最新更新日:2017/11/17
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11月17日(金):個人懇談会(児童は13時20分ころに下校)   21日(火):神奈川県清川村の教育視察一行様が来校・授業参観(午後)

赤い羽根募金運動へ協力をお願いします!

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 10月から年末にかけて行われる「瀬戸市赤い羽根共同募金」にあわせて、深川小学校の児童会も下記のような日程で“赤い羽根募金運動”に取り組みます。


【深川小の赤い羽根募金運動】

□期 間・・・11月15日(水)〜11月16日(木)
     朝の8時から8時15分ころまで

□場 所・・・児童玄関前


【集まったお金はどうなるの?】

 みなさまから寄せられた共同募金の約9割は瀬戸市のじぶんの町を良くするために使われ、残りの1割が愛知県内の福祉のために使われています。

【共同募金の使いみちの一例】

(1) 地域福祉推進のために
  ・地区社協活動
  ・ボランティア団体への支援
  ・「福祉のつどい」などのイベント開催 など

(2) 子どものために
  ・民間保育所の支援
  ・子育てサロン
  ・子ども会への支援
 ・ひとり親家庭への支援

(3) 障がいのある方のために
  ・おもちゃ図書館
  ・障がい者団体への支援

(4) 高齢者のために
  ・ふれあい会食やサロン(地区社協事業)
  ・老人クラブへの支援

(5) 歳末たすけあいのために
 瀬戸市内の福祉施設のクリスマス会やお正月の会食など、年末年始を過ごす上での支援を行っています。また、介護が必要な方を対象に福祉用品券の支給を行っています。


 みなさまのご協力をよろしくお願いいたします
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きょうの給食(11月14日)

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[今日のメニュー]

・関東煮
・五色あえ
・麦ごはん
・牛乳

 「関東煮」は豚肉、玉はんぺん、板こんにゃく、大根、にんじん、生揚げ、こんぶをかつおでとったダシでじっくり煮込み、醤油と砂糖で味付けしてあります。かつおのうま味成分である“イノシン酸”とこんぶのうま味成分である“グルタミン酸”を合わせることにより、ダシ汁のおいしさが増します。

 今日は「納豆」がちょうど1年ぶりに登場しました。(去年も11月14日に登場しました。)
 蓋をあけ、タレを入れてかき混ぜます。使用されている愛知県産の大豆は、粒が大きいものでした。納豆のにおいを嗅ぐとどうも緊張しますね・・・(個人の感想です)
 納豆は茹でた大豆に納豆菌を混ぜて発酵させて作る食べ物です。納豆は腸の調子をよくするほか、大豆の栄養に納豆菌が作る栄養がプラスされ、たんぱく質、ビタミンB群、食物繊維が多く含まれています。また、納豆にはカルシウムの吸収を助けるビタミンKという栄養素が多く含まれています。

 「五色あえ」は、ほうれん草、にんじん、オイルツナ、もやし、油揚げなど数種類の食材を砂糖、醤油、ねりゴマ、すりゴマで和えてあります。

4年 道徳 「あめ玉」

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 11月13日(月)の3時限、4年1組担任の太田教諭が「研究授業」を行いました。
 研究授業は、教師がお互いに授業を見せ合って、教える腕をあげるための「校内研修」として毎年おこなわれています。太田教諭にとっては、6月につづいて2回目の授業であります。
 今回、太田教諭が行ったのは道徳の授業です。私たちの現場では「特別の教科 道徳」としてもうすぐリニューアルすることで、脚光をあびている領域であります。
 
 太田教諭は授業のはじめに、ゴミでよごれた公園の写真を提示して、
「今日の授業では、みんなで使う物や場所を大切にする行動について考えましょう」
と子どもたちによびかけました。
 つづいて、「あめ玉」というお話を子どもたちに読んで聞かせました。あらすじは次のようなものです・・

 5月のちょっとムシムシ暑い日でした。駅の構内を歩いていた主人公の男性(大人)はだれかが捨てたチューインガムが靴の裏にへばりついているのに気がつき、不愉快な気分のまま電車に乗りました。
 車内では小学校4年生ぐらいの女の子と小さな妹が前にいました。やがて、おかしをおねだりする妹をたしなめたものの、聞き入れてもらえないので、女の子はあきらめて、あめ玉の入った容器を妹に渡しました。
 妹がふたをとろうとした時に電車が揺れて、容器の中のいくつかのあめ玉がコロコロとフロアにこぼれ落ちました・・・

