最新更新日:2020/02/18
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大阪YMCA自立支援セミナー講師の皆さんと一緒に

2月15日 発達障害の子ども達が将来就労するために今何をすべきかについてそれぞれの
専門から講演を行いました。

写真は、宮尾先生、滝口のぞみ先生、鍛冶田さん、太田先生、高達さんなどと一緒に一枚
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大阪YMCA令和2年自立支援セミナー

2月15日大阪YMCAにて第20回 自立支援セミナーが開催され200名以上の参加者がありました。

1 宮尾益知先生(どんぐり発達クリニック)
 「仕事に就くために今からできること」
2.滝口のぞみ先生(青山こころの相談室)
 「仕事に就くために家庭でできること」
3.竹田契一
  「仕事に就くために教育機関でききること」

宮尾先生は全国的に著名な先生で発達障害の子ども達の診断治療をされています。
滝口先生は、カサンドラ症候群の相談で大変忙しくされています。沢山の著書があります。
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神戸芸術センターでの様子

写真1は 会場内の整備、受付などを担当してくださったオリンピアの方々。
     山口宰(当日の司会、神戸西ロータリークラブ)の指導の下に皆さん頑張ってく
     ださいました。
写真2は、「アット オーティズム」のスタッフの皆さん。4毎年4月自閉症啓発の
      Light It Up Blueを促進されています。
写真3は、兵庫県LD児親の会「たつの子」のスタッフの皆さんが書籍販売をされています。
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神戸芸術センター講演会の様子から

WHOが国際疾病分類に「ゲーム障害」を加えるなど、ゲーム依存症は日本のみならず世界的に大きな注目を集めています。今回は大阪市立大学病院にてゲーム依存外来を長年されている片上先生からゲーム障害に関する最新情報を聞くことが出来ました。

写真は会場の様子
主催者側の第2680地区の浅木ガバナー、矢野社会奉仕委員長、竹田
写真3は、会場ロビーにてLD親の会たつの子が書籍販売。
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1月25日第22回発達障害理解のための基礎と実践講座開催、神戸芸術センター

1月25日国際ロータリー第2680地区(兵庫県)主催の発達障害理解のための基礎と実践講座が神戸芸術センターにて開催され1000名の参加者がありました。この会場で立ち見が出たのは今回が初めてでした。
1.「「国立大学大学院ドクターコースを修了した成年Kさんとの対談〜自閉症スペクトラㇺと共に生きる〜」
      Kさん、 竹田契一 後半Kさんのお母さんも参加
2.「中高生のゲーム障害の診断と治療について〜ゲーム依存から抜け出すには〜」
      片上素久先生 大阪市立大学医学部付属病院神経精神科
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1月19日夕方 雪をかぶった富士山

1月19日日帰りで新川崎に行きました。
品川から新幹線のぞみにのり 夕方雪景色の富士山がきれいでした。(iPhone11で撮りました)
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INREAL研究会のスタッフと一緒に新年会をしました

令和2年1月11日、天王寺のアポロビルにある楓林閣でインリアル研究会の新年会開催。
写真1は、12月のお誕生日の二人に花束。
写真2は、新年会出席のスタッフの皆さんと一緒に一枚
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大阪YMCAの新年会が淀屋橋のタイレストランで行われました

1月9日に大阪YMCAのサポートクラス、ボランティアの皆さんと一緒に新年会を
チェデルアン淀屋橋というタイ料理のレストランで行いました。
鍛治田さん、太田先生、加藤さんなど沢山のスタッフが参加楽しいひと時を持ちました。
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2020年1月9日、わかくさ龍間リハビリテーション病院に行ってきました

大東市の生駒山の中腹という素晴らしい自然環境のなかにある「わかくさ龍間リハビリテーション病院」に行ってきました。20数年前、若草第2竜間病院時代にST室を創設するときに
大阪教育大学から3名のSTを派遣したのが始まりです。
現在は、500床の総合リハビリ病院として地域の主幹病院になっています。
23名のSTを抱え、早期にリハビリを集中して行う回復期リハビリ病棟、療養型の病棟を持っています。効率的にSTが配属されており治療プログラムは関西でもトップレベルを維持しています。大教大時代の教え子の大塚佳代子さんが20年ここで基礎作りをしてくれました。
神経内科の錦見敏雄院長先生のリーダーシップの下OT,PT,ST、看護、介護、MSWのチーム
ワークが素晴らしいです。
一番びっくりしたのは、が勿論嚥下障害の方々は多いですが高次脳機能障害、中でも失語症の方々が非常沢山入院されていることです。Languageの指導がしっかりできる病院です。
写真は、錦見院長、大塚ST(現在大和大学の准教授)竹田です。
写真2は、勝田課長(ST),藤平課長(ST)も一緒に一枚
写真3は、言語室の皆さんと一緒に撮りました。

