87-3201

校長   服部 隆信
クラス数 27クラス
児童数 788人(2018年4月6日現在)
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