 太田教諭は子どもたちに、自分が女の子だったらどのような行動をするのか考えさせたり、ちょっと寸劇でシミュレーションしたりして、その時の気持ちを想像させました。
 そして、読み聞かせを再開しました。

 女の子は転がったあめ玉を急いでひろって、ちり紙につつむと、五つ目の駅で妹と仲良く手をつないで降りていきました。
 拾ったあめ玉をゴミ箱に捨てる姿を見た男性は何かすてきな贈り物をもらったような気分になり、さっきまでの不愉快な気持ちはすっかり消えて、すがすがしい気分になっていました・・・(終)

 お話を聞いた子どもたちの感想を聞いた後、太田教諭は、身のまわりの生活(トイレのスリッパの整とんなど)についてふり返らせて授業を終わりました。

 子どもたちが下校した放課後には、授業を参観した職員による研究協議会が校長室で行われました。
 

コースター グランドオープン! (1)

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 11月14日(火)はあいにく小雨の降る寒い朝となりました。
 登校してくる通学班には傘の花が開いています。天気は雨ですが、子どもたちはちょっぴりルンルン気分にも見えます。それは・・昨日の朝会で佐藤教諭より告知があったように、本日がペットボトルを連結させたコースター(仮称)のグランドオープンの日だからなんです。

 2日間限定の“オープニングキャンペーン”ということで、家庭からキャップを持参した子どもは1個につき10個のキャップがプレゼントされます。登校してきた子どもたちは、さっそく2階に特設された「キャップ引き換えコーナー」に向かいます。
 佐藤教諭からキャップをプレゼントされた子どもたちは、階段の上にあるキャップ投入口へ急ぎます・・・
 

コースター グランドオープン! (2)

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 キャップの投入口は2階と3階に一カ所ずつあります。キャップを投入する子どもたちの人数が多くなると、コースターの中をキャップが勢いよく転がる音と子どもたちの歓声が校舎内に響いてにぎやかになりました。
 最後のゴール地点には段ボール箱が置かれ、その中の金属部分にキャップが当たると
「カ〜〜ン!」
と快音がひびきます。
 グランドオープンの日はこれだけのキャップが集まりました!(みなさん、ありがとう!)

 今後の予定としては・・・
(1)「コースター(仮称)」の名称を子どもたちに募集

(2) コースターのゴール地点の仕掛け(?)を工夫

(3)「タイムアタック大会(キャップ競走)」の実施

 などが計画されています。

4年 合同社会見学に出発!

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 4年生は、社会科で「木曽三川分流工事と愛知用水」について学習してきました。
 その昔、愛知、三重、岐阜の県境に大きな三本の川が集まる低地の地域では、たびたび洪水が起きていました。子どもたちは資料などから、こうした洪水が起きやすい要因について話し合い、江戸時代の薩摩藩による宝暦治水や明治時代になってデレーケによって行われた治水工事についてまとめました。
 11月14日(火)、社会科で学習した内容をたしかめることを目的に、道泉小学校4年生と合同社会見学に出かけました。今日はあいにくの雨降りで、天候がちょっぴり心配ですが、現地に着いたら回復していくことを期待したいですね。

 午前8時55分、瀬戸信用金庫前に到着した瀬戸市の大型バスに乗車した子どもたちは、最初の目的地である木曽三川公園をめざして出発です!

11月13日の朝会 (1)

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 11月13日(月)、学習ひろばで朝会を行いました。今回は表彰と児童会からのお知らせです。

 はじめに「明るい社会づくり実践体験文」の優秀賞と奨励賞を受賞した6年生に賞状と記念のメダルを授与しました。

11月13日の朝会 (2)

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 今日はとっても表彰が多いです!

(写真 1・2)
  「税に関する小学生書写展」
    (入選  4年)

(写真 3・4)
  「尾張教育研究会 書写作品コンクール」
    (特選、優等、入選の子どもたち)


(写真 5・6)
  「特別支援教育展」 入賞者(3年)

11月13日の朝会 (3)

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 つづいて、まるっとせとっ子フェスタ2017の「せと図工・美術展 陶芸作品の部」の入賞者(学年代表)の表彰を行いました。
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11月13日の朝会 (4)

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 せと図工・美術作品展 陶芸作品の部の展示作品が学校へかえってきたので紹介させていただきます。

(写真 1)1年 野田くん
    「キウイを食べているワニ」

(写真 2)2年 浅井さん
    「ザリガニを見てつくったよ。」

(写真 3)3年 鈴木さん
    「かわいい白くま」

(写真 4)4年 加藤くん
    「乗れるドラゴン」

(写真 5)5年 鈴木さん
    「バタフライのときの息つぎ」

(写真 6)6年 望月くん
    「ハニワにされたペンギン」

11月13日の朝会 (5)

