最新更新日:2019/01/18
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1年 サツマイモの収穫 (1)

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 10月12日(木)の3時限目、1年1組の子どもたちは学校北側にある学級園に集合して、サツマイモの収穫をしました。
 佐藤教諭が地表に出ているイモのつるを抜いて、畑をおおっていた黒のマルチシートをはずしたら、収穫作業のスタートです。
 子どもたちは土をかきわけながら、宝探しに集中します。サツマイモの赤い表面が見えると、子どもたちのテンションはさらにあがります。
 「うんとこしょ、どっこいしょ!」
 そのようすは大きなかぶをひっぱる童話の一場面のようです。サツマイモと格闘すること20分、一人一人が用意したバケツの中にはイモがどんどんふえていきます・・・

1年 サツマイモの収穫 (2)

 大きくて、おいしそうなサツマイモがどっさりと収穫できました。このまましばらく保管して、生活科の授業で、なにか美味しいおやつをつくる予定です・・・
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5年 ショートムービー撮影

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 10月12日(木)の5時限目、校庭に
「深川小学校5年生で〜〜〜す!」
と、5年1組の子どもたちの元気な声が響きわたります。子どもたちの前では担任の近藤教諭が動画撮影を行っていました。

 5年生は12月にNHK名古屋放送局へ行って、放送体験クラブに参加する計画を立てています。当日は番組づくりの体験コーナーがあり、子どもたちは、プロが操作する放送機器にふれたり、スタジオのまぶしいスポットライトを浴びてドキドキしたりすることと思います。
 今日はその番組づくりの体験で必要となる動画素材を撮影していたのです・・

きょうの給食(10月12日)

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[今日のメニュー]

・マーボー豆腐
・中華あえ
・発芽玄米ごはん
・牛乳

 給食では人気の中華メニュー「マーボー豆腐」&「中華あえ」のセット登場です。
 「マーボー豆腐」の調理方法は、釜に油をひき、ひき肉を入れしょうがを加えよく炒めます。よく炒めたら、にんじんを入れさらに炒めます。炒めたら、中華スープの素、赤味噌、砂糖、酒、しょうゆ、豆板醤を加えて、ねぎ、ニラを入れます。別の釜で豆腐をゆでた豆腐を入れ(茹でることで豆腐の余分な水分が抜け、煮崩れを防ぎます。)、かき混ぜて味を調えて完成です。

 「中華あえ」は春雨、きゅうり、煮含めたしいたけ、みかんを中華ドレッシングであえてあります。まだまだ暑さの残る今日のような日には、さっぱりした、うれしい一品でした。 
 給食では、春雨にも味がしみるように最初に春雨だけをドレッシングであえるのが調理のポイントです。
 みかんを中華ドレッシングであえるなんて・・・と思う人もいるかもしれませんが、「中華あえ」は、みかんの甘酸っぱさがマッチする一品なのです。教室では「みかんはデザート♪」といって最後にとっておいた子もいたようです。

4年 「赤津焼体験」 (1)

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 10月12日(木)の午前、4年1組の子どもたちは瀬戸市のマイクロバスに乗って、「赤津焼体験」に出かけました。
 目的地は東明校区にある「赤津焼会館」です。今回は古瀬戸小学校の5年生の子どもたちと合同の活動となりました。
 はじめに二校の子どもたちは赤津焼会館の2階に荷物を置き、説明を聞いたら体験工房へ移動です。

 ここでは赤津地区で活動する伝統工芸士さんの指導を受けて、“たたら成形”による湯のみづくりを体験します。
  “たたら成形”というのは、粘土を板状にして、その均一な厚みを利用して作品をつくる技法です。板状の粘土を組み合わせるので「板作り」と呼ばれたり、九州地方の有田では「糸切り」と呼ばれたりします。
 制作方法は、粘土の塊(かたまり)の両端に、同じ厚さの板(たたら板)をおき、その板にそって糸で粘土を切る。両端の板を一枚ずつとりはずしながら切ると、板と同じ厚さの粘土板が何枚もスライスされます。この板を素材として組み合わせたりしながら、作品が作られます。
 「手びねり」や「ひも作り」などと同じように、“たたら成形”も、ろくろを使わない成形法の一つなんです。

 子どもたちはまずはじめに、工芸士さんによる“たたら成形”の実演を見せていただきました。

4年 「赤津焼体験」 (2)