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1月25日神戸芸術センターにてロータリークラブ主催講演会開催

 1.国立大学大学院ドクターコースを修了した青年Kさんとの対談
               Kさんと 竹田契一

 2.中高生のゲーム障害の診断とちりょうについて
    ~ゲーム依存から抜け出すには〜

               片上素久先生 大阪市立大学医学部付属病院
                      神経精神科
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2020年元旦 明けましておめでとうございます

     
   明けましておめでとうございます

 本年もどうぞよろしくお願いします。


       2020年元旦
  
        竹田 契一

(今年の元旦に撮られた富士山の初日の出です)
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大阪医大LDセンターの忘年会

今年は、子どもたちのクリスマス会の後、LDセンターで忘年会を行いました。
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LDセンターに通う子どもたちのためのクリスマス会

1.竹田サンタとスタッフの皆さん
2.会場の様子
3.医大のボランティアの学生によるバルーンアートが行われました
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大阪医科大学LDセンターのクリスマス会開催

恒例のクリスマス会が大阪医大看護学部の会場で25日に行われました。
80人の子どもたちと保護者が参加され楽しいひと時を過ごしました。
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2019年11月17日、桃山学院教育大学にて発達障がいフォーラム2019開催

第7回の発達障がいフォーラム2019が桃山学院教育大学エレノアホールで開催され
約250名の参加者がありました。
l。思春期青年期発達障害の特性理解~少年院のプログラムからみえてきたこと〜
             竹田契一
2.発達の課題を超えた社会適応へ
             向井義 薫化舎グループ代表
向井先生との対談を交えながら宇治少年院でのプログラムを振り返り、発達に課題を抱える
思春期青年期への対応について考える講演会
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平成31年度発達障がいボランティアサポート事業

神戸市の市民講座 発達障がいボランティアサポート事業で発達障がいの特性理解と
合理的配慮について話しました。120名の参加者でした。
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2月22日ハイブリッド・キッズ・アカデミー福岡

掲載:就労継続支援B型事業所エルピス・ワン 藤原一秀

「ハイブリッド・キッズ・アカデミー福岡」のご案内

読み書きや学習につまずきのある子どもたちにテクノロジーを使った学び方を提供する「ハイブリッド・キッズ・アカデミー」の集中講座を福岡で開催いたします

・ 2/22(土)福岡会場 プレベーシック・ベーシック
・ 2/23(日)福岡会場 アドバンス・ノートテイク

詳しくは【福岡】集中講座開催のお知らせのサイトをご覧ください

11月12日 NPO法人あっとオーティズムの総会が行われました

NPO法人あっとオーティズムの総会が行われました。
あっとオーティズムは自閉スペクトラム症理解のための啓発活動を阪神間で積極的に
行っているNPO団体です。毎年4月2日の自閉症啓発デイにはLight It Up Blueの活動の全国展開をされています。
写真は理事役員の方々と一緒に一枚。
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2010年1月25日神戸芸術センターにてロータリー講演会

来年1月25日(土)にロータリークラブ主催の第22回発達障害理解の実践講座開催。

神戸芸術センターにて 13:30−16:30 入場無料

1.国立大学大学院ドクターコースを修了した青年Kさんとの対談
  〜自閉症スペクトラム症と共に生きる〜   青年kさん と 竹田契一
2.中高生のゲーム障害の診断と治療について
   〜ゲーム依存から抜け出すには〜  
        片上 素久先生 大阪市立医学部付属病院神経精神科


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日本LD学会第28回大会(東京)が11月9日―10日、横浜パシフィコで開催

一般社団法人日本LD学会第28回大会が横浜パシフィコ会議センターで開催、4000人の参加がありました。 
本年度は明星大学の小貫悟教授が大会会長。
大会のテーマは、「LDの定義を再考する〜教育定義の誕生から20年の今こそ〜

写真1柘植理事長と横浜マラソンの看板の前で。
写真2,学会懇親会 上野先生、小貫大会会長、原先生、小野学会副理事長
写真3、小貫明星大学教授(今年度大会会長)、竹田、柘植LD学会理事長
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竹田 契一(Keiichi Takeda)
大阪医科大学LDセンター
072-684-6236