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 つづいて「まるっとせとっ子フェスタ2017 ポスターコンクール」、「せとっ子科学展」にみごと入賞した子どもたちへ表彰状を授与しました。

11月13日の朝会 (6)

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 表彰が終わると、児童会メンバーが前に登場。今月の15日から16日の二日間にわたって行われる「赤い羽根募金運動」のお知らせをしました。(みなさん、協力をよろしくお願いします)

 最後は佐藤教諭から、ペットボトルを連結したパイプが完成したこと、明日がグランドオープンでキャップの回収が始まることを連絡しました。(こちらも協力をお願いします)

きょうの給食(11月13日)

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[今日のメニュー]

・かきたま汁
・さばの八丁みそ煮
・ブロッコリーのごまあえ
・ごはん(瀬戸市産ミネアサヒ)
・牛乳

 「かきたま汁」は豆腐、油揚げ、しいたけ、ねぎが入った汁に、といた卵を流し込みながらかき混ぜた吸い物です。きれいに仕上げるには、卵を入れた後はゆっくり混ぜることがポイントです。そうすることでだし汁と混ざらず、ふんわりとした卵になります。

 「さばのみそ煮」は、愛知県名物の八丁味噌が使われています。さばの骨まで食べられるように処理されています。しっかりと味がしみて美味しい一品でした。
 豆味噌の中で、愛知県で作られた味噌を八丁みそと呼びます。八丁みそは江戸時代、岡崎城から西へ八丁(約870m)の距離にある八丁村(現在の岡崎市八帖(はっちょう)町)で2軒の味噌蔵が造っていたことから、その地名をとって「八丁味噌」と呼ばれるようになりました。

 「さばのみそ煮」に添えられているのは「ブロッコリーのごまあえ」です。ブロッコリーは食べやすいようにと調理員さんがとても小さく切ってくれました。

 今日の給食では、瀬戸市の上半田川・鳥原地区で収穫されたお米「ミネアサヒ」が登場しました!
 「ミネアサヒ」が登場するのは昨年度の11月16日に引き続き2回目になります。今年も農家の方たちの協力で給食に登場することができました。
 「ミネアサヒ」は豊田市や瀬戸市の限られた地域でしか栽培されておらず、市場に出回ることがないレアな品種のため、“山の幻”とも呼ばれています。

 お子さんはいつものごはんと味が違うことに気づいたでしょうか・・・

瀬戸のお米を食べてちょおすか!

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 職員室の廊下には、瀬戸地域アグリカルチャー推進協議会が作成したポスターが掲示してあります。
 そこには
“今年も 瀬戸のお米を 食べてちょおすか!“
という方言まじりのコピーとともに、瀬戸市の地図やマスコットキャラクターの「まいちゃん」がレイアウトされています。
 これは地産地消(ちさんちしょう)とは区別して・・「瀬戸で食べるものは、瀬戸でつくろう!」を意味する“地消地産(ちしょう ちさん)“を合い言葉にして生産される農作物を紹介したポスターで、その取組がシリーズ化しておなじみとなってきています。
 これまでにも瀬戸市内で栽培された大きなタマネギの「アトン」や「白菜」が素材としてポスターに登場したことは、当ホームページで紹介させていただきました。
 今回は瀬戸市産の3種類の「お米」にスポットを当てたポスターが完成しました。

 本日(13日)の「ミネアサヒ」(上半田川・鳥原地区産のお米)をはじめ、12月には「ゆめまつり」(東明地区産)、1月と2月には「あいちのかおり」(山口・本地地区産)が登場します。お楽しみに!

教育市民フォーラム (1)

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 11月12日(日)、9日から始まった「まるっと せとっ子 フェスタ 2017」も最終日となりました。
 午前には瀬戸市文化センター(文化ホール)で「瀬戸市教育市民フォーラム」が開催されました。
 開演に先だって式典が行われました。
 式典は、伊藤保徳・瀬戸市長のあいさつにつづき、瀬戸の学校活動に支援してくださった方々を対象にした「教育委員会感謝状贈呈式」が行われ、2団体と1個人が深見教育長より感謝状を贈呈されました。

【受賞されたみなさま】

 「道泉子ども安全パトロール」様 
   (道泉小学校 登下校の見守りなど)

 「葉っぱの会」様 
   (長根小学校 業前の読み聞かせ)

  坂田 隆 様
   (祖東中学校 同窓会長 アルミ缶回収キャンペーンへの協力)

教育市民フォーラム (2)