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 工芸士さんに板状の粘土をわけてもらった子どもたちは、さっそく湯のみの制作スタートです。今回は体験に付き添ってきた学生サポーターの中川さんも体験にチャレンジしました。
 湯のみの制作方法は、まずはじめに円柱形の棒を芯にして、そのまわりに粘土をくるくると巻き付けていきます。つづいて湯のみの底面から水がもれないように、側面の粘土と底をていねいに貼り合わせていきます。
 最後に、木の板で軽くトントンと底をたたいて形を整えたら完成です。

 子どもたちは湯のみを屋外に運び出して、焼成後に自分の作品とわかるように名札をおきました。
 (焼きあがって、学校に届けられる日が楽しみですね)

4年 「赤津焼体験」 (3)

 「湯のみづくり」につづいて、子どもたちは「ろくろ体験」をしました。
 伝統工芸士さんがはじめにろくろ成形の実演を見せてくださいました。工芸士さんの手にかかると、ろくろの上の粘土がまるで生きているかのように上に伸びたり、横に広がったりして、すてきな器ができていきます。これは子どもたちにとってはマジック!思わず拍手が起こりました。

 深川小学校の子どもたち一人ずつが、工芸士さんの指導でお皿や茶碗などをつくってみました。
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4年 社会科 「水を治める」

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 10月11日(水)の5時限、4年1組・社会科の授業風景です。
 今日の授業で子どもたちは、明治時代にオランダから来日して、砂防や治山工事の技術指導に尽力した土木技師のヨハネス・デ・レーケの業績をまとめていました。

 明治時代に政府は、海外の学問や技術の国内導入制度によって、ヨーロッパなどから技術者を招聘しました。こうした技術者らは、河川をはじめ港湾の改修工事や水源山地における砂防や治山の工事を体系づけることに貢献しました。
 デ・レーケは4等工師として招かれ、淀川の改修や三国港の改修などに関わったり、愛知県では木曽三川分流計画には10年にわたり心血を注ぎ、その工事を成功させたりしました。
 わが瀬戸市では、砂防の世界的権威者で東京帝国大学で砂防講座を開設していたオーストリア人ホフマンが砂防工事(現在の深川小北側の山林)を実施しました。

 こうした日本の近代化の過程で欧米から招聘され、産・官・学の様々な分野で後世に及ぶ影響を残した人たちのことを“おやとい外国人”と呼びました。

 ちょうど校長室の書棚に、「おやとい外国人とよばれた人」という絵本があったので、子どもたちに紹介しました・・・

きょうの給食(10月11日)

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[今日のメニュー]

・きのこのシチュー
・ひじきサラダ
・黒ロールパン
・牛乳

 今日の給食では、今が旬の食材である“きのこ”をたっぷり使った「きのこのシチュー」が登場しました。本日使用したきのこは・・ぶなしめじとマッシュルームでした。
 ぶなしめじは、もともとは味が淡泊で、うまみとともに多少の苦みを持つきのこでしたが、人工栽培への移行に伴い品種改良され、味がよく、食べやすいきのことして、広く食卓にのぼるようになりました。ぶなしめじには、カルシウムの吸収率を上げるビタミンDのほかに、ビタミンB1、B2、ナイアシンなどの栄養が含まれています。
 マッシュルームという名前は英語で「きのこ」という意味です。なぜか日本では海外から入ってきたこのきのこを“マッシュルーム”と呼ぶようになりました。マッシュルームはビタミンB1・B2等、ビタミン群を多く含んでいます。うまみ成分のアミノ酸が多いため、生でも食べられます。

 「ひじきサラダ」はひじき、ほうれんそう、にんじん、コーン、ツナが入っています。 今日のドレッシングはマヨネーズとごまドレッシングをあわせたものです。
 国内では主に房総半島、伊勢志摩、紀伊半島、四国、九州で収穫されるひじきは、漁師さんや海女さんが磯にでて鎌などで刈り取って収穫します。
 ひじきは収穫する前は緑がかった褐色をしていますが、収穫後に天日干しし、加熱し加工することで真っ黒になっていきます。


平成29年度 後期児童会役員選挙 (1)

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 10月11日(水)の6時限、学習ひろばで「後期児童会役員」を決めるための「演説会」と「投票」が行われました。
 演説会では、はじめに推薦責任者が推薦の理由を述べ、つづいて立候補者本人による演説が行われました。
 「あいさつ運動をがんばりたい」、「楽しい児童集会をやりたい」・・・

 立候補者はちょっと緊張しながらも、それぞれの演説の中で抱負を述べました。

平成29年度 後期児童会役員選挙 (2)

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 すべての立候補者の演説が終了しました。子どもたちはそのまま学習ひろば内に設置された「投票コーナー」へ移動して用紙を受け取り、役員になってほしい友だちの名前を記入して投票をしました。

 深川小では有権者の人数が少ないので、選挙管理委員によって「即日開票」が行われ、下校時に当選者が発表されました。
 当選した人はこれからが活動のスタートです。自分がかかげた目標が実現できるようにがんばってほしいです。おしくも当選とはならなかった人には、立候補した勇気とやる気に拍手を送りたいと思います。そして当選した人たちへの応援ができることを願っています。

もうひとつの「子ども陶芸展」

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 9月の「せともの祭」にあわせて「瀬戸市小中学校子ども陶芸展」が開催されたことは記憶に新しいところです。
 今年度はもう一つ、“未来の乗り物”をテーマにして、瀬戸市内の子どもたちが制作した粘土作品が名古屋市内で展示されているのをご存じですか?
 瀬戸市教育委員会(学校教育課 サポートセンター)が発行する通信「未来への架け橋」(11号)の中で、「リニア・鉄道館」で開催されているこの陶芸展のようすが紹介されていましたので、アップいたしました。

 名古屋など近くに行かれた際は、この鉄道館にもお寄りくださいね!

味覚の秋、食欲の秋

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 職員室前の「給食コーナー」には、先日の「七輪の上のサンマ」につづいて、味覚の秋をイメージするペーパークラフトが増えました。
 今回は、「栗(くり)と柿(かき)」です。

 “柿食へ(え)ば 鐘が鳴るなり 法隆寺“  正岡子規

 この有名な俳句ができあがった背景にはいろいろな説があるようですね。また、生涯に膨大な数の句を詠んだ・・といわれる子規は、柿にまつわる句をほかにもいろいろと詠んでいるのも興味深いですね。

 さて、このポスターに書かれているように、本日(10日)の給食には瀬戸市産の白菜が食材として使用されます・・

 


1年 「ドングリバッグをつくろう」 (10月10日)

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 1年生は生活科「あきを さがそう」で、学校近くの公園へ出かけて、草花や虫などの自然観察をしたり、ドングリ、松ぼっくりなど、木の実を集めたりする活動をします。
 三連休明けの10月10日(火)の5時限、1年1組の子どもたちは、秋を探すたんけんに持っているためのバッグづくりに取り組んでいました。
 今回はビニールひもを編んで、バッグにつけるストラップをつくっていました。この作業、小学校前に保育園などでの経験がある・なしで、ずいぶん仕上がりに差が出ているようでした。

 だれかな?? 作業がめんどうになって、寝っ転がっているのは・・・

きょうの給食(10月10日)

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[今日のメニュー]

・水餃子のスープ
・じゃがいもと豚ミンチのオイスター炒め
・麦ごはん
・かき

 「水餃子のスープ」は餃子、白菜、もやし、にんじんが入った中華風スープです。餃子(ぎょうざ)がとてももちもちしていて食べ応えがありボリューミーな一品でした。
 今日のスープの具材として使用している白菜は瀬戸市産のものです。校舎内に掲示されたポスターに書かれているように、“地産地消(瀬戸で作られたものを瀬戸で食べようというという取組)”のもとで、水野地区にある「すみ農園」の住珠紀さんが丹精こめて育てた白菜です。
 今回は「タイニーシュシュ」という品種で、加熱して使用しましたが、サラダに使用できる白菜ですので、生のままでもおいしくいただけます。

 「じゃがいもと豚ミンチのオイスター炒め」は今月の応募献立です。效範小学校の渡辺様のレシピをもとに調理しました。
 サイコロに切ったじゃがいも、豚ミンチを炒めて、しょうゆ、砂糖、酒、塩。コショウ、オイスターソースで味付けし、小口に切ったねぎを加えて完成です。
 調味料で使用したオイスターソースは中国南部の広東料理でよく用いられる調味料です。カキを塩茹でした際に出る煮汁を加熱濃縮したあと、小麦粉、デンプンで濃度を調整し、砂糖、うま味調味料などを加えて作られます。
 今日の献立のように炒め物に使用する以外にも焼きそばの麺にあえたり、スープの汁に使用したりします。中国ではスナック菓子の味にも使用されているそうです。