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 式典が終わり、第一部「英語スピーチコンテスト」のはじまりです。
 コンテストでは、瀬戸市内の8中学校と私立聖霊中学校の代表生徒が出場して、それぞれが自分のテーマをもとに磨きをかけた英語でスピーチを行いました。
 9人の発表が終了し、審査・選考の時間を利用して、二つのゲストによる発表が行われました。
 はじめに、瀬戸西高等学校の生徒さんがステージに登場。市内の小学校を訪問して英語をとおした交流をしたり、楽しいイベントを企画したりするなど、特色ある取組について英語で発表しました。
 つづいて、市内中学校で教壇に立つALT4名が、カナダ、アメリカ、ジャマイカ、イギリスなどそれぞれの母国の紹介を英語でしました。

 いよいよ審査結果の発表です。
 最優秀賞には聖霊中学校の生徒が選ばれました。 

教育市民フォーラム (3)

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 フォーラムの第二部は「市民対話型ワークショップ  出会い・協働・学び合い 〜つながる学び、そして成長し続けること〜」と題して、トークセッションが行われました。
 セッションは、ゲストファシリテーターとしてお迎えした本間 正人氏を中心に、片桐 常夫 氏(豊田市立浄水中学校長)と鈴木 賢一 氏(瀬戸市小中一貫校開校準備委員会 副会長)、そして深見教育長で座談会形式で今後の瀬戸の教育について意見交換が行われました。
 セッションの中では最初に、「キミチャレ2017」におけるチャレンジャーの中から、東山小学校と掛川小学校の2名の活動が紹介されました。
 つづいて片桐氏が「浄水中学校区コミュニティスクール」の設立および運営にたずさわった過程や、各学校に配置された地域学校協働本部やさまざまな団体と学校との連携についての概要を説明されました。片桐氏の後に鈴木氏が瀬戸市の東部に建設される小中一貫校のイメージ図や校舎の模型がスライドで提示されると会場からため息が出ました。
 今回はファシリテーターの本間氏のよびかけで、来場者が4〜5名のグループをつくって、意見や感想を述べる意見交換の形で行われました。
 私がこのセッションを見て、深く印象に残ったのは、
「瀬戸がめざす新しい教育は、市民全員がまるっと先生であることや生涯にわたって学び続ける教育、さらに新たなことをスタートさせるためには、教員をはじめとする大人の意識改革や、大胆にチャレンジしつづけること」が大切であることをゲストのみなさんが熱く語ったことでした。

「まるっと せとっ子 フェスタ 2017」 のご案内 (4)

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 11月9日(木)より「まるっとせとっ子フェスタ」が始まりました。
本校児童の代表作品は文化センターや瀬戸蔵で開かれる作品展などでご覧いただけます。

 最終日となる12日(日)には「教育市民フォーラム」が開催されます。ここでは、「出会い・協働・学び合い」〜つながる学び、そして成長し続けること〜 と題して、3名の有識者をお迎えして、市民対話型のワークショップを行います。
 新しく創設される小中一貫校や一貫教育、地域協働の先進事例などをもとに今後の教育について話し合う機会となる市民フォーラムにもぜひご参加ください。

 詳細につきましては、ホームページ右側にある配布文書の「まるっとせとっ子フェスタチラシ」「教育市民フォーラムチラシ」をご覧ください。

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「まるっと せとっ子 フェスタ」 (文化センター −1− )

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 11月11日(土)、「まるっと せとっ子 フェスタ」は三日目をむかえました。
 昨日(10日)は瀬戸蔵会場のようすを紹介させていただきました。今日は、「ポスター展」をはじめ、「科学展」、「特別支援教育展」、「音楽会」などが行われている文化センターへ行ってみました。
 午前9時30分ころに会場に到着すると、もう臨時駐車場までほぼ満車の状態です。(写真 1〜3)
 まずは「文化交流館」(以下 交流館)の作品展示会を見ることにします。(写真 4)

 交流館の1階の「学校紹介ブース」のテレビモニターには、市内の小中学校がスライドショーで紹介されていました。
 つづいて「特別支援教育展」のブースに入ってみました。本校のおおぞら組の児童作品も展示してありました。(写真 5・6)

「まるっと せとっ子 フェスタ」 (文化センター −2− )

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 交流館の3階へ上がると、「せとっ子科学展」が行われていました。来場した人たちの感心する声が聞こえてきました。
 深川小の子どもたちの自由研究も見てきました。
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瀬戸市立深川小学校
〒489-0074
愛知県瀬戸市宮脇町53
TEL:0561-82-2272
FAX:0561-82-2362