 デザートに今が旬の「かき」が登場しました。
 柿(かき)には酸味はありませんが、甘みにコクがあり、ビタミンCがみかんの2倍もあり、カロテン、食物繊維、カリウムを豊富に含む果物です。
 今回の柿は「平核無(ひらたねなし)がき」という品種です。
 その名前には・・

 平=形が平たくて四角い箱のような形で
 核=種が
 無=ない
 柿=柿だ

という意味があります。
 柿は“甘柿”と“渋柿”の2つに分けられます。“甘柿”は収穫後そのままおいしくいただけますが、“渋柿”は渋くてそのままでは食べることができません。柿に含まれるタンニンという成分が「渋み」の原因です。
 タンニンは甘柿・渋柿どちらにも同じくらい含まれているのですが、甘柿の場合はタンニンが水に溶けない状態で含まれているのに対して、渋柿は、水に溶ける状態のまま含まれているため口に入れると渋みを感じます。
 「平核無がき」は渋柿の仲間ですが、収穫されてから、タンニンを水に溶けない状態にする“渋抜き”という作業をしてから届けられるので、おいしくいただくことができます。

イノシシ目撃情報(10月10日)

 本山中学校から入った「イノシシ目撃情報」です。

(日 時)10月8日(日) 午後3時ごろ

(場 所)窯神鉱山跡地(窯神神社の北、レインボー尾張瀬戸の東)

 大きさ・イノシシの頭数等は不明

 目撃された場所は、深川小学校からそんなに離れた場所でもありません。秋は木の実が落ちる季節です。動物たちは冬に備えて、山から下りてきているのかもしれませんね。
 目撃されたポイントの近くを通る際は、気をつけていきたいものです。

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古瀬戸保育園 「うんどうかい」

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 10月5日(木)、古瀬戸保育園では「うんどうかい」が行われました。
 今回は、加藤(な)教頭が深川小学校を代表して参観させていただきました。
 受付では、いつものように趣向を凝らした“仕掛け付きのプログラム”が配布されました。表紙には「カラフル パワフル うんどうかい」や「カラフルパワーで変身!」の文字がプリントされ、さらにプログラムの仕掛けカードを持ち上げると、「古瀬戸レンジャー☆参上!」などのタイトルがあらわれます。(画像枚数に制限があるため、お見せできず残念!)
 
 来年度、本校へ入学する園児も元気いっぱいに活動していたそうです。今月の中旬に行われる就学時健康診断で会えるのを楽しみにしております! 

不審者情報(10月6日)

 瀬戸市教育委員会より下記のような不審者情報が入りましたのでお知らせします。

(日 時) 10 月 6日( 金) 午後4時10分頃

(場 所) 品野町

(状 況)
児童4人で下校中、停まっていた車の中から、携帯電話で写真を撮られた。 怖くなり、走って家に逃げ帰った。

(特 徴)
男1名、黒い車
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運動会の思い出を絵に・・

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 10月6日(金)の5時限、おおぞら組の教室です。
 今回は運動会の思い出を絵にあらわしました。中央で踊るぼく、そのとなりには3年1組の女の子たちです。ダンスの楽しい雰囲気が見る人につたわるように、まわりをはなやかな色で着色しました。

 絵を仕上げたら、道具のかたづけです・・・

きょうの給食(10月6日)

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[今日のメニュー]

・すまし汁
・いわしの梅煮
・きゅうりのごまあえ
・栗入りごはん


 今日は金曜日、“自校ご飯”の日ということで、秋を感じる「栗入りごはん」が登場しました。枝豆の黄緑色、栗の黄色、にんじんの橙色が、秋の野山の葉の色の変化を表しているようにも感じました。
 メインの食材である栗は初夏に栗の花が咲き、秋に実がなります。9月〜10月が旬です。日本では茨城県、熊本県、愛媛県の順に多く収穫されており、今日の給食では熊本県産の栗を使用しています。

 「いわしの梅煮」はいわしをしょうゆ、みりんなどの調味料と、愛知県産の梅肉で煮てあります。
 いわしは中性脂肪を低下させ、動脈疾患の予防などにも効果があるとされるDHAやEPAを多く含みます。また、丈夫な骨に欠かせないカルシウムやビタミンD、血液を作る鉄分、皮膚や粘膜の健康を維持するビタミンB群などが豊富です。

 「きゅうりのごまあえ」は主役のきゅうりを醤油、ゴマ油、酢、砂糖、ごまを調合したドレッシングであえてあります。

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瀬戸市立深川小学校
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愛知県瀬戸市宮脇町53
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